SAILIN' SHOES

デジタル一眼、ライカ等でのスナップ写真や、カメラ、音楽、鉄道・車、子育ての日々雑感です。

第9回ジュニア陸上競技・チャレンジカップ

2013-09-30 | 子供
土曜日は長男が陸上大会に参加した。
会場は大井ふ頭中央海浜公園。
主管は東京陸上競技協会で後援はベースボールマガジン社。
HPを見るとかなりのハイレベルらしい。
会場に行くと、もうすごくハイレベル。
有名な陸上クラブばかり来ていて、軽井沢や静岡からも大型バスで来ている。
長男は小学校の名前で出場。
クラブ以外はほとんど見ない。






到着すると小学校の友達に会う。
長男が入っているクラブではないが、仲良くさせてもらう。
なんたって単独での出場は珍しいのだ。









パンフ。
そういえば、大学のサークルの後輩にここの会社の人が居たような気がするな。










すごく緊張していた長男。
出場は6年生800m走。
人気が高いのか、3組30人が走る。
有名なクラブチームが多いので、まあ20位台が良いところかな。











待ってる間。

すごくレベルが高いのはタイムでわかる。










ハードル。










たくさんの人が来ていた。











上を飛行機が飛ぶ。











6年生100m。
小学生とはとても思えない体格。
この競技のここでの記録は12秒台!
小学生で12秒台って、どんな。
この写真の組で13:00秒だった。
女子も13秒台だ。
ああ、本格的。









みんなコーチも一緒に来てるので、みんなでアップしている。
単独の長男は恥ずかしいのか、場所も取りにくいのでアップはあまりできない雰囲気。










緊張してきたなあ。










いよいよ800m出場。




















どう見ても速そうな面々。
背も高いし、スリム!
長男はもっとも小柄だし、そもそもユニフォームがサッカー系。
パンツが長いし上着が半袖だ。
靴もふつう。
他の子はスパイクも多い。
きっと買いたくなるよな。











800m競技は動画で録った。
レース後。
友達が見に来てくれていた。
組の中で4位だった。
まあ速く走れた感じだ。
1000m換算だと3分20秒ぐらいで、トップは3分10秒ぐらいのハイペースだった。











800mが2分39秒だった。
30人中で11位だった。
走り出しに押したり押されたりしてロスしたので、満足だったようだ。
トップが2分27秒なので、頑張って速くなって欲しいな。
本人も燃えたようだ。
こういう経験が良いのだ。































秋はマラソンや陸上大会が続く。










帰宅時。

帰ったら私は音楽学校の発表会に頼まれたドラム役。
そして、その後はサッカー部の飲み会だ。













SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 、16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS





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餅田由紀子 下北沢SEED SHIP 2013.9.27

2013-09-29 | バンド・音楽
会社の帰りに餅田由紀子さんのライブに行った。
いつもの下北沢SEED SHIPだ。
ここは音がすごくイイので大好きなのだ。
もう何回も来ている。お気に入りスポットだ。





今日は女性アーティスト3人。
一人目は大阪から来た近藤美里さん。
大阪から来るぐらいだから、やはり歌とピアノがすこぶるうまい。
撮影許可を得たわけではないので残念だが写真は無い。
でも上手い。



そして2人目が餅田由紀子さん。
私生活は明るいことも多いと思われるが、
詩が暗くてそのギャップが面白い。











ほんと、ここは音がイイ。
音が研ぎ澄まされているから、写真は実に・・・撮るのが大変。






























暗い詩、歌を歌うのを楽しんでいる。
イメージが提示されたりするが、
「富士の樹海を彷徨い死す」だったりするが、
「環」という曲は本当によくできている。
科学雑誌を読んで書いた曲。










自分もライブに出ていると、違うジャンルや違うスタイルのライブを見ると
いろいろ勉強になるのだ。
最近は「歌もの」のドラムを勉強したくてウズウズしている。









髪を短くした餅田さんだ。
すばらしいプレゼントをもらってた。
ライブアーティスト斉藤真理さんのメッセージCDだ。
そういえば、斉藤真理さんも、今日最後に出演の原田智亜美さんも、餅田さんも横浜の人だ。










帰りの下北沢の地図看板。
まだ小田急が地上のもの。
いずれ忘れ去られる。










地上駅の状態。
ここはどうなるのか決まったんだっけ?











SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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合宿の下見に行き、RX-7パトカーに乗る。

2013-09-28 | スナップ
立川BABELの写真が続いたら、他の日記が目白押しになっている。
写真ってどんどんたまる。
デジタルになったらすごくたまるのだ。
そもそも毎日撮るからなぁ。

ライブの翌日はサッカーの試合で、その翌日は来年の子供達のサッカー合宿の下見に行った。
女房は子供との付き添いがあったので、女房以外のママさん達4名を乗せて赤城山方面へ。




高坂SAにRX-7のパトカー(埼玉県警高速隊)が居た。
乗っても撮ってもイイと言う。
PRを兼ねてるのだな。

このRX-7は結構有名な車で、ネットでは写真がたくさん出てる。
ナンバーも出てる。まあ、私は半分隠した。
でも、覆面じゃないからね、ナンバーは見えても何も問題ないけど。
春日部ナンバーだよ。










そりゃ座るでしょ。














ママさん達も順番に座ってました。










赤城SAを超えて、昭和ICで降りてどんどん山を登っていくと目的地。
雲の上の合宿所。
気温は東京よりも10℃低く、夏の合宿には最適だ。











サッカー合宿用で、大人のコートが2面。
広い広い。
それも人工芝だ。










なんだか楽しそう。
はしゃぐさまが想像できる。










設備は抜群。
自分でテントなど立てなくても良いし、宿泊所がすぐ傍。










栗がたくさん落ちていた。











昭和IC近くの道の駅で昼食と足湯。
足湯でもちゃんと41℃ぐらいあって、気持ちよかった。






















夜はそのまま、ママや子供達も集合して夕食。
合宿所の話をする。
違うテーブルにはホンジャマカの石ちゃんが居たよ。
まあ、よく会うのだけど。










5年生。
うちのチームはみんなスリムで小柄なのが特徴。
もっと大きくなれ~。









SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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BATT,Under the Rainbow,Magic Moments Live in 立川BABEL  04

2013-09-27 | バンド・音楽
最初に謝っておく。
なぜだか UFQ(as UFO)の写真が無い。
見ていたのに。
じっくり見ていて、撮るのを忘れたらしい。
知り合いのドラマーのスギッチョさんがいたから、一生懸命に見てた。
いけません。






まずは控室のBATTから。










掲載許可を取ってないけれど、まあいいでしょ。
有名なバンドだから。

そういえば、知り合いのデンコさんがBATTを見に来ていた。




















勿論、RATTのトリビュートバンド。


















だいたい、きれいだよね。











今度はUnder The Rainbow
勿論、RAINBOWのトリビュート。
知ってる曲ばかりで楽しい。


















リッチー。










30代なのでリアルタイムではないのだそうだ。
まあ、私がリアルタイムだからなあ。
武道館に見に行ったよ。
コージー・パウウェルはスティックを天井に向かって飛ばしてた。











そしてジャーニーのトリビュートのMagic Moments。










懐かしい。










当時、ジャーニーはそれほど好きじゃなかった。
売れすぎだからだ。
今聞くと懐かしい。
借りるか(笑)。
最近はボストンを聞いてるからね。
当時は好きじゃなかったけど、今聞くとすごくイイのだ。







































































打ち上げ。










Under The Rainbowの面々。




楽しかったし、音が良かった。
マイクで拾ってもらうドラムは嬉しい。
またいつか生涯歌姫さんともできるだろうか?
立川の特別な夜は終わった。









SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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生涯歌姫+竜巻堂 Live in 立川BABEL  03

2013-09-26 | バンド・音楽
マッハさんは7時間リハで喉をつぶしたが、5日間ほどあまりしゃべらないようにして
当日も本番前まではマスクで過ごしたのだが、直前に控室で発声練習をしてみたら、
元のように声がでた。
元の声とは、大音量で音程の正確な楽器が爆音でも埋もれない声だ。
キーボードのケンジさんとは大学の先輩後輩とのことなので、長い付き合いだ。
まあ、竜巻堂の小太郎とさくらは、小学校からの付き合いだけど。
マッハさんはその背の高さも生かして、すごいヴォーカルを聴かせるが、
ネットの友人の中にしばしば大上留利子さんがコメントを書いていたりするから驚きだ。
大上留利子さんと言えば、「クイーン・オブ・ソウル」と称され、元祖ゴスペルシンガーの大御所的存在。
その昔、関西では知らない人がいないようなミュージシャンだった。
「スターキング・デリシャス」で聴いたもんだ。
しかし、なんで友達なんだろう?すごい。
キーボードのケンジさんも謎めいている。
ヴォーカルもギターもできるマルチプレイヤーで、アレンジやプロデュースも可能らしい。
ライブの進行もケンジさんにかかっている。
ちなみにうちの次男坊とまったく同じ、4/2生まれのB型だ(笑)。
ベースのヨリさんはネット上で情報が得られない。私よりずっと年上だ。
でも、中央線や京王線のライブハウスに行けば会えるぐらいの人らしい。
フレットレスベースも弾く人だ。とにかく巧い。

と、まあ勝手にメンバー紹介してみたが、バンドマンはそもそも謎の多い人が多いからなあ。

そうそう、生涯歌姫さんで一つ感動したことがあるのだ。
スタジオでの片づけ開始時間が、終了まで25分とか20分前なのだ。
次のバンドに迷惑かけないというのが、バンド魂を感じた。

















自分は載せたくないんだけど、さくらさんが撮ってくれたから載せちゃおう。





















これはイイ写真だねえ。
決まってる。
バンドマンは基本的に写真が上手い。









さくらさんはキヤノンの一眼レフを持ってるしね。
































ヨリさん。
謎のヨリさん。
テクニシャンのヨリさん。































マッハさんがマキさんに見えてきた。





















この写真なんか素晴らしいね。
繰り返し言うけど、私は演奏中なので、撮影はうちのバンドのヴォーカリストのさくらさんである。


生涯歌姫の写真は以上。
続きは他のバンドを少し。








SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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生涯歌姫+竜巻堂 Live in 立川BABEL  02

2013-09-25 | バンド・音楽
今回の立川BABELは5バンド出演した。
コンセプトはどのバンドも完全なるトリビュートバンドで、長いことやっていて、うまいということ。
RAINBOW、UFO、RATT、JOURNEY、そしてマキOZというわけだ。
さすがに専門的なバンドばかりだから、完璧な演奏で、すごいテクニックだ。
聴きに来るほうもマニアであれば、誤魔化せない。
そこがオリジナルと違うところだ。
どちらがどうということではないが、理想は両方やることだ。
最近の若い人はいきなりオリジナルに走るので、それが逆に練習にならない場合もあったりする。
うちのバンドもオリジナルはあるが、どうしても自分のお得意のフレーズを使うので、
コピーも重要なのだ。
絶対に出来ない、やりたくない、苦手な部分もコピーしなければならないので、
それが練習になるというわけだ。
と、あるプロの重鎮も熱く語っていた。
今回のマキOZはスタジオ版だったので、ライブよりも難しいことがある。
なぜなら、ライブ盤は同じミュージシャンだが、スタジオ版ドラマーはどれもメンバーが異なっているので、
手癖が違うのである。
そういうところが勉強になるのだ。
ある意味、ありがたいのである。

マキOZは1970年代の和製ハードロックバンドだが、プログレの影響も多いバンドだ。
キングクリムゾンなどのイメージも随所にみられる。
だから曲が長い。
10分以上なんて当たり前だ。
マラソンみたいなもんなのだ。







盛り上がってたなあ。

































アクションが素晴らしい。
ドラムからはそんなにはわからないんだけど。




















シャープな写真だ。
さくらさん、有難う。































ライティングもイイ箱だった。











ケンジさんの愛機、KORG M1。

























想い出に残ったライブだった。
って、まだ続きますけど。




(つづく)









SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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生涯歌姫+竜巻堂 Live in 立川BABEL  01

2013-09-24 | バンド・音楽
今回は一夜限りのライブでの共演、いや、饗宴。
楽しかったし、すごく勉強になった。
生涯歌姫さんは、演奏力の高いすごいバンドなのだが、
ギターとドラムが体調を壊したして出演できなくなった。
そこで、最近セッションで話をしたことがきっかっけになって、
ギターと私が参加して、ライブに出ることになったのだ。
やる曲はカルメン・マキ&OZだが、やってない曲が多かったり、
さくら&竜巻堂がライブ音源を元にやってるのと違って、
スタジオバージョンでやることになったので、さあ大変。
構成や尺が全然違うので、手癖が抜けないのが逆に難しかったりして、
当日まで緊張した。
それにリハは1回だけと、当日の朝に構成やメロディーの確認作業でのリハだけだった。
普段はまったく緊張しないのだが、今回だけは大役だったのもあり、
終わるまで緊迫感があった。
いろいろと勉強になった。
そして、リハ7時間はドラムにはかなりきつかった。
ただ、5時間を超えると急に楽になるのも面白かった。
そんなものか。





ステージは広く、音も分離がイイ。
ドラムも各楽器にマイクが設置されていて、気持ちが良い。









7時間リハで喉を潰したマッハさん。
本番までに回復させた。









キーボードのケンジさんは、音作りや全体のバランス、進行を司る人。
指揮者のような感じ。
すごい人だ。




















竜巻堂のくじら丸もはじけていた。










マッハさんはキーボードを弾きながらも歌う。
曲間の間合いも大切なので、その辺をじっくり決めた。


















撮影は「さくら」さん。
機材は私のカメラ。
やっぱり写真が上手い。



















ベースのヨリさんは、月の半分ぐらいはライブハウスやセッションに出てる人。
もう上手いったりゃありゃしない。
人柄もすばらしいのだ。




















マッハさんのアクションはかっこいい。
マッハさんとは、その昔、マッハ文朱に背丈が似てるからついたんだそうだ。





























ヴォーカルとギターの絡みも自然発生的でイイ。










お客さんとマッハさんの絡みもシンクロしていて、
なんだか一体感に溢れていた。

って、傍聴者みたいだけど、本人は必死である。
間違えちゃいけないけど、ノリは失いたく無いし、ドラムの音色も大切にしたかった。




(つづく)









SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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子供はお祭りが大好き

2013-09-21 | 子供
御神輿を担いだ夜、子供達は最も楽しみな夜の神社へ。
神社へ行けば友達に絶対に会えるのも楽しいんだろうなあ。






















































































楽しそうだ。
子供にとってお祭りは最高!  みたいだよ。







SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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包丁を研いでもらった(木屋のコスミック團十郎)

2013-09-19 | スナップ
先週の土曜日はいろいろバタバタで楽しかった。
仕事から帰ってきた女房が近所の外で包丁を研いでいるという情報を聞いて、
包丁を持っていった。
10年ほど前、女房の誕生日に木屋のコスミック團十郎を買って、
ずっと酷使されているので、刃がガキガキだ。
以前は風呂で私が研いだりもしたのだが、今は目が辛いのもあり
まったくやっていなかったのだ。







出来上がってきた包丁。
刃がそろっている。

コスミック鋼は粉末ハイスで、硬度(ロックウェル62度以上)のかなり硬度の高い鋼だ。
今は製造を取りやめてるらしく、値段が急騰してるようだ。





以下は木屋のHPから。
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コスミックスチールとは・・・
21世紀を迎えるに当り、理想の刃物鋼材を開発。
粉末製鋼法という全く新しい製法により、驚異的硬度と高い靭性を併せ持ち、
ステンレス鋼ほどではありませんがお手入れをきちんとすれば
殆ど錆びは出ない優れた刃物鋼材が初めて実現しました。
コスミックスチール(宇宙鋼)とは木屋が独自に命名した呼び名です。

<コスミックスチールの概要>
熔解した特殊鋼をガストアトマイズ装置の中で高圧の窒素ガスを吹き付け、
霧状にして急冷すると鋼の微粒子<微粉末>になります。
この鋼の粉末を軟鉄製の缶に詰め込み真空に脱気処理後密封し、
熱間静水圧プレス(HIP)装置にかけ約1000℃/1000気圧の高温、
高圧で処理すると鋼の粉末は熔解することなく固まって鋼塊になります。
鍛造・ロール圧延して鋼板にします。更に熱間でプレス型抜きし、
焼き入れした後、サブゼロ処理(-75℃の深冷処理)と焼戻しを繰り返す
複雑な熱処理工程や何種類もの研磨工程などを経てようやく完成に至ります。

<コスミックスチールの特徴>
【切れ味の持続性】
従来の冶金法では実現できなかった驚異的な硬度(ロックウェルC62°以上)
によりすばらしい切れ味が驚くほど長持ちします。
【錆び】
鋼材の分類からはステンレス鋼に属しませんが、普通の炭素鋼(錆びる鋼)
製刃物とは比較にならないほど錆びの発生は僅かです。
【研ぎ】
高い硬度を持っていますが、粉末製鋼法により、刃付けの妨げになる
金属内部の巨大な複炭化物が存在しないため、今までの合成砥石や
研磨設備で研ぎ直し出来ます。
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そういえば、同じコスミック鋼のペティナイフも使っていることも思い出し撮っておく。




















ちょっと読んでたドラム雑誌の上に置いてみた。
ちなみにドラマーのシェーン・ガラスはB’Zのドラマーだよ。








実はナイフが好きな私なので、包丁も好きなんである。
刃物はぐっとくるね。










SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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生涯歌姫+竜巻堂

2013-09-18 | バンド・音楽
9/21土曜日はライブに参加する。
「生涯歌姫」というバンドからの臨時のお誘い。
竜巻堂のギターのくじら丸と私が臨時日雇い。
レギュラーメンバーが体調不良につき出れないのだそうだ。
心はロック少年でも年齢は年齢だから、どのハードロックバンドもいろいろ不具合が出る。
仕方が無い。
それでも楽しもう。

9/21のライブの詳細は写真も参照。
大きなホールで数百人入れるそうだ。
初めての立川なので楽しみだ。






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9月21日(土)
立川BABEL

前売り1800円/当日2100円

16:00 BATT
16:55 UNDER THE RAINBOW
17:50 UFQ
18:45 生涯歌姫&竜巻堂←これ!
19:40 MAGIC MOMENTS(as JOURNEY)


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月曜は初顔合わせ、初練習。
なんとスタジオ7時間。
ずっとハードロック。
サラリーマンの勤務時間に近いぐらい長いのに、それを考えればあっという間に終わる。
でも、ハードロック7時間は特にヴォーカルとドラムは激務だなあ。
あっちこっちつりそうになった。
ふつうは指の皮がむけて出血するだろうところは、想定していたので、グリップで回避。
スティックは3本は折るところ、無傷で回避。だって高いんだ。
(ちなみにスティックは1セットは1300円ぐらいするのだ。2時間で1本壊れるぐらいの勘定。)
7時間もやると、スネアドラムの皮は緩む緩む。何回も締める。

で、火曜も地元バンドの練習。
ああ、肉体労働だ。







練習後の打合せは昭島で!!
昭島はお袋がずっと住んでた町。
懐かしくて涙が出そうな町。









くじら丸+マッハさん。
大学時代にマッハ文朱みたいに背が高いから、そうなったらしい。











ベースの方はすごいテクで驚き。










1曲1曲、注意点を潰していくの図。
ケンジさんはすごい研究家で、まとめ役。


さて、9/21はどうなるか。













SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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