久代の日記

音楽、矯正治療のこと、日々のこと等

阿賀に生きる。

2012-08-30 11:39:35 | 日記
私も行たかったのですが、土日休みでないので残念ながら行く事が出来ませんでした。佐藤監督のお話も聞きたかったです。小林先生の大好きな監督です。たくさんの演奏家のみなさんの演奏も聴きたかったです。阿賀に生きるのドキュメンタリー映画はほのぼの映画です。ほんとうの当事者の方々を映画にするんですから嘘がなく、ほんとうの事が伝わってきます。新潟にもこんな良い監督さんがいたんだと言う思いです。生きていたら会ってみたい方でした。
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クローズアップ現代。

2012-08-30 10:53:58 | 日記
在宅での看取りの事を放送していました。亡くなる日が近くなるとお迎え現象が現れるようです。そして安らかに永眠出来るようです。脳が幻覚を見るようなんです。自分の亡くなった親とか親しくしていて、亡くなった友人とかが表れてくるようなんです。お迎えの人が現れると苦しい中でも気持ちが穏やかになって、安らかな死を迎えられるようです。私の時は可愛いがっていた犬のプルートかななんて思っています。まだまだ死んでいられないのです。やり残した事がたくさんあるからです。在宅医療の専門の先生も癌になって在宅で最後を過ごしていました。癌専門医が癌になる事が多いのです。仕事が癌を扱う仕事ですから、自然に潜在意識に癌が入ってくるんでしょうね。癌、癌、癌が頭から抜けられなくなってくるんでしょうね。なんかマインドコントロールされているような感じがしてきます。癌に。でも今は癌=死ではないですから落胆はしなくていいと思います。何十年か前は癌=死でしたから死の宣告を受けているようで聞いただけで死んでしまいそうでした。でも末期で見つかると手奥れになるんですね。医療費が高いので、簡単に病院へは行けないので、手遅れで見つかる人が多いんだと思います。私も高くつくのでがん検診には行ってないです。500円のワンコインで行けるのであれば行っていますが、その10倍位かかります。早期発見の為には医療費助成費を付けてくれないと、早期発見は難しくなってきます。病気予防の為にアクシーに行っているんだと思います。運動が一番の特効薬だと思っています。次は食事だと思います。アクシーゆかたでいしょに運動をして病気を発症しないような体作りをしませんか。病院に一回行けば5000円近くかかります。アクシーに毎月5460円払っていますが、一回の病院代を支払って健康でいられるなら安いもんだと思っています。
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写真。

2012-08-28 11:11:07 | 日記
アクシーの店長さんが来るのを待っていました。写真3枚撮られました。筋トレしている所か、足の血流を良くしている機械に乗っている時の写真か、どちらかが出ると思います。化粧をしていけば良かったとか、メガネを色付きのメガネにすれば良かったとか残りますが、まーそれなりです。日報のチラシに入ってきます。私の言葉も載っています。毎回火曜日が休みになっているんです。アクシーがお休みの日なので、行けなくて火曜休み毎回だとほんと困ります。水曜日だとヨガも出来て良いのですがうまい事いきません。火曜は歌の日と決め歌を練習します。東区プラザで去年同様市民が参加出きるイベントを企画して、出ませんかと封筒が送られてきましたが、突然すぎて勤務表は出来ているし行く事が出来ませんでした。もっと早くに教えてくれれば行く事が出来たのにと思います。私は土日が出番なので、土日動きが取れないんです。早くに分かっていれば相談も出きるのですが、何かあると土日になりますもんね。人が集まる日ですもんね。10月なら相談出来たのに、9月15日の土曜日なんです。残念でした。30分位時間与えらるようです。30分も歌えるなんてと思います。カラオケもかけてくれますし、良い発表の場でもありました。
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97歳の写真家。

2012-08-28 10:40:57 | 日記
NHKで放送されていました。心が、若い人と変わらないですよね。スタイルも良く写真を中腰で撮っていた姿は20代の姿でした。こんな人がいるんだと驚いてしまいました。昭和15年初めての日本での女性の報道カメラマンだそうです。年を聞かれるとあなたに仕事が出来るんですか、と言われるのがいやで今まで黙ってきたそうなんです。96歳になって初めて年を明かしたのです。回りの方々びっくりしたでしょうね。こんなに元気で若い人と変わらない方もいないです。90も過ぎるとヨボヨボしてきそうですが、姿勢も良いですし、姿は若い人と変わらないのです。マニキュアも付けて大きな指輪や大きなイヤリングも付けて素敵なんです。髪も可愛い髪形をしていて若い人そのものと言う感じなんです。夜はご飯の代わりの赤ワインを170mI毎日飲むそうです。赤ワインはポリフェノールがたくさん入っていると聞きます。老化防止になっているのではと思っています。本も出しているのでベストセラーになるのではと思ってきます。あちこちから講演を頼まれてこなしていました。いくつからでもやり直しが出来ると言われています。心を若く持って、こんな素敵に年を重ねていければなと思います。年を感じさせない生き方、なんて素敵なんでしょう。私もあやかろうと思っています。テレビにもあちこちから依頼があり出てくると思います。素敵、素敵と拍手を送りたくなるのです。私の母にもビデオ見て貰いました。
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作詞。

2012-08-23 17:40:41 | 日記
「めぐみ」と「銀河」の作詞者どんな人なんだろうとインターネットで検索してみました。めぐみさんのお母さんから聞いて出来た曲でした。私もそうではないかと思っていましたが、やはりそうでした。お母さんの心情が切々と伝わってくる詩なんです。作詞者の方も凄いなと思います。これだけ伝わってくる内容になってくるからです。泣けてくるんですね。泣けて歌えなくなる事もありました。県民会館でめぐみさんのご両親や歌の関係者がそろって発表していました。因幡晃も来て歌っています。今まで分かりませんでしたが、インターネット便利ですね。めぐみさんのお母さんがローサの広場にやって来られ拉致問題を話ていくと市報に書いてあったと思います。土曜日か日曜日なんですね。土日休みでないので行けないのです。せめてどちらか休みでないと動きがとれないのです。お母さんの前でこの歌を歌って差し上げると喜ばれるのではないかと思うのです。カラオケもついていたのですが、キイがまったく合わないのです。男性のキイだからです。アカペラで行くしかないのです。
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