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いもりんのヒルズ的生活+貧乏昔話

教師から起業家へ。無一文の外国人夫との超ビンボーな暮しから脱出、奮闘の末つかんだ、ちょこリッチな生活をおバカ調で公開。

ダイアナ妃が生きていたらなあ・・・

2008年11月16日 08時21分17秒 | ちょこセレブ(ファッション・インテリア)
ダイアナ妃は素敵だった。
ファッショナブルだけど、野生動物が殺されるのは耐えられないと、毛皮は持たなかった。
教育は受けてない貴族の令嬢だけど、共感できることも多く、過去の記事でもファンだと書いた。

マリーとマリリンとダイアナ
http://blog.goo.ne.jp/chrispy/e/189950a5c72d7250fc12e7dcf56d9fec

だから、先月のチャールズ皇太子夫妻の来日は、複雑な心境。
雅子さまも一生懸命笑顔でお出迎えしてたけど・・なんだかなぁ。

やっぱりさ、カミラ=愛人の代名詞だからね。
よく「私の夫には"カミラ"がいたんです」なんて、夫の浮気相談番組でやってたし。

ところで、ダイアナの愛したレディー・ディオール持っているけど、財布も取り出しにくく、使いにくい。
財布を持たない王族の為のバッグなのかしら?と思った次第です。
この色(サーモンピンク&エメラルド)、私の街ではたぶん誰も持ってない。
ヴィトンもキャスターが無いのは、きっとバトラー(執事)が持つような仕組みになっているんだろう。重いし。

ダイアナの実弟スペンサー伯爵は、すごい女たらしだと週刊誌に出てました。
女もほっとかないでしょう。だって子供を持てたら、未来の国王のイトコだもん。ブランドキッズさ!

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