凝り固まった心に効きそうなブログ

アイシス レインボーヒーリングのメンバーの心の内を綴った、
飾らない、気取らない普通のブログです。

表裏一体

2010-01-30 22:25:02 | Weblog
今月のワークショップではエネルギーを感じていただこうと試みてみました。

私の両手に集めたエネルギーを感じることが出来たという方、エネルギーを
見ることができたという方々の驚きと興奮はワークショップから10日たった
今でもまだ覚めやらないようで、実際に体験されたみなさまとお話しする機会が
あるたびに話題にのぼっています。

「これまでの概念がぶっ飛んで、ものの見方が変わりました。」という報告を
いただく度に、私はにんまりしております。

『エネルギーを感じるとか、見えるとか、そんなことはあり得ない。』という
常識を覆して、そんなこともあり得るかも。』と受け入れることからはじめて
みませんか?と、今回のワークショップでは、まさしくそこのところをお伝え
したかったんです。

例えばリバーシブルのジャケットを思い浮かべてみてください。
これって『裏が表にもなれば、表が裏にもなる』ってことですね。
このように、違った見方をすることで全く違った結果にもなりえるということ
です。

例にあげたリバーシブルのジャケットにしてもそうですが、
見方を変えることをしていくと、ひとつのことから2つ、またはそれ以上の
答えや結果がでてくる。というおまけまでついてくるかもしれません。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

エステじゃないんですって

2010-01-25 00:16:51 | Weblog


いまだに勘違いされて来られる方がたまにありますが、フェイシャルヒーリングは
エステではありません。

フェイシャルヒーリングというのはお顔から癒しのエネルギーを入れるヒーリング
セッションで、これを行う私に必要なものは?といえば聖水とエネルギーの2つだけ
です。

聖水というのはハワイの湧き水にシャーマン先生がエネルギーを入れて作られて
います。
作り方を説明しますと、ハワイ島のカフナから届けられる湧き水をクリスタルの
ボールに入れ、それをパワースポットにしばらく置いておきます。そしてそこに
シャーマン先生がエネルギーを入れて仕上げます。

不思議なことにエネルギーチャージされた水はあたりがやわらくなって肌への
浸透力も高くなります。

セッションでは、このようにして作られた高いエネルギーの聖水を使い、プラスの
高いエネルギーと一緒にお顔からたっぷり流し入れていくことをしています。

エネルギーというのは身体全体に流れていきますから、直接触れるお肌に張りや
つやが出てお顔が輝いてくるというだけでなく、身体の具合の悪いところが整って
きたり、疲れた心までもがほんわかほぐれていくというおまけまで付いてくる
こともあります。

勘違いして来られたみなさまは、というと
「エステとは大違いでした」と驚き喜び帰っていかれたのでありました。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

最後の怪しいランチ

2010-01-17 22:07:46 | Weblog


ヒーリングツアー最後の“怪しいランチ”をお召し上がりになったのは
谷口代司夫さんと美由紀さんご夫婦でした。

2年前に京都で美由紀さんがヒーリングセッションをお受けになったのを
きっかけに だんなさま、2人の息子さんたち、さらには代司夫さんのご兄弟の
みなさまがたへと広がってレインボーヒーリングに繋がってこられました。

それぞれのみなさまの癒しの過程は決して楽ではなかったかもしれません。が、
スピリットを信じ、私たちに委ねていただきながら、そして谷口ファミリーが
共通してお持ちのド根性とで危機的局面を乗り越えられてその結果として、
それはそれは強い絆が生まれました。

こうしてヒーリングの輪が大きくなっていくことをシャーマン先生ともども
とてもうれしくおもいます。
いまではみなさまがたから近況をお聞きするのも楽しみのひとつとなりました。

では怪しいランチが付いたヒーリングツアーの続きに戻ります。

だんなさまの代司夫さんからお聞きしたところによりますと、充電器を忘れて
出かけた旅行の途中でカメラのバッテリー残量が無くなってきたので、奥さまの
美由紀さんからカメラの使用制限を言い渡されていて、たとえ映画俳優さんが
至近距離にいようとも写真を撮ることは許されなかったんだそうです。
それというのも、ひとえに旅行最終日に予定していらした最後のヒーリング
ツアーのためにバッテリーを温存しておきたかったから。ということでした。
用意したランチの一品ごとにシャッターを切っている美由紀さんを見ながら
代司夫さんが笑いながらお話ししてくださいました。

それにしても俳優さんの写真を撮るよりもお弁当の写真を撮る事を選んでいた
だいたとは・・

最後の怪しいランチを、こんなに大切に扱っていただけたということに涙が
出るほどうれしかったです。

谷口さんからランチの写真と共にお言葉をいただきましたのでご紹介します。




『 先日は、ヒーリングツアーありがとうございました。

何より、私達が、ヒーリングツアーの最後のお客さんで、
とても愛情こもったランチを作って頂き、夜遅くまで準備してくださった事に
心より御礼申し上げます。

本当に、すべてに感謝申し上げます。

いつもなのですが、帰国してから、先生方のお言葉が、
後から後から、じわじわ心に響いてくる・・・
そんな感じです。

いつも、温かい大きな心で、支えてくださり本当に、感謝申し上げます。

シャーマン先生にも、どうぞよろしくお伝えくださいます様お願い
申し上げます。
                           代司夫・美由紀 』



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

残念ですが“怪しいランチツアー”終了のお知らせ

2010-01-12 23:44:22 | Weblog


別名を“怪しいランチのツアー”としてご好評をいただいておりました、
ヒーリングツアーは昨年度を持ちまして終了といたしました。

思い起こせば、この別名“怪しいランチのツアー”の由来はヒーリング
ツアーに参加された方たちから、
「実は・・」とお話しされたことからきています。

「実はですね、シャーマンとヒーラーを貸し切ってたっぷり1日過ごせる
ヒーリングツアーというだけでも(値段が)安いとおもっていたのですが
さらに手作りランチまで付いてるって(ホームページで)見たので、この
値段(お1人400㌦)ではあり得ない!っておもったんです。
ヒーリングツアーってあるぐらいだからツアーで手を抜くはずは無い、と
したら絶対に手作りランチが怪しいと言う事になって。
手作りって言いながら実はよそで買って来てるか、おにぎりと即席スープ
にお新香付きみたいなのを言ってるかのどっちかだよね、と友達と話して
たんです。
だけど、いただいたランチを見たら、もうとんでもないってかんじで!
そんな邪念を一瞬たりとも持ってしまった私たちをお許しください。」

と手作りランチを召し上がったあとで告白してただいたことをブログで
ご紹介したことからいつしか
“怪しいランチが付いたヒーリングツアー”→“怪しいランチのツアー”
と呼ばれるようになっていったのでした。

そうなるとランチへの期待度が高まってきて怪しいはずのランチが
だんだん怪しくなくなっていったのでした。

手作りランチ付きヒーリングツアー 別名“怪しいランチのツアー”は
怪しいはずのランチがもう怪しくなくなったのと、ランチ作りに費やす
時間の捻出がとても難しくなりましたことから終了とさせていただき
ましたがシャーマンとヒーラーとがご一緒するヒーリングツアーは
内容を変えてお届けしていきたいとおもいます。

では最後となった怪しいランチの写真を載せて今日のブログを終わります。
そしてこれを召し上がった方たちのお話しは次回へと続きます。










コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2つでも1つです

2010-01-07 22:52:28 | Weblog

午前のアイシス


ホームページをご覧になってお気づきになられた方もあるかとおもい
ますが、『ブログを2つにして書き分けたら面白そう!』とおもいたって
新しいブログも始めました。
先ずは呼び名から『午前のアイシス』と『午後のアイシス』として分けて
います。
大まかな書き分けの目安として、目に見える世界についてのことは
午前の部で、目に見えない世界についてのことは午後の部で、と考えて
います。

例えば、ヒーリングクラスやセッションをお受けになったみなさまの感想
などは『午前のアイシス』でご紹介しようとおもっています。
そのほか、日常の生活の中でのこもごもも午前の部に書いていこうと
おもいます。
そして『午後のアイシス』の方でエネルギーやスピリチュアルな世界に
ついてのあれこれに焦点をあてていきたいとおもいます。

とはいえ、午前のアイシスも午後のアイシスも元はひとつ、表裏一体な
わけですから線引きにはあまりこだわらないで進めていきたいとも思って
います。
こだわっていきたいところは、みなさまの心と身体に効きそうな
メッセージをお届けする。というところでございます。



午後のアイシス







コメント
この記事をはてなブックマークに追加

サプライズ!!

2010-01-03 00:05:00 | Weblog
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
では新しい年の始まりはこちらからどうぞ。

http://isisrainbowhealing.blog109.fc2.com/
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加