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かのあゆブログ

クーニャ好きがやってるガジェット系ブログなのです>ω<

DMM、およびGyutto.comにて「リトルバスターズ!エクスタシー」及び「クドわふたー」のDL版

2013-10-15 05:51:52 | アニメ・コミック・ゲーム

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10月11日付でKeyの「リトルバスターズ!エクスタシー」及び「クドわふたー」のダウンロード配信がDMM.R18上にて開始されています。これまでKey作品のPC版はダウンロード販売はされていなかった(PSP・PSV・PS3版やAndroid版は除く)ため、初のダウンロード販売となります。

また現在は「リトルバスターズ!Refrain」放送記念ということでディスカウント価格で販売されています。

「リトルバスターズ!エクスタシー ダウンロード版」 ファイルサイズ 4274.15GB 通常価格 6800→4760

「クドわふたー ダウンロード版」 ファイルサイズ 2590.12MB 通常価格 4800→3360

なお販売サイトやゲームのタイトルを見ればわかる通り今回配信されたのは全年齢版ではなく、エッチシーンが付いた”18禁版”のほうですので、18歳未満の方は購入できませんのでご了承を・・・

クドわふもオリジナル版ですので今年の6月に発売された全年齢版の追加EV・立ち絵は一切入っていません。(そのかわりKey作品としては濃いえっちシーンは入ってます。オリジナルそのものですからw)

なお今回配信されたのはあくまでリトバスの18禁関連のみでほかのKey18禁作品、Kanon Standard EditionやAIR Standard Edition、智代アフターの配信は開始されておらず、また現時点でこれらの作品を配信するか、またCLANNAD含めた全年齢作品はどうするのかは不明です。

追記:Gyutto.comでもDL配信されています。こちらも現在はディスカウント価格で販売されていますのでこれを機会にプレイしてみてください。

「リトルバスターズ!エクスタシー ダウンロード版」 5440円(10/21まで)

「クドわふたー ダウンロード版」 3840円(10/21まで)



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クドわふたー PSV版公式サイトローンチ。Vita TVサポート。解像度とタッチパネルサポート以外は

2013-10-10 08:13:43 | アニメ・コミック・ゲーム

プロトタイプのWEBサイトが昨日付で更新となり、12/19にリリースされるPS Vita版「クドわふたー Converted Edition」の専用ページが立ち上がっています。

・・・とはいってもすでに発売中のPSP版と同じページデザインで内容もほぼ同じなんですけどね(ぉ

同ページの情報によると11月に発売されるPS VitaベースのSTB、PS Vita TVにも対応することが正式に発表されました。TVで遊べるクドわふとしてはすでに今年の3月にオリジナルとなるR-18版ベースとなるあそBD版がリリース済みですが、これでクーニャのかわいいスリングショット姿をTVで堪能することができるようになります!!

基本的なシステム自体はPSP版とほぼ同じものになるようです。ちなみにプロトタイプのビジュアルノベル用システムとしては初期のPSP版Kanonのころから比較してだいぶ使いやすくなったものになっています。

なお今回も各ショップごとの予約特典が準備されているようです。(現時点では”かみんぐそーん”な状態ですが・・・)

アニメ版でもかわいいクーニャが本作では正式に理樹と結ばれたことでより甘えたさんわんこになってすごい愛おしいのでPSVを持ってる方は是非どうぞ。



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リトルバスターズ!Refrain 第1話見ました

2013-10-09 08:15:13 | アニメ・コミック・ゲーム

10月5日より放送が開始された「リトルバスターズ!Refrain」第1話を鑑賞しました。うちはTV視聴環境がないためニコニコチャンネル経由での視聴になります。昨年の第1期放映時はTOKYO MXの放送から一週間遅れの配信とタイムラグがあったのですが、今回はMX放送翌日の23時にニコ生放送→その30分後にニコニコアニメチャンネルで配信開始という流れになるのでリアルタイムで最新話を楽しむことができるようになったのはうれしい限りです。また昨年は0.5M ADSL環境での視聴だったのですが今年から光回線に切り替えているので鑑賞も快適になりました。今回も第1話と最新話は無料、それ以外は有料配信となります。

第一期ですでにこまりん、はるちん、みおちん、クーニャルートは回収済みで今期では残る姉御、鈴ちゃん、そして本作のラストシナリオである「Refrain」を消化していくことになります。

まず最初は来ヶ谷の姉御ルートからのスタートになります。第一期最終話の続きからなので野球の試合が終わった後のホットケーキパーティのシーンからスタートへ。原作ではここから個別シナリオに分かれていくことになります。すでにバカになってる謙吾がいちいち最高すぎて笑えるのは原作・・・以上にハイテンションになってるようなw

姉御ルートということでサブキャラの勝沢達も登場。原作でもリキ君の靴に画びょうを仕掛けるなどやることがえげつない最低な行為をやってくれやがりましたが、アニメ版ではターゲットがクーニャとこまりちゃんに変更されよりえげつなくなったような印象。クーニャとこまりちゃんの作り笑いが辛い・・・

あとの流れは原作通りで勝沢達が「バスターズのメンバーをめちゃくちゃにしてやろうか発言」→姉御「このクズがあああああああああああああ!!」という展開。アニメ版では恭介たちが姉御が切れて壊したドアの言訳をフォローする展開があってバスターズメンバーの中の良さがより強調されているような印象。

結末のネタバレ演出が入ってたり姉御ルートもすでに”繰り返して”いたりするなどちょっと展開は早いかなぁという感じはありますが今回も丁寧に原作をトレースしているようでラストの”あのシーン”、そして原作EDがどう再現されるか今から期待大です。

 

実は第1期も途中で鑑賞を止めているためそちらも時間があるときに見ていこうと思います。「EX」ヒロインも「リトルバスターズ!EX(アニメ版なのであくまで”エクスタシー”ではなく”エクストラ”という意味かとw」で活躍しますし、つぎはクドわふのアニメ化を期待・・・したいところなんですが、アニメ版ではどうやらクーニャの理樹への初恋設定が”なかった”ことになっているようなのでちょっと難しいでしょうか・・・



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クドわふたー Converted Edition、PS Vitaでも発売決定。12/19発売

2013-09-27 07:49:34 | アニメ・コミック・ゲーム

先週開催されていた「東京ゲームショー 2013」のプロトタイプブースで発売がアナウンスされ、すでに各種ゲーム情報サイトでは記事になっていますが、プロトタイプは年末12/19にPS Vita版「クドわふたー Converted Edition」を発売することを発表しました。ベースはすでに発売済みのPSP版「Converted Edition」ならびにそれをベースにWindowsに逆移植した「クドわふたー 全年齢対象版」となるため当然クーニャのせくしーすぎるスリングショット立ち絵も収録済みになっています。

またPSVならではの特徴として

Windows版(RealLiveエンジン 800x600)を超える高解像度CG

PSVならではのタッチパネルサポート

というものがありますが、それ以外は発売時期が近いことも含めると特に変更点はないものと思われます。(PSP版では削除されてしまっていたギャラリーでの版権イラストの収録やPSV版リトバスにもあったトロフィー追加もあるかもしれませんが)

UMD1枚組で配信しようと思えばできたPSP版クドわふCEがPSNで配信されていなかったこと、10月にリトバスRefrainのアニメ放送が開始されるタイミングであることからPSVに移植されるんだろうなとはおもっていたのですが改めて思うのは

「こんなことするなら最初からPSVで出せ」(あるいはRewrite同様同時移植発表くらいはしてほしかった…)

ということでしょうか。まぁ同内容であってもクドフィリアとしては買いますが・・・

なお今年一年でクドわふに関しては以下のバージョンがリリースされました

(18禁版ベース Hシーンあり・追加EVなし)

クドわふたー android版

クドわふたー あそBD(BD-PG版)

(全年齢対象版)

クドわふたー Converted Edition For PSP

クドわふたー 全年齢対象版 For Windows

クドわふたー Converted Edition For PSV

 

 

まぁなんにしても言えるのはPSVでもクーニャかわいいよクーニャっていうことです



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PS Vita Wi-Fiモデルがモデルチェンジ。1GBのストレージ内蔵でより薄く!/PSV互換セッ

2013-09-10 08:11:40 | アニメ・コミック・ゲーム

ソニーがPS Vita Wi-FIモデルのモデルチェンジモデルとしてPCH-2000シリーズを発表しました。これは現行PCH-1000モデルに比べより薄く、軽量化されただけでなく、1GBの内蔵ストレージを搭載したマイナーアップデートモデルになります。なお3Gモデルは現時点では現行PCH-1100のまま販売されるようです。

内蔵ストレージ1GBだとあまりに少なすぎる気はするのですが、旧PCH-1000シリーズ同様外部メモリーカードスロットを使って最大64GBまで増設可能なので内蔵ストレージはあくまでセーブデータの保管用として使う程度に考えたほうがよさそうです。(体験版ゲームやPSアーカイブスの保存先としても1GBだと少なすぎなので)

またこれに伴い4GB~32GB メモリーカードの値下げも実施され、従来の値段だと高すぎた32GBも7000円ちょっとで(それでも汎用メモリーカードと比べると高いのですが)買えるようになりました。また新たに64GBも追加されたのでダウンロードゲームメインでなおかつマルチメディアプレーヤーとしても活用するのであれば64GBを選んだほうがよさそうです。

新型PS Vita Wi-FI PCH-2000は10月10日発売。値段は19929円となっています。

また同時にPS VitaベースのセットトップボックスPS Vita TVも発表されています。こちらはPS Vitaのハードやソフトウェアはそのままに一般家庭のTVに接続して利用するまんまセットトップボックスで、価格は9480円とお買い得な値段になってます。コントローラーはPS3と同じDualShock3。PSV(カード版・DL版)、PSP(DL版)、PSアーカイブスソフトとの互換性がありVita OSに搭載されているWebKitベースのブラウザでのWEBブラウズやPS Store経由の映画購入・レンタルにもPS Vita同様対応しますがタッチパネル・タッチパッド非対応なのでそれらを利用したソフトや機能は利用不可能となっています。こちらは11月14日発売予定となっています。



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