大人の科学マガジンVol.31に掲載されたふろくキット改造作例その2。
この企画のためにあらたにデザインした機体となる。
飛行シーンの動画を近日公開予定。
機体スペック |
全幅 600mm |
全長 260mm |
飛行重量 4.5g |
(動力用ゴム含む) |
製作年月 2011年04月 |
大人の科学マガジンVol.31に掲載されたふろくキット改造作例その2。
この企画のためにあらたにデザインした機体となる。
飛行シーンの動画を近日公開予定。
機体スペック |
全幅 600mm |
全長 260mm |
飛行重量 4.5g |
(動力用ゴム含む) |
製作年月 2011年04月 |
大人の科学マガジンVol.31に掲載されたふろくキット改造作例その1。
飛行シーンの動画を近日公開予定。
機体スペック |
全幅 400mm |
全長 440mm |
飛行重量 4.5g |
(動力用ゴム含む) |
製作年月 2011年04月 |
大人の科学マガジンVol.31 のふろくキットパーツを利用した作例。
この作例では、軽量化に特に意を払っている。
飛行シーンの動画を近日公開予定。
2011/06/13追記: IAC-ASOで収録いただいた飛行シーンの動画を公開します。としちゃんありがとう
動画は こちら (Video Clip is Here )
機体スペック |
全幅 400mm |
全長 190mm |
飛行重量 2.8g |
(動力用ゴム含む) |
製作年月 2011年05月 |
大人の科学マガジンVol.31 のふろくキットパーツを利用した作例。
この作例は、見ての通りで、もっぱらインパクトねらい。
動翼は1番3番5番7番、固定翼は2番4番6番8番。
2011/06/13追記: IAC-ASOで収録いただいた飛行シーンの動画を公開します。としちゃんありがとう
動画は こちら (Video Clip is Here )
機体スペック |
全幅 300mm |
全長 360mm |
飛行重量 4.0g |
(動力用ゴム含む) |
製作年月 2011年05月 |
最近すっかり定番の無尾翼機フォーマットの新作。今回は平面形がこれまでで最大級なのと、見ての通り、主翼が折りたためる!のが特徴。展開時と比べコンパクトになるので、出張時などに、目立たずにバッグに忍ばせて携行できる(^^)。調整に手間取り、まだ操舵機構を搭載していないが、次回IAC-ASOには間に合わせたいところ。
機体スペック |
全幅 660mm |
全長 240mm |
飛行重量 6.7g |
(30mAhLi-po電池含む) |
製作年月 2010年07月 |
前回紹介したボツメカの機体フレームを流用して製作した無尾翼機のバリエーション。メカニズムの構成はメカバットとほぼ同様で、平面型が異なる(空飛ぶパン○により近い)。
メカバットと並べたところ:
羽ばたきシークエンス(画像をクリックで動画再生):
羽ばたき角度はここまで減少したが、揚力が安定して発生するようになった。
機体スペック |
全幅 400mm |
全長 220mm |
飛行重量 5.7g |
(30mAhLi-po電池含む) |
製作年月 2010年07月 |
ここしばらく、ああでもないこうでもないと新しい羽ばたき機構の試作に取り組んでいる。頭の中で考えてうまく行きそうでも、実際作ってみてがっくりということが多いのだが、何事も実験あるのみで、めげずに励むのみである。
そんなわけで、形にはなったもののボツになったメカをいくつか紹介する。その1は、大きな羽ばたき角を得ようとした実験。羽ばたき翼の根元に二重のリンクを組み込み、羽ばたき角を増幅する仕組み。
伝達ロスが多いのか思いのほかモータ負荷が高いのと、翼を上方に振り上げたときに揚力がほとんど失われてしまうため、飛行できなかった。とはいえ、機構のアイディアの実証にはなったのと、他にいろいろと応用が利きそうなので良しとする。
羽ばたきシークエンスの動画(画像をクリックで再生):
試作機の全体形:
翼を振り上げたところ:
後方から見たところ:
機体スペック |
全幅 600mm |
全長 180mm |
飛行重量 3.99g |
(20mAhLi-po電池含む) |
製作年月 2010年06月 |