【五次元スクール校長】凝り固まった心に効きそうなブログ

アイシス レインボーヒーリングのメンバーの
心の内を綴った、飾らない、気取らない普通のブログです。

成功へのステップ1,2,3.

2016-11-23 01:09:51 | スピリチュアル

失敗は誰にでもあること。
細かいところまでみると、私もしょっちゅうやらかしています。
ですから、私は失敗をした人を一方的に責めることはしないように
心がけています。
だからといって、仕方ないよ。気にしないで。と簡単に済ませて
しまうこともしません。それをやると、失敗した人の気持ちが緩んで
また同じ失敗や間違いをしてしまうことが多くありましたのでね。
注意力が足りなくて同じ失敗を何度も何度も繰り返すようでは
いろいろと無駄になってしまうので、とてももったいないと思います。
そこで、たとえ失敗したとしてもそれを学びに変えるという、とっても
お得なステップ1,2,3、をご紹介いたします。

1、先ず、どこがどう間違っていたかを注意深く探る。

2、そしてどこを改善すれば良いかをしっかりと調べる。

3、それから、再チャレンジする。

そうすると、上手くいけばうまくいく時もあれば、時には
上手くいかないことがあるかもしれません。
人生っていう道場では、もしかしたら上手くいかない時の方が
多いかもしれません。

しかし、本気の人たちはあきらめません。失敗を重ねても重ねても
絶対にあきらめまたりしません。
泣いたり、拗ねたリ、落ち込んだりしながらもあきらめることなく
1,2,3のステップを何度でも何度でも繰り返してやります。

だから本気の人たちは必ず成功するのです。 

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特Aクラス候補生

2016-11-11 17:21:43 | スピリチュアル

五次元スクールに新しく特Aクラスというのを設けたことは
ブログでもお知らせしたかと思いますが、
いきなり普通クラスから特Aクラスに入れるわけではありません。
先ずは特Aクラス候補生になることが必要なのです。
どうやって特A候補クラス生になれるかというと
継続して五次元スクールに出席していることの他に、目標に向かって
努力を続けていること。そして結果を出していること。などです。
今日のブログでは特Aクラス候補生に選ばれている生徒のおひとり、
本郷かなちゃん5歳をご紹介します。
文はかなちゃんのお母さんのあきらさんが書いて下さいました。

かなは、シャイでドリーマーで、ときどき頑固な女の子です。
ようやく「ゴキゲンスクール」から「ゴジゲンスクール」と
言えるようになり「ひまわりのおねえちゃん」に密かに憧れを
抱いています。ですが、このところクラスのお話が難しく気分が
下がり気味でした。
そろそろ先生にご相談を…と思っていた矢先の、10月の五次元
スクールでのことです。
驚くような出来事が2つ起こりました。
まず一つ目は、前日の運動会で足を痛めていたのですが、
クラスを受けている最中に痛みがすっかり消えてしまいました。
二つ目は、クラスのあと、ずっと練習もしていなくて全然乗れな
かった自転車に乗れるようになりました。
ひたすら一人でこけながら何度もトライし、30分ほどした頃に
ふと見ると、目の前をスーッと自転車で走っていく姿がありました。

「言葉がむずかしいからわからへんねん」と座布団の上でゴロゴロ

しながらも、先生が送って下さるエネルギーはちゃっかりしっかりと
全身に取り込んでいたようです。
そのエネルギーを目の前でいとも簡単に使って見せられ、驚きと
誇らしさと、尊敬の気持ちで一杯になりました。
そして、五次元スクールが特別な場所であることを改めて実感したのでした。

かなにとって生まれてはじめてのお電話セッションでは、なんと
あの特別なクラスの候補生に選んでいただけたという重大発表を
受けました。
「とくべつなところに行きたかったから、嬉しかった」と喜ぶかなに
対して、私はいよいよ適当なお母さんをやってちゃいけないぞ!と
気が引き締まる思いです。

ほかにも、自転車に乗れた日の魔法のこと、早起きしてお電話
できたことなど、先生からたくさんお話いただき、褒めていただき
ました。丑三つ時セッションという別名からもわかるようにセッションは
早朝でしたので
いつもは娘はまだ寝ている時間でしたが、ちゃんと起きて
すごい集中力で先生のお声を
聞き、小さい声ながらもちゃんと言葉を
選んでお返事している様子でした。

こういう姿勢が敬意というものですよと先生に教えていただきました。

終了後、テンションのすっかり上がりきった彼女に感想を聞いて
みました。
「電話やったら全然はずかしくなくて、どんどんしゃべれそうやった。
1000万回(最高にいっぱいという意味のかな用語)お話したい!」
「なんか楽しくなってきたし、また五次元スクールいこっかなって思った。」

何歩も先ゆく娘の相棒でいられるように、彼女の心の声をしっかり
聞くことを忘れず、私自身も自分を磨き続けていきたいです。

本郷 奏 5歳 & 晶(母)

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