running diary

マラソンやロードレースの大会記録や練習で感じたことを徒然なるままに記しております。

第3回神戸マラソン

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朝、5時半起床。身支度をして6時30分日生発に乗る。
8時前に三宮到着。昨年と同じ様にローソンの前で着替え、荷物をトラックに預け、トイレに並ぶ。
スポーツドリンクを荷物から取り出すのと、擦れ予防の馬油を塗るのを忘れたことに気付く。
10月に風邪を引いて162㎞しか走れていない。
先週最終調整で記録会に出ようと思っていたら、雨…。
今回は不安材料満載だ。
まあ、今回は楽しもうとゴール地点へ向かう。

スタート-1㎞ 4"32 ゆっくり目のスタートだ。
 1㎞- 2㎞ 3"59 ゲストランナーの君原さんをかわす。72歳でこの走りには感服する。
 2㎞- 3㎞ 3"56 そろそろ密集から抜けて、まばらになってくる。
 3㎞- 4㎞ 3"57 昨年同様、距離表示よりGPSの1㎞の方が10mほど速くやってくる。
 4㎞- 5㎞ 4"03 3時間のペースセッターが追いつける距離に近付く。
 5㎞- 6㎞ 4"42 スタート前トイレに行ったが出したりなかったのか…トイレに駆け込む。 
 6㎞- 7㎞ 4"04 鷹取へ。妻と次女と次女のフィアンセの第1応援地点だ。発見!ありがたい!
 7㎞- 8㎞ 4"06 後ろから3時間15分のペースセッターが迫ってきていたので少しペースアップする。 
 8㎞- 9㎞ 4"07 
 9㎞-10㎞ 4"17 海が見えてくる。いい景色だ。
10㎞-11㎞ 4"18 
11㎞-12㎞ 4"14 
12㎞-13㎞ 4"21 
13㎞-14㎞ 4"19
14㎞-15㎞ 4"21
15㎞-16㎞ 4"19 垂水駅前で妻とハイタッチ!
16㎞-17㎞ 4"24 
17㎞-18㎞ 4"21 明石海峡大橋下の折り返し。ここもテレビに映る予定だったが映像と音声が乱れ映っていない。
18㎞-19㎞ 4"29 再び垂水。妻の応援だ。
19㎞-20㎞ 4"33 後ろから着ぐるみのプーさんに抜かれる。悔しいが絶大な人気だ。
20㎞-21㎞ 4"38 
21㎞-22㎞ 4"34 
22㎞-23㎞ 4"38 
23㎞-24㎞ 4"32 
24㎞-25㎞ 4"45 
25㎞-26㎞ 4"40 
26㎞-27㎞ 4"45
27㎞-28㎞ 4"43 3時間15分のペースセッターとその集団に追いつかれる。
28㎞-29㎞ 4"46 ついていこうと思うが足が動かない。置いて行かれる。 
29㎞-30㎞ 4"48 
30㎞-31㎞ 4"45 
31㎞-32㎞ 4"59 だましだまし来たが、足(すね、ふくらはぎ)が痙攣ししばし止まって屈伸する。
32㎞-33㎞ 5"08 
33㎞-34㎞ 5"16 
34㎞-35㎞ 6"31 何度も屈伸をするが筋肉が悲鳴を上げている。
35㎞-36㎞ 5"31 そして、浜手バイパスの上り坂。
36㎞-37㎞ 5"36 しかし、この状態だが昨年よりも歩かず上れる。 
37㎞-38㎞ 5"20 何とか登り切りポートアイランドへ下っていく。
38㎞-39㎞ 5"17 今年もポートアイランドへ入ってからが長かった。妻の応援第3ポイント。
39㎞-40㎞ 5"29 
40㎞-41㎞ 5"17
41㎞-42㎞ 5"15 
42㎞-ゴール    有森さんとハイタッチをしてゴール!ゴール後時計を見るとなぜか
           標示が変わっており計測されていない。ショック!
おそらくタイムは3時間24分~25分
ぼろぼろだった。
来年に向けてもう一度やり直しだ!


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2013京都丹波ロードレース

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朝7時起床。
8時tsukiusakoさんと大将、そして妻を乗せて出発。
今日は、全日本大学駅伝もあるが、高校駅伝の兵庫県大会の時期が例年に比べ1週間ほど早まり、今日になったので、篠山マラソンのコース近くを通ると、高校生たちが準備をしていた。
9時過ぎに丹波自然運動公園に到着。
大将は以前の30㎞のロードレースがあったとき以来なので、公園に来る途中でコースの一部を紹介する。
到着が少し遅かったのか駐車場は競技場から離れたところに止めなければならなかった。
従って来年は7時30分日生発の方が良さそうだ。
スタート地点に移動し妻にジャージを預ける。
有り難い。感謝感謝。
ただ、今日の気温は14℃ぐらいで寒くない。
むしろ暑いぐらいなので手袋もアームウォーマーも付けず、ランパン・ランシャツでスタート地点に並ぶ。
晴れ男の大将のおかげで、スタートまで雨は何とかもってくれた。

0- 1㎞ 3:51 まずまずの入りだが、距離表示より300mほど手前でGARMINが鳴る。
1- 2㎞ 3:42 公園から出て市街地へ。
2- 3㎞ 4:00 何人かに抜かれるが、ここはペースをキープする。
3- 4㎞ 4:15 市街地から農道へ。
4- 5㎞ 4:12 折り返してくるトップランナーとすれ違う。昨年とほぼ同じ感じだ。
5- 6㎞ 4:09 腰で走ることを心がけて折り返す。
6- 7㎞ 4:06 大将とすれ違い、声を掛け合う。
7- 8㎞ 4:02 もう一度市街地へ。
8- 9㎞ 4:07 余裕はあまりないが、沿道の応援に応える。
9-10㎞ 4:17 市街地を離れ登り、登り切るとなだらかな下りの直線コース。
10-11㎞ 4:12 左右の大腿筋側部がつらないまでも付加を感じる。
11-12㎞ 4:07 同じぐらいの年齢の少し前傾のランナーに追いつかれ、しばらく併走する。
12-13㎞ 4:27 風はないが、小さなアップダウンが徐々に効いてくる。
13-14㎞ 4:22 トップとすれ違う。2位とは少し差がある。
14-15㎞ 4:04 ようやく下り瑞穂の市街地へ。
15-16㎞ 4:22 市街地を回って最後の大きな登りへ。
16-17㎞ 4:15 登り切って少しペースアップしようと思うが、ここまでかなり足を使ったようでペースが上がらない。
17-18㎞ 4:14 調子が戻ってくる。
18-19㎞ 4:18 あと3㎞。
19-20㎞ 4:06 左折し、農道へ。いつものところで妻が待っていた。「何位」と聞いたが、「わからん。」との声。
20-21㎞ 4:03 競技場のトラックにはいるが、足が動かない。
21-ゴール 0:47
 
 最終タイム 1;27:54 順位50歳代 12位
昨年より1分遅くゴール。神戸に向けて不安がよぎる。
昨年と違うのは、8月の神鍋がなかったことと、丹後ウルトラの60㎞に出ていないことだ。
やはり大会に出てこそ筋力アップに繋がるように思う。
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