SAILIN' SHOES

デジタル一眼、ライカ等でのスナップ写真や、カメラ、音楽、鉄道・車、子育ての日々雑感です。

明大付属明治にて長男の試合(その1)

2015-06-30 | サッカー・陸上
日曜は次男はホームでの試合が複数回あったのだが、私は長男の試合を見に調布の明治大学付属高校へ出かけた。
対戦相手がホームの明大付属明治高校だったのだ。
京王に乗って西調布から歩くことに。
ふつうは井の頭線経由だが、久しぶりに新宿三丁目から都営新宿線~京王新線経由で行くことにした。
渋谷の東横から井の頭線への乗換がひじょうに面倒なのもあるが、まあ都営新宿線(京王新線)への
新宿三丁目の乗換状況も確認したかったので。(ここは鉄道ファン目線。)

副都心線から都営新宿線への乗換は近くて便利。
渋谷の乗換よりもはるかに楽。
ただし、運賃が割高になるのが玉にきず。
メトロと都営は均一料金にしてもらいたいものだ。






最新の都営新宿線車両はE233や東急5000と共通設計の「走るんです」シリーズだが、
以前の編成は先頭車は新しく、中間車両が古かったりしてチグハグな編成である。
しかし都営の車内は広告が極端に少なく、なんだか暗いし、清掃状況も良くないなあ。
メトロの方が明るい雰囲気だ。








明大前は電車が詰まるので、見ていて楽しい。
すぐ後ろまで次の電車が接近して待っている。
まるで路面電車みたいで面白い。
ここまで接近するのは京王と京急以外ではあまり見られない。
ダイナミックだが、まあ雪の日などは怖いけれど。
昨年、東横線で後続車のブレーキが雪で効かずに衝突したことがあったので。




















しかし特急に乗っているとあちこちで続行状態になって面白い風景だ。










新宿寄りは複々線だし、調布から先も大きな2系統だから、
真ん中だけ複線だとどん詰まる。
仕方が無い。
いつか複々線の時代が来るのか!?

後続は橋本からの電車だな。








調布で各駅停車に乗り換えて西調布へ。

写真は調布から地上に上がる部分。









西調布駅は2011年に橋上駅舎化されている。

この写真の場所は昔の名残なのだろうか?
地上にさっと出れて便利な通路だが。








京王名物の腰掛の高いベンチ。
中腰に座るベンチがあるのは京王の特色。








ウッディーな駅舎デザイン。








下車してしばらく歩いたら、すごく馴染みの場所であることに気が付いた。
府ロク招待で弁当を買う場所が西調布だったのだ。
もう何回も買い出しに来ているのだった。










明大付属の学生だけが乗れるスクールバス。
調布駅、飛田給駅、三鷹駅、南武線矢野口駅と結んでる。
一般人は乗れない。

途中でK君ママに会った。









明大付属明治中学高校は歩いて12分ぐらいか。
意外に近い。
校門で守衛さんに用件を告げて入る。









立派なグラウンド。
この学校はすごく偏差値の高い学校だ。
エスカレーターは楽だからねえ。










期末試験前で練習を休んでいたので、試合には出れないと言っていた長男だが、
スタメンで出てきた。









相手の明大付属は勝てる相手だと思っていたのだが、大いに違っていた。
3年生が多いのか、身体や背の大きな選手が多く、足が速い。









カウンターで速攻で走られてキーパー対相手FWの構図になってしまい、得点される。
すべてそのパターンでやられた。
キーパー対FWで1:1になってもDFが戻るよりも相手FWのシュートが速い。
高速ドリブラーは武器だよなあ。










人工芝の立派なグラウンド。
相手はホームで慣れているようだが、こちらは滑っていた。











長男はよく飛ぶ。










紫紺のユニフォーム。










いやあ、長男はよく飛んでたなあ。









走り回っていたが、月曜から期末試験だからね。
(って、全然関係ないのであった。)





(つづく)







SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 、16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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バンドリハ後のホタル

2015-06-29 | ネイチャー
土曜は次男の公式戦が終わって、すぐに町田へバンドリハ。
久しぶりだった。
新曲をまたまた新たに仕込む。

終わったら、そのままホタルを見に。
家に帰る途中。

たくさん人は来ていたが、ホタルは1匹しか見つけられなかった。
時間が9時ぐらいだったのが敗因か、涼しくなってしまったからか、
ゲンジボタルのシーズンが終わったのか。







その貴重な1匹のホタルの舞うシーン。









クルマがヘッドライト点けて入ってくると、ホタルは光るのをやめるらしいよ。
露出4秒。










近くの人の顔もまったく見えないぐらい暗いのだが、
NEX-6は昼間みたいに撮ってくれるのがすごい。
これなんて6秒。
真ん中に写ってる灯りは、ホタルではなく、恐らく見物者のスマホかな。









弱いよわしいけれど、真ん中右上に小さく光ってるのは
ホタルかもしれない。
風前の灯火か。










切り株か何かの上に置いて撮っている。









これも切り株の上で5秒。
目では何も見えないのにカメラでは水田の様子が写る。
長時間露光で、ホタルが偶然に飛んでこないか期待して撮っているのだが、
写っていない。
残念。

NEX-6もJPGそのままでこれだけ撮れるんだから大したもんだ。















SONY NEX-6、SONY E16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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U11公式戦 3位決定戦

2015-06-28 | サッカー・陸上

他のリーグ戦も挟んで3位決定戦まで休憩。
昼食タイム。







まあ、あんまりのんびりすると力が抜けてしまうのだが。










基本は量を調整できる小さいおにぎり。










しかし、次男の髪は今までで一番短くなった。
勝手に切られてしまったんだけど。









OBコーチも来て、楽しさ倍増。
子供達は小学校のOBコーチが大好きだ。
なんだか安心するようだ。









コーチ、念力でボールを浮かす。


















他のリーグでは保育園仲間が登場。
活躍していた。
パパママともしゃべれた。









試合前には各人の試合の抱負を語る。
最後にキャプテンのまとめ。
スピーチが多い学年なのだが、これは良い勉強になってる。
人前で語るのだが、用意された時間は少ないので、日頃からいろいろ考えていることも必要。










3位決定戦開始。










相手は小学校地域のチームだが、準決勝を見ていたら、いやあ負けはしたものの強かった。
準決勝の相手が全国有数のチームだからね。

パスがうまく、ポジションもちゃんとしているし、得点のし方もよく練習している。
ゴール前でも左右に振るし、最後は飛び込んでくるし。
地域チームとしてはすごくうまい。





















頼りになる。









Y君パパが撮って、すぐに送ってくれた写真。








これもY君パパがα6000で撮ってくれた写真。
初めて使った日にわざわざ撮ってくれた。
嬉しいねえ。








ちびっこコンビ。

Takatoが1点決めてくれた。
0点と1点では大きく違うのだ。









Ryoもよく走ったね。

結果は1:5で負けてしまったけれど、後半の頑張りは良かった。
以前は先に得点されると、ずるずるとシャットアウトされたりもしたが、
最近は諦めないので、後半が良い。



















うみ子も参加してるよ。










Y君パパのSONY α6000.
ボディーもレンズの2本もブラック仕様。









表彰式。
長い公式戦がようやく終了。
4位おめでとう。









また次の公式戦で上を目指そう。










1位から4位が全員、コーチや親に挨拶する。

全員で同時に挨拶したのだが、うちのチームは深々と最後までお辞儀している。
こういうのは感心した。
コーチの指導の賜物だ。
挨拶なら優勝。









集合写真。
+うみ子。(チームのアイドルだから。)







(おわり)








SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 、16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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U11公式戦 準決勝

2015-06-28 | サッカー・陸上
雨で順延になっていた小学校5年生の公式戦が土曜日に行われた。
ついにやってきたという感じだ。
準決勝の相手は英語文字のクラブチームで、強いのはみんな知ってるクラブ。
先入観で既に負けている感じだが、まったく相手にならないか善戦するか、
予想が立たない。






実は朝まで雨が残った。
ライズのビルには雨雲がかかっている。
雨雲って低くまで降りてくるんだなあ。









雨が上がった。
試合は行われるようだ。
本部挨拶。









うちのクルマはテントやベンチなどを運ぶのに使われている。
テント前に置いて、荷物置きにもなるので重宝。
椅子の収納できる7人乗りは便利だ。









試合前の練習。










F川君はキーパーとして成長した。
頑張ってきたよな。









なんだか面白いスタイルになってる。
写真の面白いところ。










試合が始まった。










最近よく走るRyo君。









相手は人数が多く、2チーム分の陣容。
最初のチームは恐らく必勝メンバー。
明らかに巧い。
そもそも上手い子の多い広域のクラブチームだし、メソッドもノウハウがたくさんあるのだろう。
それでもうちも強くなった。
ボールは支配できていた。








髪の毛の短くなった次男。
スポーツ刈り。
でも、床屋で勝手に切られすぎただけ。
本人の意志とは関係なし。


















前回はラグビーで不在だったのでヒヤヒヤした。
彼は体幹が最もしっかりしているのだ。










髪を短くすると強そうに見えるもんだ。




























前半に畳みかけるように得点された。
先手必勝みたいな感じだ。
最初の3点は一気に、間隙を突かれて得点された。
落ち着いてからは試合らしくなった。










相手のキーパーなんて、大人みたいだ。










そんな中、我がチームも攻めて、最後に次男がシュート。
うちもやればできるチームになったもんだ。
諦めないのがイイ。










同じシュートをF川君パパが撮った写真。
ほとんど同時にシャッターを切っているのがわかる。面白い。

F川君パパはこの日、初めてSONY α6000+55-210mm望遠ズームを使ったのだ。
私が色味の設定もしたので、全体の絵柄が似ている。
初めて使ったα6000を楽しく使いこなしていた。
スマホにあっという間に転送できるのが羨ましい。
AFも速くなったし、使いやすいカメラだ。
サッカー部はSONYのミラーレスばかりになってきた。
F川君パパもダブルズーム付きで、7万円ぐらいで買ってきたようだ。
SONYは安い。










英語文字のクラブチームから得点できるということがわかった。
ちょっと気分があがった。



















相手は後半はメンバーを入れ替えてきた。
そうしたらほぼ互角に戦えるようになった。
さすがに隙があったらシュートしてくるとか、得点力はあるのだが。

しかし、この日のF川君はシュートを受けまくった。
すごい練習になっただろう。
8割は止めていたか。









よくジャンプする次男。
背が伸びればね。










みんな走ったなぁ。










最後にも2点目を決めた。
みんなで襲い掛かって、最後に次男が蹴った。
強豪から2点を取っただけでも表彰もんだとも思ったりする。
もし相手が地域小学校の名前だったら、もっと接戦にできたこともあるだろうか。
それはタラレバだが、いずれにせよ諦めずに頑張っていたのがよく判った。
良いチームになったな。


決勝戦には行けなかった。
2:6だったが、全員参加で強い相手に勉強させてもらった。






(つづく)














SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 、16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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VWに乗るということ

2015-06-27 | 









VWの良さは自分で所有した人にしか判らないだろう。
数値的なデータではとてもふつうだからだ。
一度でも乗ったら、愛情を感じるに違いない。
ドイツ人が作る工業製品は日本とはどこか違う。
日本も優秀な工業製品を作るけれども、愛おしさにはなかなか至らない。
もしかしたら、やはり外国製品だからかもしれない。
日本人が作ったものを日本人が使えば、感性が合いすぎていて、何も引っ掛からないのかもしれない。
ドイツ製を使うと、日本人の感性にはピッタリではないので、いちいちどこかで引っ掛かり、
それが印象的でもあり、愛情にも変容する可能性がある。
ではアメリカ製やフランス製はどうかと言えば、やはり同じことであって、
大いに魅力的に感じる。
ただし、クルマに関してはドイツ製のほうが安定感があるということだろう。
ドイツ製よりももっと不安定からくる愛情を感じたければ、アメリカ、英国、イタリヤ、フランスの
クルマになるんだろう。
だからクルマに興味が無ければ日本製がイイということになる。
YANASEのセールストークに、「このタイヤの中の空気はドイツの空気なんです。だからドイツを買うことになります。」
というのがあった。そういうことだ。




























シンプルで飽きないスタイル。










この後ろ姿は何百回も見た。
クルマの中で最もたくさん意識して見たリアビュー。


















こんな使い方もあるんだなあ。










VWの美点はいくつもあるが、まずは堅牢なボディーと厚い塗装。
そして、よくできたシート。
そして車内の匂い。
OPELもドイツ車の匂いがプンプンするが、子供達は嫌だと言う。
まだまだ日本人として成長中なのだからね。
まずは日本を愛することからスタートしているのだ。
































例え小さいUP!でさえも、5名乗車でアルプス山脈を楽に超える。
今、欲しいクルマのうちの1台。










見つけた~。











SONY NEX-6、SONY E16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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マツダ・オートザムAZ-1

2015-06-26 | 

家の近所を歩いていたら、懐かしいクルマを見つけた。
なかなか衝撃的なクルマだった。
マツダ・オートザムAZ-1だ。









スズキ製3気筒DOHCのF6Aターボエンジン657cc をシート後部に(ミッドシップ)搭載。
軽で唯一のガルウイングドアなのだ。
販売期間は1992年 - 1995年で総生産台数は4,392台。
数が少ないからか、中古価格は高値。
赤色が多かったけれど、これは珍しい青。










随分、冒険したよなあ。
昔のメーカーは挑戦心があり、新しくて面白いモノを作っていた。

軽で、ガルウイングで、ミッドシップ!
やるなあ。
まあ、最近のマツダも挑戦してると思うが。











SONY NEX-6、SONY E16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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再び姿を現した、明治屋京橋本社

2015-06-25 | スナップ

明治屋の京橋の本社ビル 兼 明治屋京橋ストアーの姿が再度現れた。
工事が始まる前と変わらない姿である。
かなり綺麗になったが、1933年に建てられた貴重な建造物は、そのまま保存されたのだ。
今回は免震化が行われたり、内装のリニューアルが行われているようだ。
最近は古い建物の一部だけ使い、高層ビルに取り込まれる、なんちゃって再開発が多いのだが、
明治屋は天晴だ。










その代り、背後には32階だけ超高層ビルが建造中で、明治屋とのデザインの共用化が図られているようだ。
明治屋をそのまま免震化して残した再開発が評価されて、
容積率が割増しになったそうだ。
そういう恩恵があるのなら、もっと活用されたらイイな。












いつの間にか右隣にも高層ビルが建っていて驚いた。
明治屋の完成は今秋、全体の完成は2016年10月だそうだ。
京橋はどんどん変わる。










工事中の頃の写真。








SONY NEX-6、SONY E16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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京急 旧1000形はやはり名車だなあ。

2015-06-24 | 鉄道・バス

鉄道には名車が数多くあるが、私の好きな名車に京急1000形がある。旧1000形だ。
私鉄でパッと思い浮かべると、東急8000、小田急2600、京王5000、名鉄7000、阪急2300、阪神5000、京阪3000
近鉄8000、西鉄600などが好きで、かつ名車だろうか。
私の好みは多くの場合は両開きドアなのだが、京急1000は片開きにして、良いスタイルなのだ。
最近、ちょっとだけ古いハードディスクを詮索していたら、
1000形が目に付いたので、抜き出した。
ここ10年以内の1000形だ。







電車界のポルシェ911みたいな感じか。
そこまで高速じゃないなら、ヨタハチみたいな感じかな。








この丸みは芸術。
















編成全体としての美を感じる。



















SONY α900、80-200mm/F2.8など



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会社の近所のクルマたち HONDA S660他

2015-06-23 | 
昨日、HONDA S800クーペを掲載したら思い出した。
会社のすぐ裏にデビューしたばかりのS660が居るのを。
そして、いろいろな古くて珍しいクルマが居るのを。



まあ、昨日のS800とは全然違って、どちらかというとHONDAビートに近い形の軽。
評判はすごくイイ。
音もわざと出しているようだし、タイヤも前後でサイズも変えているし、そもそも軽なのに
前輪が15インチ、後輪が16インチと大きい。
まあ、今時の新車では珍しく、乗ってみたいと思わせるクルマだ。









ついでにビート。










さて会社の裏には珍しいクルマが泊まっている。
そして、よく車が変わる。
好きな人なんだろうなあ。











いったい、今がいつなんだ??というようなラインナップだ。
素晴らしい。









ある日はこんなのが。
































カブリオの色が好き。
私もこの色のVW GOLF VR-6に乗っていたことがある。









iPhone-5s

SONY NEX-6、SONY E16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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HONDA S800クーペ

2015-06-22 | 
私のブログでは最近はよく言ってしまうのだが、
「昔のクルマは今よりカッコよかった。」というのは、真実だから仕方が無い。
先日、サッカーの試合を見に行く途中で見かけたクルマ。
もう撮るしかないでしょう。
HONDA S800クーペ。
1960年代後半の名車。
BEATLESの時代だ。






こんなカッコいいクルマ、今は無いな。
クーペはなかなか見ないし。
一般のオープンの方はその昔もよく見かけたのを覚えている。
憧れのスポーツカーだ。
勿論、ツインカムだ。
車重は700kg台で、最高速は160km/h。

この個体は何と左ハンドルだ。
状態が異常に良いと思ったら、輸入だったのだ。











パワーバルジが有るのがS800。












なんというか、HONDAが輝きまくっていた頃の名車。
私が小学生の頃のクルマだ。
今はなあ。

周りにはTOYOTAのハイブリッドが居るが、S800がいかに小さいか判る。
アクアがあんなに巨大なのだ。
右後ろのプリウスなんて3ナンバーだからね。










後ろからみたスタイルも素晴らしい。

横には、義母が居たのだが、やはりカッコいいと言っていた。
そうだよなあ。












SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS





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