せろふえ

チェロとリコーダー
自閉症の娘
本と漫画 農と食 囲碁パズル
とっちらかっているので、気になるカテゴリーやリンクを

同僚に貸した漫画

2019年02月28日 | 漫画
 同僚が今日はすこし余裕があるかも、と言うので貸した。薄いのはむかーし少女コミックかかなんかを切り取って少し厚い紙で表紙をつけた物だ。樹村みのりの「かけ足東ヨーロッパ」と「悪い子」
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がんまんが 内田春菊

2019年02月27日 | 漫画

 内田春菊の「私たちは繁殖している」はとてもおもしろい。というか著者の生き方考え方が良いのだ。
 彼女も癌にかかったらしい。本当に二人に一人は癌だなあ。
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久しぶりに歯医者に行った

2019年02月26日 | 健康
 しばらく歯医者に行ってない。今を逃してはいかんと思って一生懸命行った。やっぱり虫歯で、また通わなければならない。まいった。
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パパはなんだかわからない 山科けいすけ

2019年02月25日 | 漫画

 山科けいすけはC級サラリーマン講座ももちろんすばらしいのだが、これも相当好きだ。古本で出ていたのでうれしく買った。
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見送りの後で 樹村みのり

2019年02月24日 | 漫画

 読み返した。2008年朝日新聞社。見送りの後で、星に住む人々、風のささやき、また明日、ネ、柿の木のある風景 が収められている。
「見送りの後で」は母親の死に際して、主人公の心をまじめにていねいに描いたものだ。萩尾望都の「イグアナの娘」のことを思ってしまう。萩尾望都は親との精神的な、複雑な思いを常々いろいろ書いていて、そういうのがとてもうまく「イグアナの娘」で作品化しているのだが、樹村みのりのはそういう深みは感じられない。ぼくが親に対して複雑な思いを持っているからかもしれない。作品としてはすばらしく、ていねいな作りだと思うが。
「星に住む人々」は、1976年の別冊少女コミックも、その後単行本化したのも持っているのだが、これはそのリメイク版なのだ。改訂については、つい最近も藤子不二雄の本人による改訂が良くない、と言うのを見たが、たしかに本人の改訂も、微妙なのだ。樹村みのりも「悪い子」の改訂が気に入らなくてしょうがない。でも、この作品は良いと思う。たしかに作者が「思い通りの絵が描ききれず」というのがわかる。(でも昔の絵も僕は好きだ)
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枯れきった庭

2019年02月23日 | 日記

 岩垂草を引っこ抜かなければいけないのだけれど、なんにもしてない。植木鉢から雑草を引っこ抜いたらすべての土がぬけた。まあいいか。


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ひさしぶりに飲み会

2019年02月22日 | 日記
 ひさしぶりに飲み会に参加した。4000円で豪勢な食事+飲み放題で、腹一杯になった。飲んべえではないので、食事が豪勢な飲み会がうれしい。こういうときに写真撮ったりしないもんで、ブログはなんの意味のない記事になってしまった。たいした話しもなかったが、クロスバイクを買いたくなった。若いのが乗ってきたのにちょっと試し乗りさせてもらったのだが、サドル高いから気をつけてくださいなんて言いやがって、全然高くないじゃないか。ひとを短足扱いしやがってけしからん。(^^;)
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中国嫁日記 井上純一

2019年02月19日 | 漫画

 絵は好きじゃない。でも外国ものはおもしろい。いやこれは外国ものとは言えないかもしれないなあ。でもまあいいや、おもしろかったよ。
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惚けていると思う

2019年02月18日 | 日記
 出かけて、いつも持っている免許証がないのに気づいて、まあいいや今さっきだしたメモと一緒に机の上にあるんだから、と安心していて、帰ってきて、ないのだ。慌てふためいた。ひとりでかってに大騒ぎして、探したのだがない。いろいろ思い出しても、ない。歩いた経路、車の中、服のポケット、鞄をすっかり開けて探してもない。どこで落としたのだろう?警察に届けるしかないか。警察署の電話番号を調べ、免許証を紛失して考えられるリスクは何だ?ネットで調べ、いざ、というところで、ストーブの向こう側に落ちているのを見つけた。安心したが、まいった。惚けてるかもしれん。
 ついこの間は帰宅しようと思って車に乗って、エンジンをかけようとしたら車が、キーがない、と言う。え?いつもいいかげんにしているから、職場の机の上か鞄を置いている所の側に落としたに違いない。ない。あっちもこっちも探したのにない。でもさっきドアはピッと言って開いたじゃないか。いや、本当か?朝施錠しないでいなかったか?このときも大騒ぎして(このときは同僚にも見られた。)それでもない。どうすれば良いんだ?歩いて、電車で帰るか?どうしよう。車の下に落ちていた。さっき見たときはなかったのに。まいった。惚けてるかもしれん。

 「ぼける」という言い方は差別的なのだろうか?そうは思えない。「認知症」の方がひとを(精神)病気扱いしているようで、いやだ。もっとも僕の感覚では、視覚障害者のことを「目が」「暗い」という言い方は、目が悪いと言っていない。目が「暗い」だけで、悪くないと言っている、と思ってしまう。目が見えなくてもすばらしい空間認知能力だったりするのだ。
 自閉症というのがいやだ。もっと良い言い方、訳語はないんだろうか?

 何を書こうとしているのかわっぱりわからない。やっぱりもう惚けているのかもしれん。
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篆刻の季節

2019年02月16日 | 日記
 篆刻の季節って、そんなものぁーないのだが、個人的にはね。年度変わりに異動していく所属部署の人には作ってむりやりプレゼントしている。迷惑かもしれない、申し訳ない。
 今年は早く少し余裕ができたし、たくさん作らなければならない。いや作らなければならないってこともないのだけれど。そういうわけでとりあえずひとつ作って、まあいいやこれで完成、試し押しをした朱肉を洗ってタオルでぬぐったらバキっと真っ二つに折れてしまったのだ。まいった、なんてことだ。もう一度作り直す気にはとてもならない。アロンアルファでくっつけて、若干はみ出したのを水とぎしたら、ほぼわからなくなった!よく見ると模様でなくて割れ目だとわかる、かな。いや、わからない。手で触ってもわからない。OK!
 それにしてもびっくりした。こんな簡単に折れるのか。
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もう流行ではないらしくディックフランシスは古本屋で見つけられない

2019年02月15日 | 日記

 古本屋で珍しく競馬シリーズを100円で見かけたので買ってきた。うれしい。最近は見かけないのだよ。それにしてもオンボロだ。
 新たに買うようなのはあまりいなくて、ファンは手放さず、それで出てこないのだと思う。だが、これからは断捨離だとか、終活だとかでまた出てくるようになるのかもしれないなあ。
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バレンタインのばらまき物

2019年02月14日 | 自閉症

 昨夜チョコとか飴とか袋に詰めて、今日作業所でばらまくのらしい。
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貼雑年譜 (はりまぜねんぷ)江戸川 乱歩

2019年02月13日 | 

貼雑年譜 (はりまぜねんぷ)江戸川 乱歩
 期待していたのだが、あまりたいしたことなかった。スクラップブックだった。聞き知っていた部屋の間取りなどはおもしろかったが、ほとんど自分の新聞記事とか広告とかなんだもん。時々ながめるには良いかもしれないが、特別なファンでもないと高くて買えない。

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ペリリュー 6巻

2019年02月12日 | 漫画

ペリリュー 6巻 が出ているのを知って、買いに行かずにはいられなかった。あいかわらずすばらしい。(と言うのがはばかられるような内容なのだが。)次は7月だと書いてある。
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4路盤パズル 張栩

2019年02月11日 | 囲碁

 思わず買ってしまった。これがおもしろいのだ。5路盤もおもしろかったが、4路盤もすごい。囲碁ってほんとに深いと思うよ。
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