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Fire from Heaven, AGAIN

I hope every person relating to the project in The Woomera Range Complex of Australia to read the article below and consider the meaning of what happened in the sky of Japan. This is a WARNING!

『火球』東海地方で確認 特に明るい流れ星…パチンコ玉程の大きさと推測 遠州灘上空の大気圏に突入か
11月10日 12:06
9日夜、東海地方で流れ星の中でも特に明るい「火球」が確認されました。


※動画は引用元ページでご覧になれます

 夜空に流れる落ちるひときわ明るい光…。9日午後6時半頃、愛知県豊田市内でドライブレコーダーに映った映像です。

 南の空を東から西にかけて流れ落ちる様子が、東海地方の各地で見られました。

 この光は流れ星の中でも特に明るい「火球」と呼ばれるもので、小惑星のかけらなどが大気圏に突入した際に、摩擦による熱でとけて明るく輝く現象です。

 名古屋市科学館によりますと、かけらは遠州灘上空の大気圏に突入したとみられ、大きさ自体はパチンコ玉ほどだと推測されるということです。

※画像と映像は視聴者撮影
(最終更新:2020/11/10 12:20)
引用元:東海テレビ https://www.tokai-tv.com/tokainews/article_20201110_147178



The analysis of the words and numbers expressed in the news.


Do you still adhere in vain to challenge him again? And the helicopter crews are waiting for rescue.


夏の火球出現の際に予告した通り、火球が再び現れました。今度ははっきりとその意思を示してです。

クリスチャンの皆さん、準備はできていますか?最初の試しはあなた方に対して行われます。また、そうでない方も、自分とは何か、神とは何か、信仰とは何か、今こそその意味を真剣に探し求めて欲しいのです。私たち日本人は本来そうやって生きてきた民族なのですから。

今回の記事は、誰が誰に挑んだ挙句、どのような結果を見ることになったのか、それを示しています。私の手元にある、御巣鷹の尾根周辺で見つかった軍機破片とは、まさしくその無謀な挑戦の結末を示したものなのです。

関連記事:
 ・空に現れた異変 (7/2)
 ・火球はまた現れる (8/22)
 ・火球はまた現れる(再解釈) (9/25)
 ・The 2nd Project of Anti-Christ (11/7)


参考:やはり福岡に来ましたか (2/5, 2018)


RESPONDENS HELIAS AIT SI HOMO DEI EGO SUM DESCENDAT IGNIS E CAELO ET DEVORET TE ET QUINQUAGINTA TUOS DESCENDIT ERGO IGNIS DEI E CAELO ET DEVORAVIT ILLUM ET QUINQUAGINTA EIUS
Elias answering, said: If I be a man of God, let fire come down from heaven, and consume thee, and thy fifty. And fire came down from heaven, and consumed him and his fifty.
エリヤは彼らに答えて、「わたしが神の人であれば、天から火が降って来て、あなたと五十人の部下を焼き尽くすだろう」と言った。すると、天から神の火が降って来て、隊長と五十人の部下を焼き尽くした。
(新共同訳聖書 列王記下 第1章12節)


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