凝り固まった心に効きそうなブログ

アイシス レインボーヒーリングのメンバーの心の内を綴った、
飾らない、気取らない普通のブログです。

ちゃんとした写真

2009-03-27 22:46:58 | Weblog


前回ご紹介した家族写真は却下されずにO.K.をいただけました。
ですから次号の『 mommy & mii 』でもご覧いただけることと
なりました。

ということで、却下されたとき用のバックアップとして写した
『ちゃんとした写真』の方がまぼろしとなりました。

そうすると、みなさん今度はそっちが気になるご様子で 
「ちゃんとした写真がどんなのか見てみたいです。」というお声を
たくさんいただきました。

ウチで言うところのちゃんとしたっていうのがどんなものか興味が
おありなんでしょうね。

ご要望にお答えして「ちゃんとした写真」をお見せしようと探しましたら
いちばん「ちゃんとしたつもりの写真」がこれ、でした・・・

ウチの「ちゃんとした基準」の低さにがっかりされたらすみません。


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家族写真の経緯

2009-03-20 23:33:33 | Weblog


ファミリー向けの情報誌 『 mommy & mii 』でバイリンガルの子供さんに
スポットをあてたページを作られるということで、ひと昔前まで子供だった
うちの息子に声をおかけいただきました。
そこまではよかったんですが、インタビュー記事と一緒に息子ひとりの
写真ではなくて家族写真を、と言われてあたふたしました。

といいますのは3人いる子供のうち、すでに2人は成人していることも
あり、それぞれのスケジュールで動いているのでなかなか一同に会する
ことがありません。
そこにさらに私の不定期なスケジュールを合わせて写真を撮る時間を
昼間に設けるというのは至難の技におもえたものですから。

ですが、提出の締め切りが近づいてくると、気合が入ってなんとかなる
ものです。
私の空いた時間に集合をかけるとぶつくさ言いながらも一同集結する
ことができました。

限られた時間内での写真撮影でしたので全員揃うや否やさっさと場所を
決め、カメラをタイマーにセットして、打ち合わせもせずにそれぞれが
おもいおもいのポーズをして撮ったなかの一枚がこちらです。
それぞれの個性が垣間見えて面白くもあります。

「じゃ、これに決定しよう!」と解散しようとしましたら息子から
「これ却下されるかもしれないからちゃんとしたのも撮っとこうよ。」と
指摘されて・・確かに、崩れすぎてるかもしれないと納得。
で、ちゃんとしたのもカメラに収めて撮影は終了しました。

この写真は却下されたらこのブログでだけとなりますが、もしO.K.を
いただけましたら『 mommy & mii 』でもご覧いただけるかとおもいます。

こんな経緯で撮った家族写真をご紹介いたしました。















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ぼーっとほーっとひと休み

2009-03-14 23:22:49 | Weblog


自然と繋がることは、栄養ドリンクを飲んだりサプリメントを摂ったり
するよりも元気になれる気がします。

自然と繋がり、ぼーっとするひとときを持つことで、ほーっと安堵の
ため息をつくことで、心と身体の緊張がやんわりほぐれていくわけで
ございます。

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庭の植物たちからの声

2009-03-08 22:17:46 | Weblog


庭にはスプリンクラーを設置していますがほとんど毎日ホースを使って
自分で水遣りをしています。
なぜかというと草木のそれぞれに話しかけながら水をやると、その
それぞれが応えてくれるのがうれしいからです。
また自然と繋がれることで私自身へのヒーリングともなるからです。

ですが、ここ2週間ばかりは時間のゆとりが無かったのでスプリンクラー
任せにしていました。
そして今朝久しぶりに庭の隅々を巡ってみましたらところどころの
芝生や他の植物の元気がなくなっていました。
色が黄ばんだりぐったりとして枯れかかっているところもありました。
弱々しくなった姿を見せられて機械任せにしていたことを大いに反省
しました。

植物は生きています。
わかってはいたつもりでしたが、ただ水をやればいいというだけではない
ということを痛くおもい知らせてくれました。

植物は人間のように言葉を話すことはできませんが感じる力があります。
気持をかけずに水をかけるだけではそれなりにしか育ってくれません。
反対に気持を込めて世話をすると生き生きと育ってくれます。
気持をかければかけるほどそれに応えてくれます。

これって人間も含めて全ての生き物に当てはまるとおもうんです。
ただ食べ物を与えればいいってもんじゃないとおもいます。
心を向けること、愛を込める事がとっても大切だとおもうのです。




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お教えします、シャーマンの世界にはない言葉

2009-03-03 23:56:13 | Weblog


奇跡を信じてレインボーヒーリングにいらした方のご紹介です。

竹山左希子さんは現在車イスを使っての生活をされています。
簡単に経緯を説明しますと、ある日突然に足の痺れが出始めたので
病院にかかったそうです。
医者にはなぜそうなったかという原因はわからず、また始めは
たいしたことはないと軽く見られていたということでした。
ですが、症状は加速して悪くなり、考えた末に 必ずよくなるという
病院側の言葉を信じて手術を受けられました。
ところが症状はよくなるどころか更に悪くなり胸から下の身体が麻痺した
状態となって現在にいたるそうです。

普通に生活を送っていた左希子さんの人生はなんの前触れもなく一転して
車イスでの生活を余儀なくされることになったわけですが、彼女は人を
恨むでもなくご自分の身体の機能が回復することに希望を持っていろいろ
試してこられました。
そして、やっとレインボーヒーリングに繋がってこられました。

「歩く」いう本気の気持を強く持って本気で頑張っていただく限り必ず
いい方向に向かっていくはずです。
たとえ名医といわれる方から、“機能の回復は難しいでしょう。”と
宣言されても、回復を強く信じてお伝えしたことに真剣に取り組んで
いただけば奇跡は起こるはずです。
 
シャーマンの世界に不可能という言葉は存在しない。といいます。
本気で信じて、お伝えすることに本気で取り組む事、これをやって
いただければ不可能とおもわれることさえ可能と成り得るのです。

左希子さん、歩けることを強く信じ、お伝えすることに本気で取り組み、
奇跡を起こしていきましょう!
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