会社で業界紙(不動産経済通信)を読んでいる中で、興味深い記事を発見し、記事をコピーし、ホームページを見てみました。
それが「株式会社建築舎」さんです。
http://www.kenchikusya.co.jp/
気になった記事というのは、「ドイツ・パッシブハウス研究所認定 日本第1号 究極のエコハウス誕生へ!」というものでした。詳しくは、同社のHPを見ていただければと思いますが、究極的に機密性・断熱性能を高めて、限りなく消費エネルギーを少なくした住宅です。このパッシブハウスの認定を受けるためには、様々な数値規定をクリアする必要がありますが、環境・住宅先進国であるEUではスタンダードにすべき基準として広まっていくと考えられているそうです。
記事を見たその日に、さっそく同社へメールをしたところ、営業担当のHさんから返事がきて、後日同社の資料と、東大の坂本教授の発表記事が送付されてきました。
建築舎は本社が八王子なのですが、Hさんは新宿営業所で会えますよということだったので、会社の帰りに行ってみることに。建築舎の新宿営業所は新宿駅西口から靖国通りを中野方面に少し行ったところにあります。非常にわかり難い(笑)ビルの入り口から、インターホンを押し、ビルの9Fへ。新宿営業所とは言っても、マンションの一室で、資材のサンプルや打ち合わせを行うための場所と言う雰囲気です。Hさんはとても穏やかな感じで、どちらかとうと口数が少なく、もの静かでまじめな方という印象です。でも、あまり押しが強くないところがかえっていい印象を持つ方もいるかもしれません。とても誠実にこちらの話を聞いてくれ、また自分たちが本当に真剣に「いい家」を造っていると言うことを伝えようとしてくれていました。また、同社のアピールとしては、断熱には絶対の自信を持っているということ。会社が北海道をベースとして生まれ、社長さん・役員の方は、北海道の土屋ホーム出身ということです。
まずはこちらに、自分が考えている家のイメージ、広さ、間取り、その他を伝え、具体的なプランを考えてもらうこととしました。見積もりに関しては具体的な間取りをある程度つくってからということに。見積もりをする場合には全ての明細を出すということでした。
それが「株式会社建築舎」さんです。
http://www.kenchikusya.co.jp/
気になった記事というのは、「ドイツ・パッシブハウス研究所認定 日本第1号 究極のエコハウス誕生へ!」というものでした。詳しくは、同社のHPを見ていただければと思いますが、究極的に機密性・断熱性能を高めて、限りなく消費エネルギーを少なくした住宅です。このパッシブハウスの認定を受けるためには、様々な数値規定をクリアする必要がありますが、環境・住宅先進国であるEUではスタンダードにすべき基準として広まっていくと考えられているそうです。
記事を見たその日に、さっそく同社へメールをしたところ、営業担当のHさんから返事がきて、後日同社の資料と、東大の坂本教授の発表記事が送付されてきました。
建築舎は本社が八王子なのですが、Hさんは新宿営業所で会えますよということだったので、会社の帰りに行ってみることに。建築舎の新宿営業所は新宿駅西口から靖国通りを中野方面に少し行ったところにあります。非常にわかり難い(笑)ビルの入り口から、インターホンを押し、ビルの9Fへ。新宿営業所とは言っても、マンションの一室で、資材のサンプルや打ち合わせを行うための場所と言う雰囲気です。Hさんはとても穏やかな感じで、どちらかとうと口数が少なく、もの静かでまじめな方という印象です。でも、あまり押しが強くないところがかえっていい印象を持つ方もいるかもしれません。とても誠実にこちらの話を聞いてくれ、また自分たちが本当に真剣に「いい家」を造っていると言うことを伝えようとしてくれていました。また、同社のアピールとしては、断熱には絶対の自信を持っているということ。会社が北海道をベースとして生まれ、社長さん・役員の方は、北海道の土屋ホーム出身ということです。
まずはこちらに、自分が考えている家のイメージ、広さ、間取り、その他を伝え、具体的なプランを考えてもらうこととしました。見積もりに関しては具体的な間取りをある程度つくってからということに。見積もりをする場合には全ての明細を出すということでした。