マニアの戯言

映画マニアの勝手な映画感想日記

カテゴリーの基本ルールをお読み下さい。


海外ドラマ「クリミナル・マインド」

2017-03-25 | 鑑賞した 海外ドラマ

*ここでは、スーパー!ドラマTVサイトのタイトルを使っています。

WOWOWタイトル「クリミナル・マインド FBI行動分析課」 
DVDタイトル「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪」

原題「Criminal Minds」


クリミナル・マインドは、シーズン事に感想を書いていますので、読みたいシーズンをクリックして下さい。


掲載シーズン

シーズン1 感想日記

シーズン2 感想日記

シーズン3 感想日記

シーズン4 感想日記

シーズン5 感想日記

シーズン6 感想日記

シーズン7 感想日記

シーズン8 感想日記

シーズン9 

シーズン10 

シーズン11 

シーズン12 



WOWOWのページ http://www.wowow.co.jp/drama/criminal/ 
Super!dramaTVのページ http://www.superdramatv.com/line/criminalmind/ 


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「クリミナル・マインド」 シーズン4

2017-03-24 | 鑑賞した 海外ドラマ

Criminal Minds Season 4 2008~2009年 アメリカTVドラマ


邦題「クリミナル・マインド4 FBI行動分析課」 「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン4」

全26話 

監督 エドワード・アレン・バーネロ他 脚本 サイモン・ミレン他

出演 
ジョー・マンテーニャ(デヴィッド・ロッシ 初代プロファイラー 声:小川真司)
トーマス・ギブソン(アーロン・ホッチナー 係長兼渉外担当官 声:森田順平)
シェマー・ムーア(デレク・モーガン 現場担当 声:咲野俊介)
マシュー・グレイ・ガブラー(スペンサー・リード 博士号を持つDr. 声:森久保祥太郎)
A・J・クック(ジェニファー・“JJ”・ジャロウ 広報担当 声:園崎未恵)
パジェット・ブリュースター(エミリー・プレンティス 現場担当 声:深見梨加)
カーステン・ヴァングスネス(ペネロープ・ガルシアテクニカルアナリスト 声:斉藤貴美子)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
潜んでいるテロリストを捜していた、BAUのメンバー達。
そんな中、フィラデルフィアでワゴン車が爆発する。一緒に捜査していた元ロンドン警察で今はFBIのNY支局にいるホッチの友人ケイトがその爆発で負傷し、その場にいたホッチはなんとか彼女を救おうと奮闘する。
そこへ、危険を顧みず彼と一緒に彼女を助けようと1人の救急隊員が厳戒態勢の中に入って来た。ホッチは彼と共に救急車に乗り込み近くの病院へと向かう。
しかし、その病院は現在閉鎖中でホッチは、人の命の方が優先だとし、無理矢理その病院へ入ってしまう。
その後、それこそがテロリストの目的だとわかるのだが・・・。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
まだまだ、面白いこのドラマ。
なんとこのシリーズには、昔懐かしい~彼が登場で嬉しくなってしまったのだ。
ちょうど、自分が映画を見始めた80年代の後半から90年代の初めに活躍していた映画スター達が、最近こぞってドラマの方に進出しているのは分かったいたが、「24」でゲスト出演して以来の再会で、すっごく嬉しかったのだ。
さらに、あの頃とは真逆の役柄を演じてるのも面白いしね。
その人物とは、
第18話「リーパー」でずばりその殺人鬼のリーパー役のC・トーマス・ハウウェル!その人なのだ。
 嫌らしい殺人鬼でホッチを追い詰める。
このまま終わりかと思ったら・・・・。
なかなか、怖いよ彼。
でもなんであの頃の青春スターって嫌らしい中年のおっちゃん役になって戻ってくるんだろうねえ。(~_~;)
昔のイメージをぶちこわしたいのかな?

何しろ、この回の最終話は衝撃的。
もともと、人肉を食うという行為は、ホラー嫌いな自分の中で首チョンパに次ぐ嫌な行為なのだ。
それがあんな形で・・・。
豚は雑食というのは、聞いていたが、そうくるとは~。その豚を食うって事は間接的に・・・・。(+_+)
恐ろし過ぎる。

来週もこの続きを掲載いたしま~す。 

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「クリミナル・マインド」 シーズン3

2017-03-23 | 鑑賞した 海外ドラマ

Criminal Minds Season 3 2007~2008年 アメリカTVドラマ


邦題「クリミナル・マインド3 FBI行動分析課」 「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン3」

全20話 

監督 グロリア・ムジオ他 脚本 クリス・マンディ他

出演 
トーマス・ギブソン(アーロン・ホッチナー 係長兼渉外担当官 声:森田順平)
マンディ・パティンキン(ジェーソン・ギデオン ベテランプロファイラー 声:有本欽隆)
ジョー・マンテーニャ(デヴィッド・ロッシ 初代プロファイラー 声:小川真司)
シェマー・ムーア(デレク・モーガン 現場担当 声:咲野俊介)
マシュー・グレイ・ガブラー(スペンサー・リード 博士号を持つDr. 声:森久保祥太郎)
A・J・クック(ジェニファー・“JJ”・ジャロウ 広報担当 声:園崎未恵)
カーステン・ヴァングスネス(ペネロープ・ガルシア テクニカルアナリスト 声:斉藤貴美子)
パジェット・ブリュースター(エミリー・プレンティス 現場担当 声:深見梨加)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)

逃がしてしまったシリアルキラー、フランクによって親友のサラを殺されてしまったギデオン。それでも仕事をすれば傷も癒えるだろうと捜査に没頭しようとするが、目の前の事件の犯人をプロファイルしようとするたびに、彼女の姿が見え隠れしてしまう。
そこで、ギデオンは、ある決断を下すのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
ベテランのギデオンよりももっとベテランで、当初のプロファイラーチームを作り上げ書籍をいくつも出版していた伝説のプロファイラーが復帰する。
ギデオンの師匠?と思ったので、またあの鼻持ちならない感じかな?と思ったら、
むっちゃいい人、ロッシでした。
頑固オヤジかと思ったら、以外とみんなに気遣う人ですごくよかったよ。
ギデオンが好きじゃなかったので、すごく好感触。
ちょっと彼の本を読んでみたくもなったけども。

注目すべき回は、
第9話「ペネロープ」
すばり、オタクの彼女が主人公。
モーガンとのやりとりがむちゃくちゃ素敵でした。
気を遣うモーガンに、拒絶するペネロープ。
モーガンの嫉妬かと思いきや彼が人を見抜く眼力は鋭かった~。
「帰っていいよ。」というペネロープへの返しがむっちゃくちゃさりげなくて優しくて、彼らしかったのだ。
「犯人が捕まるまでこのソファーと仲良くするよ。」
あ~その優しさがおしつけがましくなくて、すっごく好きなんだよ~。
益々惚れてしまうわ~。

男女の親友同士って感じがすっごく素敵でうらやましい。あんな異姓の友達欲しいよう~。
男女の友情は続かないとは思うけども、この2人を見てると覆される気分になるのだ。

さあ、やっと現在のメンバーに近づいたBAUメンバー。

よくわからん、嫌な女性上司が出てきたけども、まあ、我慢しときますかね。(^◇^;)

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「クリミナル・マインド」 シーズン2

2017-03-22 | 鑑賞した 海外ドラマ

Criminal Minds Season 2 2006~2007年 アメリカTVドラマ


邦題「クリミナル・マインド2 FBI行動分析課」 「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン2」

全23話 

監督 グロリア・ムジオ他 脚本 エドワード・アレン・バーネロ他

出演 
トーマス・ギブソン(アーロン・ホッチナー 係長兼渉外担当官 声:森田順平)
マンディ・パティンキン(ジェーソン・ギデオン ベテランプロファイラー 声:有本欽隆)
シェマー・ムーア(デレク・モーガン 現場担当 声:咲野俊介)
マシュー・グレイ・ガブラー(スペンサー・リード 博士号を持つDr. 声:森久保祥太郎)
A・J・クック(ジェニファー・“JJ”・ジャロウ 広報担当 声:園崎未恵)
カーステン・ヴァングスネス(ペネロープ・ガルシア テクニカルアナリスト 声:斉藤貴美子)
ローラ・グラウディーニ(エル・グリーナウェイ 性犯罪担当 声:山像かおり)
パジェット・ブリュースター(エミリー・プレンティス エルの後任捜査官 声:深見梨加)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
2週間の休暇だったはずのBAUのメンバーは、お互いに不可解な事が起こり、休暇を返上し捜査にのり出すことに。
そして、犯人に撃たれ、病院で生死をさまようことになってしまったエルは、死んだはずの父親と再会していた。
一方、捜査の段階で誘拐された少女の名がわかり現場へと向かったモーガンと、JJ。
そんな中、リードは犯人からの暗号を読み解くのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
シーズンの途中でエルが降板し、新しく、エミリーが登場する。
ホッチが警備していた外交官の娘さん。
最初は、お嬢様あがりで困った人かと思ったら、なんのなんの、男っぽいかっこいい彼女でした。

エルより断然好きだよ~。モーガンとも仲良しになってくれたしね。

みんなお気に入りだけど、中でもやっぱり格好いいモーガンが大好きなのだが、
実は演じているシェマー・ムーアと生年月日が自分とまるっきり同じなのだ。(歳がばれてしまうが)
♂だったら自分もあんなに格好良かったかも?なんて妄想を膨らませながら彼になりきって見ているのだ。(^◇^;)

そんな彼の悲しい過去が判明する。それは第12話「疑惑のプロファイラー」。

自分の正義感から父親を亡くす事になってしまった彼。ショックすぎて不良になって、でも更生したんだけど、その時に・・・。
頑なに彼が隠す事もわかったし、なんたって、ペネロープとの会話が最高なのだ!
演じる2人の会話が当初からそうだったので、脚本家がそれを活かしているとの事。
時折、これってもしかしてアドリブ?みたいな会話もあるしね。

吹き替えで観賞しているがその声優さん達のやりとりも素敵で良い感じ。
だって~、モーガンの声は「ニキータ」のマイケルだし、「ロイヤル・ペインズ」のハンクの声でもある咲野俊介さんなんだもん。
この方の声は好きなんだよねえ。

個人的には、エルが去ってスッキリ。
去り方は、スッキリではなかったけどね。(~_~;) 

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「クリミナル・マインド」 シーズン1

2017-03-21 | 鑑賞した 海外ドラマ

Criminal Minds Season 1 2005~2006年 アメリカTVドラマ

邦題「クリミナル・マインド FBI行動分析課」 「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪」

全22話 

監督 リチャード・シェパード他 脚本 ジェフ・デイヴィス他

出演 
トーマス・ギブソン(アーロン・ホッチナー 係長兼渉外担当官 声:森田順平)
マンディ・パティンキン(ジェーソン・ギデオン ベテランプロファイラー 声:有本欽隆)
シェマー・ムーア(デレク・モーガン 現場担当 声:咲野俊介)
マシュー・グレイ・ガブラー(スペンサー・リード 博士号を持つDr. 声:森久保祥太郎)
A・J・クック(ジェニファー・“JJ”・ジャロウ 広報担当 声:園崎未恵)
カーステン・ヴァングスネス(ペネロープ・ガルシア テクニカルアナリスト 声:斉藤貴美子)
ローラ・グラウディーニ(エル・グリーナウェイ 性犯罪担当 声:山像かおり)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ホッチナーはベテランのプロファイラー、ジェーソン・ギデオンが現場復帰するのを慎重に見守るよう上司から指示を受ける。
彼は、ある事件がきっかけでしばらくの間現場から離れていたのだ。
PTSDは本当に完治しているのか?プロファイルは適切に出来るのか?

ホッチナー率いるBAUのメンバーは、
性犯罪を得意とする、エル。
ムードメーカーで現場担当のモーガン。
若くしていくつもの博士号を持つDr.リード。
広報担当のJJ。
そして、コンピューターを巧みに操るテクニカルアナリストのガルシア。
そこへ、ギデオンが加わるのだ。

シアトルで若い女性ばかりを狙った誘拐絞殺事件が発生する。4ヶ月で3件。
4人目の誘拐が発生しホッチナーのチームはシアトル警察へと向かうのだった。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
だいぶ遅れましたが、今週から、この人気ドラマのシーズン事の感想日記を掲載いていきます。
機会と根性があれば、1話づつの感想日記も書きたいな~とは思っているのですが、とりあえずシーズン事ということで、ご勘弁を。(~_~;)

偶然、CSでシーズン5の再放送を見て、なんだか面白そうだと思い、シーズン1から見直したこのドラマ。
こんなに長寿だとは知らず、しまった~と思ったが、毎回面白かったので、スーパードラマTVの放送軸までやっと追いついたのだ。
現在本国ではシーズン12が放送中で近々最終話らしい。
まあ、そこまではまだまだ遠い道のりだけども。

さて、記念すべきシーズン1。
現在とはかなりレギュラー陣が違っているが、そこはおいおい話すとして、
こんなにもアメリカでは連続殺人が多いのかとゾッとするも、国が大きいからなあ~と妙に納得。
ちなみに、日本だと最初の犯罪できちん捜査がなされているので連続殺人というがあまりないとのことですが。(~_~;)

キャラ的に、
ちょっとギデオンが鼻持ちならないのとエルが苦手なのだが、
ホッチの冷静さトモーガンの格好良さとガルシアの可愛さとJJの知的美人さとリードの頭の良さが好きなのでまあ嫌いな二人があまり気にならないけども。

もともと心理学が好きだから、この犯罪心理学も面白い。

いや~本当、いいドラマを発見できたよ。(^_^)v 

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【勝手なお願い62】

2017-03-10 | お知らせルール

いつも「マニアの戯言」に遊びに来てくださってありがとうございます。

月に5週間ある場合は、最後の1週間は掲載をお休みするルールになっております。

申し訳ありませんが、今月は異例の処置をさせていただき、来週14日~17日迄の1週間臨時休業をさせていただきます。

次回の更新日は、21日(火)になります。

「Semirマニアの洒落言」は、4月6日の放送から1週間後にいつものように更新していきますので、もうしばらくお待ちください。

「ドイツ映画とマニアの戯れ合い」は、4月以降、どう更新していくのか検討中です。

休みの間に、過去記事なんぞをご覧頂きますよう、よろしくお願いいたします。
コメントの反映は時間が掛かっても返事は必ず致しますので、ご遠慮なく、遊びに来てください。

それでは・・・。

takbout

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2000年~代映画 さ~そ

2017-03-10 | 2000年~代映画 さ~そ

*掲載日付の順番(新しい順)になっています。
*カテゴリと書かれている場合は、その中に記事が掲載してあり、こちらにはありません。
*括弧の名前の俳優は、カテゴリ:気になる&注目したい俳優に掲載されています。

Subject Two」 2008.7.2 (クリスチャン・オリバー)

「最後に恋に勝つルール」 2016.4.7 (アシュトン・カッチャー)
「サイコリバース」 2011.8.10 カテゴリ:キリアン・マーフィ

「ザ・エッグ ~ロマノフの秘宝を追え~」 2012.7.31 カテゴリ:アントニオ・バンデラス
「ザック・エフロン in ダービースタリオン」 2015.9.1 (ザック・エフロン)
「ザ・コア」 2007.11.7 (アーロン・エッカート)
「ザ・サイト/霊界からの依頼」 2016.4.7 (アンドリュー・マッカーシー)

「サスペクト・ゼロ」 2008.5.20 (アーロン・エッカート)

「THE HITMAN チャーリー・バレンタイン」 2017.3.10 (マイケル・ウェザリー)
「ザ・バンク 堕ちた巨像」 2009.12.9

「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」 2006.5.8

「ザ☆ビックバン!!」 2012.8.2  カテゴリー:アントニオ・バンデラス
「ザ・プレゼンス」 2013.10.4 (シェーン・ウェスト)
「サラマンダー」 2007.5.22 (ジェラルド・バトラー)

「ザ・レガシー」 2016.6.14 (シェーン・ウェスト)
「さらば、ベルリン」 2008.5.16 (クリスチャン・オリバー)

「ザ・ワン」 2006.4.30 カテゴリ:ジェット・リー

「ザ・ワン(ジェイソン・ステイサム偏)」 2007.7.30 カテゴリ:ジェイソン・ステイサム

「サンキュー・スモーキング」 2007.11.13 (アーロン・エッカート)

「サンシャイン2054」 2007.4.19 カテゴリ:キリアン・マーフィ
「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」 2013.9.3 カテゴリ:ティル・シュヴァイガー (クリスチャン・オリバー&ルーク・エヴァンス)


「幸せの1ページ」 2009.7.15 (ジェラルド・バトラー)
「幸せのキセキ」 2016.10.7 (マット・デイモン)
「幸せのセラピー」 2012.8.10 (アーロン・エッカート)
「幸せのルールはママが教えてくれた」 2016.8.3 (ギャレット・ヘドランド)
「幸せのレシピ」 2007.11.6 (アーロン・エッカート)

「G.I.ジョー」 2010.4.23 カテゴリ:デニス・クエイド

「ジェーン・エア」 2013.5.10 (ジェイミー・ベル)
「ジェイソン・ボーン」 2016.10.14 (マット・デイモン)

「ジェイン・オースティン 秘められた恋」 2011.6.10 カテゴリ:ジェームズ・マカヴォイ
「ジェラルド・バトラー in The Game of Lives」 2007.7.5 (ジェラルド・バトラー)

「シカゴ」 2006.5.8 (リチャード・ギア)

「シティ・オブ・ドッグス」 2012.3.13 (ロバート・ダウニー・Jr)
「ジャームス 狂気の秘密」 2013.10.2 (シェーン・ウェスト)

「ジャケット」 2007.4.11 (ダニエル・クレイグ&エイドリアン・ブロディ)

「ジャスティス 闇の迷宮」 2010.6.17 カテゴリ:アントニオ・バンデラス

「シャッギー・ドック」 2010.12.10 (ロバート・ダウニー・Jr)

「ジャック・ハンター クリスタル・ロッドの謎」 2009.11.3  

「ジャック・ハンター2 失われた砂漠の秘宝」 2009.11.4 

「ジャック・ハンター3 呪われた黄金の冠」 2009.11.6 
「ジャッジ・ドレッド」 2014.9.9 カテゴリ:カール・アーバン
「ジャッジメント・デイ 地球崩壊」 2015.10.15 (クリス・プラット)
「シャッフル」
2009.12.8

「シャドウ・ワールド」 2011.9.13

「シャレード (リメイク版)」 2007.9.25 (マーク・ウォールバーグ)

「シャーロック・ホームズ」 2010.10.15 (ロバート・ダウニー・Jr&ジュード・ロウ)

「ジャンパー」 2012.5.8 (ジェイミー・ベル)
「シューター 極大射程」 2007.6.22 (マーク・ウォールバーグ)

「ジュラシック・パークⅢ」 2015.10.8
「ジュラシック・ワールド」 2015.10.9 (クリス・プラット)
「16歳の合衆国」 2012.4.11 (ライアン・ゴズリング)

「守護神」 2016.4.15 (アシュトン・カッチャー)
「シュレック」
 2008.6.10

「シュレック2」 2008.6.11 カテゴリ:アントニオ・バンデラス

「シュレック3」 2008.6.12 カテゴリ:アントニオ・バンデラス

「シュレック フォーエバー」 2012.8.2  カテゴリ:アントニオ・バンデラス
「親愛なる君へ」 2016.5.5
「シングルマン」 2014.8.7 カテゴリ:マシュー・グード


「スーパー・チューズデー ~正義を売った日~」 2013.4.11 (ライアン・ゴズリング)
「スーパーマン リターンズ」 2007.6.29

「スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー」 2006.6.1 (ジュード・ロウ)

「スカイ・ハイ」 2006.9.19 カテゴリ:カート・ラッセル

「好きと言えなくて」 2008.11.27

「スコーピオン」 2006.9.22 カテゴリ:カート・ラッセル

「スター・ウォーズ クローンの攻撃」 2006.5.13 (ユアン・マクレガー)

「スター・ウォーズ シスの復讐」 2006.5.13 (ユアン・マクレガー)

「スター・トレック」 2013.4.30  カテゴリ:カール・アーバン (アントン・イェルチン&クリス・ヘムズワース)
「スタートレック イントゥ・ダークネス」 2014.5.9 カテゴリ:カール・アーバン (ベネディクト・カンバーバッチ&アントン・イェルチン&クリス・ヘムズワース)
「ステイ」 2012.4.12  (ユアン・マクレガー&ライアン・ゴズリング)
「ストライク・ダウン」 2006.5.7

「スノーホワイト」 2013.5.1 (クリス・ヘムズワース)
「スパイキッズ」 2006.4.27 カテゴリ:アントニオ・バンデラス

「スパイキッズ2 失われた夢の島」 2006.4.27 カテゴリ:アントニオ・バンデラス

「スパイキッズ3D:ゲーム・オーバー」 2006.4.27 カテゴリ:アントニオ・バンデラス

「スパイダーマン」 2014.10.8
「スパイダーマン2」 2014.10.7
「スパイダーマン3」 2014.5.14 (トファー・グレイス)
「スパイ・レジェンド」 2016.7.14 (ルーク・ブレイシー)
Spirit 2006.12.1 カテゴリ:ジェット・リー

「すべての美しい馬」 2006.6.27 (マット・デイモン)

「300 スリーハンドレッド」 2007.7.6 (ジェラルド・バトラー)

「S.W.A.T」 2006.6.14



「聖なる予言」 2009.10.14 (トーマス・クレッチマン)

「SAFF/セイフ」 2013.12.6 カテゴリ:ジェイソン・ステイサム
「セイフヘブン」 2014.6.6 (ジョシュ・デュアメル)
「世界侵略:ロサンゼルス決戦」 2012.8.10 (アーロン・エッカート&ルーカス・ティル)

「セカンド・カミング」 2013.7.12 カテゴリ:ロバート・カーライル
「セックス調査団」 2006.4.19 カテゴリ:ティル・シュヴァイガー

「セブンティーン・アゲイン」 2015.9.4 (ザック・エフロン)
「セルラー」 2006.4.30 カテゴリ:ジェイソン・ステイサム

「戦火の馬」 2013.8.9 (ベネディクト・カンバーバッチ&デビット・クロス)


「ソードフィッシュ」 2008.4.16 (ヒュー・ジャックマン)

「ゾディアック」 2012.3.2 (ロバート・ダウニー・Jr)
「ソニー」 2006.5.7

「ソラリス」 2008.5.14
「ソルト」 2011.12.9 (アウグスト・ディール&キウェテル・イジョフォー)

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「THE HITMAN チャーリー・バレンタイン」

2017-03-10 | 2000年~代映画 さ~そ

Charlie Valentine 2009年 アメリカ作品



監督 ピーター・ガイガー
出演 レイモンド・J・バリー マイケル・ウェザリー ジェームズ・ルッソ トム・ベレンジャー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
チャーリーは、ロッコの金を奪おうとして逆に仲間を殺され、なんとかロッコの車を盗み出し逃げ延びる。
彼が身を隠した場所は、誰も知らない彼の息子ダニーの所だった。
ダニーは、伝説のギャングでもある父親のチャーリーに憧れていてすんなり彼を招き入れた。
そして、チャーリーは、ギャングとしての立ち振る舞いを教え、ダニーが勤めるバーの売り上げを盗む計画を立てる。
しかし、何故かその計画はバレてしまい・・・。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
予告通り、同じ「NCIS」の出演者だった(シーズン13で降板)、マイケル・ウェザリーの出演作を。
脚本家のストで短いシーズンに終わった時の出演作品だったかな?

久々にディノッゾ以外の彼が見れる~と嬉しくって期待大で見たのがいけなかったのかも?
見終わって、なんだ~とちょっとテンション下がってしまった感じだった。
B級もいいとこだったよ。(^_^;)

ラストのオチは、最近よく見るギャングの対立抗争のオチのまんま。
めっちゃ都合がいい終わり方のあれだ。
安易だが主人公とかには、おとがめがなくていいとは思えるけども、こう何度も使われると飽きるというか先が読めすぎてつまんないのだ。

それでは目的のウェザリーはと言いますと。この庇う息子ダニーだった。
不良というかチンピラまでもいかないか?
いつもとはちょっと違うワルの役の彼。
オールバックでギャング風に見せてたけども、逆に大人に見えすぎて引いてしまった。( ̄。 ̄;) 
がんばってたにはがんばっていたのだけども。
幼いには、ちょっと年取りすぎな感じでもあって・・・。(ごめん)

そうそう、パパちゃんに髭を剃ってもらう所は、おこちゃまって感じで面白かったなあ。


来週は、申し訳ありませんが臨時休業にいたします。
21日にはまたドラマのシリーズごとの感想日記を掲載しますので、しばらくお待ち下さい。

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90年~80年代映画

2017-03-09 | 90年~80年代映画

掲載映画インデックス


あ~お

か~こ

さ~そ

た~と

な~の

は~ほ

ま~も

や~よ

ら~ろ

わ~ん

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「砂漠の戦士/黒いライオン」

2017-03-09 | 90年~80年代映画

Tuareg - Il guerriero del deserto  1983年 アメリカ・イタリア・スペイン映画



監督 エンツォ・G・カステラッリ
主演 マーク・ハーモン ルイス・プレンデス パオロ・マルコ アルド・サンブレル リッツァ・ブラウン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
宝を持った一団がサハラ砂漠の無の地、ディクダブラを横切ろうとして無残に終わった話を老人が子供達に話していた。
しかし、一緒に聞いていた女性がそれは嘘だと言いだし、そこへ女性の夫が迎えに来る。
砂漠の遊牧民デュアレグ族の戦士、カザール・サヤーは、妻と共にキャンプに戻ると、そこへ、助けを求め軍人が二人やってくる。
彼らを庇うが、一人は射殺、一人は追手に連れて行かれてしまう。
「黒いライオン」の威名を持つ
勇者カザールは、連れ去られた彼を助けに向かった。
その人物は元大統領アブドゥル・エル・カビールだと知らされる。
なんとか助け出し安全な場所へ送り届けるカザールだったが・・・。

勝手な感想(自分の思い込み多々)
放送当初は、こんなに人気が出て長寿番組になるとは思わなかったドラマ「NCIS」
スピンオフから始まり今まで続いている秘訣は、やっぱり格好いいキャラクターではないかと思うのだ。
中でも、かっこいいボス、ギブスの存在は大きいものがあり、演じるマーク・ハーモンが渋くてむっちゃダンディなのだ。

さて、そんな彼の若き日の作品がこれ。
存在すら知らなかったが、今で言うチャラ男路線だった彼のイメチェンを狙った作品ではないかと思うのだ。
(あくまでも個人的な考えだけれども。)

冷静なスナイパー的な感じは、今のギブスにも通じる感じ。男くさい雰囲気が素敵だったなあ。

とはいえ、
砂漠だから、随時ターバン(?)を巻いていて、彼だってちょっと分からない。(^◇^;)
あの眼差しで彼だって分かるのだけどもね。

ラストまでは、定番な感じで敵陣にイライラしながら、観賞してたが、ラストがものすごくシュール。
え~!!
そんな~というオチなのだ。

神様のせいにしてたけど、本当にそれでいいのか?とは投げ掛けたかったけどもね。

そうそう、
水がない砂漠での生き残り。
ラクダのあのシーンは、映画「SW」でソロがルークを極寒の吹雪の中彼を助けるシーンに似ていたと思えたのは自分の気のせいかな?


明日は同じ「NCIS」の出演者、マイケル・ウェザリーの作品を紹介いたします。

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