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Why does IHA repeat its sin?

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With lots of love

昭和天皇「拝謁記」入手 語れなかった戦争への悔恨
2019年8月16日 19時00分

天皇陛下の祖父、昭和天皇の実像に迫る第一級の資料です。NHKは初代宮内庁長官が5年近くにわたる昭和天皇との対話を詳細に書き残した「拝謁記」を入手しました。その記述から、昭和天皇が、戦争への後悔を繰り返し語り、終戦から7年後の日本の独立回復を祝う式典で、国民に深い悔恨と、反省の気持ちを表明したいと強く希望したものの、当時の吉田茂総理大臣の反対で、その一節が削られていたことがわかりました。分析にあたった専門家は「昭和天皇は生涯、公の場で戦争の悔恨や反省を明確に語ったことはなく、これほど深い後悔の思いを語ろうとしていたのは驚きだ」と話しています。

繰り返し語る後悔の言葉


「拝謁記」を記していたのは、民間出身の初代宮内庁長官だった田島道治で、戦後つくられた日本国憲法のもとで、昭和23年から5年半にわたり、宮内庁やその前身の宮内府のトップを務めました。

田島長官は、このうち長官就任の翌年から5年近く、昭和天皇との具体的なやりとりや、そのときの様子などを手帳やノート合わせて18冊に詳細に書き留めていて、NHKは遺族から提供を受けて近現代史の複数の専門家と分析しました。
(以下省略)


引用元:NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190816/k10012038471000.html
参考記事:琉球新聞 https://ryukyushimpo.jp/news/entry-974423.html


8月12日、123便事件と昭和天皇(暗殺)との関連を指摘したところ、田島元宮内庁長官が記した昭和天皇語録「拝謁記」に関するニュースが連日流れるようになりました。「拝謁記」は田島氏によるプライベートな昭和天皇語録ですし、崩御から30年以上も経過した今、どうしてこのタイミングで出してきたのか気になるところです。

私から関係者の方へは、連絡事項として次の図を送りましょう。



死人に口は無くても、その痛切な心情は必ず残された人に伝わるものです。今一度よくお考えください。時間はあまり残っていません。


The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ
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