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ハイドン バーグマン編 リコーダー三重奏のためのパルティータ

2019年12月16日 | リコーダー
ハイドン、フランツ・ヨーゼフ Haydn,Franz Joseph  バーグマン編
リコーダー三重奏のためのパルティータ
 かつての黄色い全音リコーダービース17で、最近リコーダーピースは復刻しているのだが、これはまだのようだ。
 編纂したバーグマンがハイドンのをかってにとってきてかっての組み合わせをして「パルティータ」という名で出しているものだが、もとがわからないし、調べる気もないし、ぜんぜんわからない、すみません。
 たしかにハイドンの精神がわかるような、軽い、たのしい曲集だがパルティータ(組曲)と言って良いようなものなのか。

 40年ほど昔、本番にかけた。楽しかったが、そのときの我々の技量ではプレストがあまり速くはできなかったような淡い記憶がある。当時コピー(コピーも高かったのだよ。)してそれを切り貼りしてパート譜を作った。僕以外のパート譜ももらっておいて、だから今やろうと思えば使える。パート譜は1カ所にまとめておかなければいけないと改めて思う。ただ、セロハンテープって保存は本当にダメで、写真のとおり、バラバラだ。糊で貼ったやつは美しいままで今でも使える。当時のコンピュータ出力の紙の裏に貼ってあってなんだかなつかしかった。


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