町田・相模原の司法書士ミヤの開業ブログ~生き生きと生きる~

町田駅前で「司法書士・行政書士 町田リーガル・ホーム」を経営してます。備忘録として日々を書いていきます。

ふとした時に

2021-04-16 11:49:27 | 雑感
町田・相模原の司法書士・行政書士の宮下です。




多くの人が”それ”を手に入れるのにお金はかからないでしょう。

それはまるで魔法のように、世界最高の芸術家のように。

それが”普通”であり”常識”なのかもしれない。




しかし、世界中には多額のお金をかけてやっと手に入れる者もいる。

そして、多額のお金をかけても手に入らない者もいる。

お金がなく諦める者もいる。

そもそも挑戦すらできない者もいる。






その結果次第では、家族や友達との関係が保てなくなることも珍しくない。
ただ、その苦しさは理解されにくい。







真っ暗闇をただひたすら二人で歩き続ける。
ボロボロの心と体をひた隠しながら、ゆっくりと。

そこに光などない。
その”光”を作り出そうとしているのだから。






マイノリティだからこそ問題視されにくいですが、最近は少しづつ注目され改善がなされようとしている印象があります。
が、まだまだ先のことでしょう。

対応に当たる機関もブラックボックス部分があり、これまた世も末感を彷彿とさせる。





お金をかけずにこんなにも素晴らしい掛け替えのないものが手に入るとは何て素晴らしいんだ」と多くの人が心のどこかに持っている儲け感は、当たり前ではない。

だから”それ”をSNSでこれ見よがしに承認欲求を満たすためだけにUPする人を見ると、反射的に「あ~世の中を知らないんだな。」と蔑むとも違うどこか悲壮感にも似た感情が湧き出てくる。

あなたのその行動が誰かの心を傷つけているかもしれないんだよ、と。
あなたの承認欲求は刃にもなるんだよ、と。

しかし、本人は想像できない。
それが当たり前だと思っているのだから。





幸せはアピールするものじゃない。
その腕の中に、その手の中に、その心の中に留めておくもの。

幸せをアピールする時点で幸せではないのかもしれません。

しかし、幸せをアピールするということは「人並みの幸せ」がどういうものか理解しているということ。
そうではければ幸せアピールはできませんから。


ほら、これは皆が俗に言う幸せでしょ?

見て、これってみんなが求めてる幸せでしょ?

私はその幸せを持ってるよ!




”いいね”をただひたすら待ちその数に安堵する。
幸せの中にいながらもどこか満たされない心に栄養を与えるように。
誰かが傷ついていることなど知る由もない。


幸せアピールとは幸せな状況にあるのにもかかわらずその幸せに気づいていない不幸せな者が行う行為』と勝手に定義づけています。

幸せに気づいていて、かつ、まともな人であればそんなことはしない。







世の中には知らない世界がたくさんある。

人知れず戦っている人がいる。

もがいている人がいる。



ふとした時に思い出すようにしています。










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相続放棄の残尿感

2021-04-15 00:37:34 | 相続・遺言
町田・相模原の司法書士・行政書士の宮下です。



今日は「信託の学校」の信託登記セミナー(ZOOM)に参加してきました。

1時間という集中力がギリ続く時間なのでちょうどいい感じになってます。

第2回も楽しみです。








さて、皆さんは相続放棄についてどういう印象があるでしょうか。


相続財産(遺産)を放棄することでしょ?


そうです。


民法第939条に定められてる家裁に申し立てるやつっしょ?


そ、そうです。


熟慮期間は原則3か月だけど、最高裁によって3か月経過後でも放棄が認められるようになったやつっしょ?


い。。。


今はコロナの影響で相続放棄の熟慮期間が緩くなってるあれっしょ?


ちょっと静かにして頂けますか?






司法書士が感じる相続放棄の感覚と、一般の方がイメージする相続放棄には、おそらく大きな乖離がある。

相続放棄は、被相続人(死亡した者)の財産に関して、プラスの財産やマイナスの財産全てについて相続しない手続きです。

つまり「相続人ではなくなる手続き」です。

ちなみに、「遺産分割協議によって相続分を放棄すること」を相続放棄と呼ぶ方がかなり多いですが、それは正確には相続放棄ではありません。







さて、この相続放棄、相続しませんよということなのですが、相続放棄をしたら終わりだと思っていないでしょうか?

相続放棄をしたからこれでもう問題ない、と思っていないでしょうか?

実は、相続放棄をしてもそれで終わらないんです。
そう、相続放棄をしても相続財産の管理義務が残ります。

これも民法で定められています。
はい、ドンッ!!

(相続の放棄をした者による管理)
第940条
相続の放棄をした者は、その放棄によって相続人となった者が相続財産の管理を始めることができるまで、自己の財産におけるのと同一の注意をもって、その財産の管理を継続しなければならない。





 
この管理義務ですが、例えば、空き家の空気の入れ替えや芝刈りなどがイメージしやすいでしょうか。
 
相続放棄をしても、次の相続人が管理をできるようになるまで、相続財産である空き家の管理をしなければいけないということです。
  
厄介なケースとしては、相続の最終順位の相続人(兄弟姉妹)が相続放棄をした場合です。

この場合の憂いは計り知れません。
次の相続順位はいないですから、ずーーーっと管理し続けなければいけない状況もあるわけです。
  
そのような場合、相続財産管理人選任の申立てをするか、相続財産を管理し続けるかの天秤にかけられる状況もあります。
 
兄弟姉妹の方は注意してください。


 

 
 
 

 

 

 

 

さらに、相続放棄には「相続放棄ができる条件」ってのがあるんですよね。その1つに相続財産についての処分行為をしていないことがあるんですが、これがまた厄介。
どういった行為が処分行為に該当するかの判断がかなり難しい。
            

さらに、裁判所に相続放棄が受理されても、それは100%確定したわけではなく、後に覆る可能性も秘めています。





さぁどうでしょうか。(なにが?)

相続放棄は実は奥が深いんです。

相続放棄について、ここで説明するにはあまりにも時間が足らなすぎるのですが、覚えておいて頂きたいのは相続放棄はかなり難しいということ。

遺産を放棄する、という単純なことだけではなく、多くのことを考えて手続きを進めなければいけないです。

個人的には、相続放棄の手続きが完了しても謎の残尿感がいつも残ります。










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自分を疑う

2021-04-12 13:22:34 | 雑感
町田・相模原の司法書士・行政書士の宮下です。




業務の中で、先輩や上司に教えてもらったことをメモに取ること、は教わるべき者が通常取るべきスタンスだと思います。

それは”上司の時間を奪って教えて頂く”という心持ちの下、感謝しながら教わるのが当たり前だと個人的には思っていますし、今までもそうでした。


”相手の時間を奪う”ということは、そこにフィーが発生するのが商売の基本です。
先輩や上司から教えてもらう場合にはそこにフィーは発生しないですが、


同じことは二度教わらないようにする

先輩の時間を頂いているんだから感謝と向上心を持って謙虚に吸収する


上記のような意識が先輩や上司へのフィーに取って代わるわけです。

そして、教わったことを活かして組織に還元することで、先輩や上司の心を含めた組織の歯車は回る。






教えてくれて当たり前と思ってはいけないと考えているのですが、それは人それぞれの意見があるでしょう。

しかし、教えてもいないことを間違ってメモをして、「いえ、そう言われたのでこのようにメモしているんですが。」と淡々とした言動になんの意味があるのでしょうか。

僕には理解できないわけですよ。
僕がそう生きてこなかったので。

自分のメモが間違えていたのかも、という反省の意識には回らないのか。
なぜ、上司の教え方にミスがあったんだと考えそれを上司に殊更に言うのか。

それを言って何が生み出されるんでしょうか。

仮に、上司の教えが間違えていたのであれば、その”伝え方”がある。

その伝え方を学ぼうともせず、自分を疑うこともしないその能力に疑問を持たれた時、どうするのでしょうか。







思ったことを口に出す

ガマンはしない


というような風潮が最近はあるのかな。

その産物だとしたら危ういですよね。

もっと考えよう。
考えて考えて考えて行動しよう。

あなたの先輩や上司もバカではない。
もし指摘してこなくても心の中ではしっかりアナタの言動を細かく記憶し評価の参考にしている。

他者のせいにしていては成長はない。










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民事信託に関する誤った認識

2021-04-08 16:02:01 | 民事信託・家族信託
町田・相模原の司法書士・行政書士の宮下です。



以前、信託財産に属する不動産(信託組成は僕ではない。)の決済がありました。
ちなみに、信託不動産を売却する場合には「所有権移転及び信託登記抹消」を申請することになりますね。

ちなみにちなみに、受益者代理人の同意も必要とされていたので、受益者代理人の同意書及び印鑑証明書も添付しました。




んでですよ、着金待ちの時に、いつものように地蔵を基本としつつも、乗れる話には乗るという出しゃばらない絶妙なスタンスを取っていたところ、売主である受託者の方から「先生、信託って今どうなんですか?」という非常に興奮する質問がきたわけです。


そして、信託の話をしている中で売主の方が「いやぁ~本当運がよかったです。信託しておいてよかったですよ。無事に母を施設に入居させることもできましたし。」と仰るわけです。




ん!!?

施設にも入居させた!?






信託業務を扱っている方であれば、もうお気づきかと思いますが、民事信託(家族信託)のデメリットの一つに「受託者に身上監護権がない」ということが挙げられます。

そして、この施設に入居する際の入居契約は、身上監護権を有しない受託者にはできず、本人が契約するしかありません。

入居契約時に本人が認知症等で判断能力・意思能力を失っている場合には、後見制度を利用して後見人が本人に代わって契約行為を行うこととなります。





売主さんは続けます。

信託していたおかげで施設の契約も僕ができたので、本当危なかったですよ。







もしこれを名探偵コナンが聞いていたら、


あれれ~おかしいよ~


と言って毛利小五郎に麻酔針を7本ぶっさしているところでしょう。






先ほども申し上げました通り、受託者は本人に代わって施設の入居契約はできません。

が、今回の売主さんは自分が契約をしたと仰います。

考えられる可能性としては、施設側が家族なら代わりに契約書にサインしていいよと許可した場合です。

これは信託とか全く関係なく、本来であれば本人が契約をしなければいけないところを、家族であればいいよという施設側の黙認による契約ということになります。
法的にはダメですが、このように当事者双方が誰も文句を言わないようであれば特段問題になることは少ないかと思います。



今まではこのように、家族であれば代わりに契約書にサインすることを施設側が認めることもあったようですし、今でも少なからずそのような施設もあるようです。

しかし、今の時代、施設側もトラブルを回避したいので、たとえ家族であろうと、しっかりと本人に後見人を付けてから契約をするようにと要求してくることが多くなっていると思います。


つまり、今回の売主である受託者の方は”施設のご厚意”とも言える黙認行為によって、たまたま後見制度を使わずに施設入居ができたという事になります。
(施設側も後見制度を利用させることを不便に思う場合もあるようです。)





僕が上記を売主(受託者)さんに説明するとかなり驚いていました。

信託組成は司法書士が行ったようですが、その司法書士からは上記のような説明はなかったようです。

もし、今回、後見制度を利用しなければ施設に入れなかった場合、信託組成をした司法書士の責任追及はどのようになるのか考えてしまいました。

また、しっかりと司法書士が説明していたにもかかわらず「そんなことは説明された覚えはない!」として責任追及されたらどれだけやるせないだろう、とも考えてしまいました。


信託組成時には、こちらが説明したことを証明できるような確認書などをもらった方がいいな、と改めて痛感しました。


長々書きましたが、僕が言いたいことは

民事信託(家族信託)利用しても、任意後見や法定後見で対応しなければいけない場面もあるよ\(^o^)/

ということです。


興味のある方は「信託と後見の比較」をご覧ください。












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だからこそ

2021-04-04 22:04:32 | 雑感
町田・相模原の司法書士・行政書士の宮下です。




弊所のHPの記事は全て自分で書いています。

まぁ当たり前と言えば当たり前なのですが、業者に一任している事務所もあります。



業務の中でわからないことがあったり、法改正や実務の取り扱いに変更があった時など、HPの各記事を定期的に見返すことも多々あります。

その時いつも思うことは、


すんなり頭に入ってくる




うん、ええやん。

素敵やん。






いや、どこか物足りない・・・。

そう、すんなり読めてしまうんです。

引っ掛かりなく読めてしまうので頭を使う必要がない。
(誤った記事を書いている時は引っ掛かるので修正します。笑)


自分が書いている記事である以上、忘れていることがあったとしても頭の引き出しには既に入っている知識。

思い出すツールとしてはいいけど・・・そこには成長がない。

その記事は”自分”でしかない。






同じ事柄を説明する場合でも、自分以外の専門家が説明している文献を読むことの意義はなんだろうか。

別の視点からのアプローチや言葉の使い方など、そこには吸収すべきものがある。
もちろん、知らなかった新しい知識を手に入れることもあります。




司法書士業務には答えが明確なものもありますが、答えがないものも多く存在します。

後者については他の者の見解や考え方を学ぶことは重要ですが、前者についてもこれまた然り。

登山のように、ゴールは同じでもそこに至るまでのルートはいくつもある。
それぞれのルートによってメリットやデメリット、リスクの有無など様々です。


あーその道は道が険しいからこっちの方がいいよ

あの道は熊出るよ

そっちの道は途中にウ〇コ落ちてるからやめた方がいいよ






事務所に来た相談者(依頼者)が、現在どの登山道の入り口に立っているのか、そのまま進んでいいのか、それとも別ルートを案内した方がいいのか、それとも新たな道を模索した方がいいのか、相談業務の中ではそれはキモとなります。



だからこそ、本を読む。

だからこそ、研修を受ける。

だからこそ、様々な考え方があることを知る必要がある。





自分以外の言葉や考え方を取り入れる。

それを自分のフィルターに通して濾過をし昇華させる。

この作業は一生続くんだと思います。


が、50代や60代になってもその気力はあるんだろうか。
新しいことを取り入れるモチベーションはあるんだろうか、とふと考えることもあります。
そんなことはその時になってみないとわからんか。


とりあえず、4月も駆け抜けましょう。










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