福山さんのクスノキ心に響く歌なんですね。被爆樹木ですね。福山さんも長崎出身なんですね。山王神社のクスノキなんですね。その近くに原爆病院があって、お父さんが入院していたそうですが、亡くなっています。福山さん17才の時だそうです。1年位入院していて、何も出きない自分に無力感を感じていたようです。子供の頃から被爆樹木を見ていたんですね。枯れていた樹木に緑の新芽が芽吹いていたり、本当に強いクスノキです。その事を歌にした福山さんも素晴らしいです。心に染みる歌詞です。合唱でみんなで歌うそうです。私も覚えようと思っています。戦争、原爆で亡くなった方々の鎮魂歌にも聞こえてきます。
スマホの電源が入らなくなり、18%まで落ちてしまい、コンセントを替えて見たら、入りました。焦りました。胃の具合が良くならなく、おがわ内科に行って、胃カメラの予約を入れてきました。鼻から入れるのです。予約で一杯になっていて今月末しか空いていませんでした。去年はすぐ予約取れましたが、だんだんみんな分かってきたんですね。先生も忙しくなってきたと言う感じです。私の飲んでいる炎症を抑える胃薬は便秘になるんですね。下剤を貰ってきました。やっと花束を君にが歌えるようになりました。3ケキイを下げます。中にこもる曲なんで、歌いにくい曲ではあるのです。やっと何とか覚えられたと言う感じです。なかなか覚えられない曲です。時間かかりました。宇多田ひかるの母への思いと私の母への思いが重なる曲なんです。母を失った思いが同じになってしまうのです。母への思いが二人とも深いんだと思います。良く流れていて良い曲です。
ニュースで放送されていました。脂肪吸引後貧血になって、一般の病院に運ばれてくるのです。吸引中に出血してそれが原因のようです。入院になりました。十数年前52歳の人が、美容クリニックの看板のような存在で、全身の脂肪吸引をやり、その日の内に亡くなった事を思い出しました。その時は無謀な事をやるなと思っていました。豊胸手術を入れてはならないものを入れられて、他の病院で、入れたものを除去する手術を受けていましたが、医師は取りきれないと言っていました。ひどい現実になっていました。安易に美容医療には手を出さない事です。若い頃は二重にする事を考えていた事もありました。今は諦めてしまったので、美容医療は考えていないです。綺麗になって自分に自信を持てるようになり、前向きな考え方になれるのであれば、それはそれで良いと思っています。
放送されていました。テニアン島の事です。この島から原爆が落とされたのです。知りませんでした。島に住んでいた日本人がみんな戦争に巻き込まれました。住んでいた人は食べ物は沢山できて、食べ物に困る事はなかったと言われていました。ジャングルに追い込まれ、日本兵から自決の爆弾を各家族が貰っていました。洞窟に、身を潜めていましたが、アメリカ人に発見され爆弾をオンにするのですが、不発に終わり煙だけで、父親がクワで子供や死にきれなかった人達を手にかけて行くのです。アメリカ人に手厚く保護されて生き残る事が出来ました。頭に父親から切つけられ頭部が一部へこんでいました。その父親も生き伸びる事が出来て、供養にとお地蔵さんを6体作って貰っていました。話をする人が高齢で最後の話だと思います。もう一人は家族で海岸の絶壁から飛びこもうと言われ、絶壁の下を見たら、死体が沢山浮いていて、死にたくないと言って山に逃げて行くのです。家族は追いかけて来たと言っていました。子どもの行動で死なずにすんだ家族です。おばあちゃんからはあなたのおかげで死なずにすんだと言われていました。こんな現実を話す人の最後の告白です。不穏な空気が漂っている地球上ですが、戦争が1分でも1秒でも早く終わるように毎日祈っています。戦争で学べないのが人間なんですね。困った人間です。
インタ―ネットがでてこないのです。ブログも見ていた動画も見れなくなりました。ドコモに予約を入れて行く予定だっのですが、復活したと言う感じで見れるようになりました。元に戻って良かったです。サムタイの動画を沢山見ていたのです。サムタイファミリーの感じになってくるのです。皆さん脚光を浴びられて良かったです。安田監督の前作ご飯と拳銃と目玉焼き見たくなってきます。