SAILIN' SHOES

デジタル一眼、ライカ等でのスナップ写真や、カメラ、音楽、鉄道・車、子育ての日々雑感です。

次男とママは石老山ハイキングへ

2014-04-29 | ネイチャー
4/29は相模湖の近くの石老山に登山。

前日夜から長男が調子が悪く風邪をひいてしまい、4/29は私が居残りで長男と留守番することにした。
結局、風邪で疲れたのか長男にしては最長記録の10時ぐらいまで寝ていた。
ちょっと熱があるようで、夜のサッカー練習も休むことにした。


次男とママは早朝にサッカー部の4年生家族で集合して現地に向かっていた。





往きのホリデー快速は元中央線特急車。
河口行きに乗ったようだ。









JR相模湖駅のようだ。
9時過ぎに着いている。
ホリデー快速富士山は189系なんだな。
当たりだ。
233系かと思ってた。








登山前の集合写真。










実はもう1枚。
女子1年生が足を開いていたので、「女の子は足を閉じなさい~。」ってことで撮りなおしたんだろう。
面白いので、追加。





























青いシャガ。
白い写真も有った。


























4年生になって大きくなったよなあ。

そういえば、たくさん寝続けた長男は、一気に背が伸びていた。
1週間前より2㎝伸びて、152㎝になっていた。
寝ると伸びるのか!?









サッカー部1年がサングラス。
でも彼は似合う。









楽しそうだな。



















相模湖が見えている。






































下山後、プレジャーフォレストで温泉に入ったそうな。
昔の相模湖ピクニックランドだ。
改名しなくても良かったのになあ、東武野田線と同じく。








SONY NEX-5/E18-55mm/F3.5-5.6 OSS




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ギター教室セッション(エームズ・ギタースクール)

2014-04-29 | バンド・音楽
今回のギター教室セッションは6回目。

お題は、
・You Really Got Me / Van Halen
・Detroit Rock City / KIss
・HighwayTo Hell / AC/DC
・リンダ・リンダ / The Blue Hearts
・Rock And Roll Hoochie Koo / Johnny Winter

の5曲で、どれも楽しかった。
やっぱりロックロックしてるのはドラムとしては楽しい。
大きな音が出せるからね。



VIOLENT LOUZZYという主催者の大島さんのバンドから
ドラムのIさんが来ていた。
曲は5曲だが、分担できる。
その時に写真を撮れるというわけだ。
ドラムが変わると曲が変わるというぐらい、ドラマーによってイメージが変わるのだが、
そういう経験も面白いだろう。
以前、VIOLENT LOUZZYと地元バンドで対バンしたことが2回あるので、
お会いしたことがあると思う。
(1回は病欠したな。)








ベースはいつもの原田さん。




































































































ああ、なんだかギターが欲しくなってきた。
長男も弾いてみたいと言ってるし。









やっぱり楽器は習ったほうが良い。
私は習ったことがないのだが、それはずっと悔やんでいる。
最初に基礎を習ったら苦労はずっと減るに違いない。
自分だけで工夫してみるものの、きっとどこか間違ってる。
そういうものだ。
なんでも基本が重要だ。








Iさんのドラムで閉めよう。
今回も楽しかった。








SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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次男のサッカー公式戦

2014-04-28 | サッカー・陸上
次男のサッカーの公式戦が始まった。
今日は初日だ。
子供達はバスで、私と長男は自転車で現地に向かった。
春らしく暖かい日曜日だ。






この学校での第一回戦。









相手は隣の小学校。
うちの学校より規模がずっと大きい小学校で、
サッカー部員も30名近く居ただろうか。
さすがに大人数。
人数が多いから強いということでも無い。
全員を出場させるのなら、そういうことにはならない。
ただし要を固定すれば強いということになる。









幸先は良かった。










次男が先制の1点を取る。
流れがこちらにある。









どんどん攻める感じだ。










2点目もゲット。
主審はオフサイドの判定をしてるように見えるが、
覆って、得点となった。
流れがこちらにあるのだ。










相手は大きい子が多い。
そこが気になる。









3点目もゲットして、勝てる雰囲気。










勝てそうな場合は写真もたくさん撮る。









やはり相手が大柄なのが気になる。
でも3:0だ。
大丈夫だ。









妹分たちは試合に関係なく遊ぶ。










藤が満開。
どうもグランドにクマンバチが多いのも気にかかる。










ひょんなことから1点を返される。
まあ1点だ。









後半戦が始まり、1点返されて3:2に。
なんだか嫌な雰囲気。
子供達の足が停まる。
払拭したい。


相手は大柄な子が増えて、シュート力が増す。
こちらは足が止まっている。
なんと3:3に追いつかれてしまった。









もう写真は撮りたくなくなってしまった。
相手に流れが行ってしまった。
急に強く感じる。
ついに逆転の追加点。
空しくホイッスルが鳴る。
3:0から、まさかに3:4に。
こういうことがある。
プロでもあるんだから仕方が無い。


写真でわかるように、藤棚にクマンバチがたくさん居た。
久しぶりに見たクマンバチだ。
ところで、クマンバチとクマバチは同じなのかな?
まあ、どうでも良いか。
次男の春の公式戦は終わった。

ちなみに、逆転勝ちした相手は、第二回戦では0:18で負けてしまったそうだ。
サッカーはまったくわからないもんだ。
グランドに魔物が住んでるのは本当か。








SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 、16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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町田でバンドリハ 205系を撮っておく

2014-04-27 | バンド・音楽
昨日土曜日、久しぶりに「さくら&竜巻堂」の練習が町田であった。
横浜線を利用するのだが、205系が233系に変わっている最中なので、
早目に行って、様子をみる。
まあ、1/3ぐらいが233系6000番台になった感じだった。
確か今年中には変わったしまう。
JR東日本は替えるとなるとすごく早い。






長津田駅にて。
これは205系。
首都圏では急に台数を減らしている。
横浜線の他は南武線、武蔵野線などで見られるが、
もと山手線だったのがつい最近のことのようだ。


















来年には見られない風景。









夕陽を浴びて。





























こちらが最新鋭の233系6000番台。
15㎝広く確かに快適。










見えにくいが、運転席にはカメラが搭載されている。










久しぶりのリハ。
まあ、リハと言ってもリハビリ的な。









上が私のLM402で下がスタジオのLM400.
スタジオでラディックのLM400を使ってるのがイイね。








































帰りも205系を撮影。
もう遅い時間なので、停泊の編成。
6扉車もホームドア時代で、無くなっていく。
インドネシアで活躍する205系の多くの仲間が居るのだが、
この編成はどこにいくのかな。










SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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お江戸日本橋

2014-04-25 | 仕事時スナップ
仕事でどうしても日本橋の銀行に行かなければならず、一目散に行って、一目散に帰ってきた。
元々は八重洲の会社に居たこともあり、日本橋はよく行った場所だ。
表側は明るい雰囲気の町だ。





ここは日本橋から人形町へ向かった場所にある「富士銀行」の発祥の地だ。
だから「みずほ銀行」になった今も旗艦店だ。
第三国立銀行本店から安田銀行、富士銀行を経て、みずほ銀行になる。


 明治13年1月1日(1880年)
  合本安田銀行(現在の富士銀行)は
  この地で開業いたしました
    [創業時の建物写真]

  平成8年6月 店舗新築を記念して
    富士銀行 頭取 橋本 徹



と書いてあるのだ。









日本橋の三越を中心に、金融、問屋街、製薬会社の多い町だ。
そして三井系も多い。









そして日本橋の袂にあるのが野村證券本店だ。
ここは今や東京では貴重なほど古いビルだ。
1930年(昭和5年)、建築家安井武雄により設計された。
界隈のシンボルだ。
南側にあるMUFGの方が大きいのだが、野村證券の方が矍鑠としているのはデザインと歴史だ。
(ここは昔は東海銀行だったよな。)










いつまでも残って欲しい建築だ。
野村の本社機能は大手町にも半分移動しているので、ここはこのままでも良いだろう。










東京は戦前からのビルはどんどん無くなっているので、
頑張って欲しいものだ。








SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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ボンクラーズ Live in LABO

2014-04-23 | バンド・音楽

地元のスタジオLABOがオープン2周年になった。
その記念にスタジオライブを行った。
昨年は私も入っている地元バンドのNotrious9が出た。
私は「さくら&竜巻堂」のライブともろに被ったので出演できなかった。
替りに出てくれたのがYakuwaさんだった。
今年は地元の「ボンクラーズ」というバンドが出たが、ドラムは去年代役してくれたYakuwaさんで、
ベースはうちのNotrius9のTakuだ。
まあ地元の兄弟バンドみたいな感じだ。
ヴォーカルなんて、子供のサッカー部のコーチだし、
ギターはいつも行くお店の店主だ。
ドラムのYakuwaさん以外は、子供もみんな同じ小学校に通う。
極めてローカルな付き合いがこの東京にもあるもんだ。

スタジオライブは見学無料。
6グループぐらいが出る。
最後はこのスタジオが力を入れている太鼓のグループだ。
この地区には全国大会常勝の太鼓で有名な高校もある。

ボンクラーズは選曲もさることながら、演奏手法がイイ。
ガツンとやっている。ゴリッとしている。
ライブはやる方も聴く方もガツンとやらないとつまらない。
演奏してる方も汗だくになるぐらいがちょうどイイ。
スタジオのオーナーがドラマーだからか、音の調整も私好みだ。
スタジオ内だとモニターも調整ができるし、やり易いに違いない。
去年できなかったのが悔やまれる。
ストリートではまったくエレドラが聞こえないのが悩みのタネなのだ。
次回はヘッドフォンを併用するかな。








YakuwaさんのスネアはSONOR.
特徴的で元気な音がするものだ。









ヴォーカルはTakano氏。










Taku









Araiさん









Yakuwaさん











































































































































セットリストは


1 イージューライダー 奥田民生
2 愛のために      奥田民生
3 Don`t Look Back in Anger  Oasis
4 helter skelter    Motley Crue
5 名もなき詩     Mr Children
6 SOMEDAY      KATZE
7 ずっと好きだった   斎藤和義
8 キスしてほしい    ザ・ブルーハーツ



秋の町のフェスティバルでは一緒にできるかな。







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日曜は兄弟ともサッカーの試合。

2014-04-21 | サッカー・陸上
タイトルの通り確かに兄弟ともサッカーの試合だった。
ただ、長男は先日足を痛めたので、自分の判断でコーチに相談して、
試合には出なかった。
自分で判断するというところが中学生なのだ。
中学のサッカーのクラブは、何でも自分でやらないといけない。
親がコーチに質問するのは無しだ。
自分で電話して聞かないといけない。
試合場所はあっちこっとだが、子供だけで電車やバスを駆使してたどり着かないといけない。
スマホは禁止だ。
急に大人になった感じだ。





試合会場にも子供と一緒に行かない。
後で、親だけで向かう。
今回は自転車で行った。

花がいっぱいの御宅。










我が町は、ハナミズキの街路樹が多い。
以前はイチョウだったそうだが、ハナミズキに変わりつつあるようだ。
ピンクと白があるが、どちらも春らしく美しい。










試合は駒沢公園内で行われた。
長男はコーチとしゃべっている。
彼は意外にも、その場所での重要人物に接して話をするタイプだ。
今回は出場しないことを相談してるんだろう。









長男は出ないので、写真は小学校時代のチームメイト。
Souma君は急に背が伸びて、大人っぽくなった。
既に声変わりも終了。
サッカーもすごく上手くなった。










中学のサッカーは急に大人っぽい感じになるのが不思議。
コートもボールもゴールも大人と同じサイズだ。
だから、怪我も多くなっている。
まだ広さ、大きさ、重さに慣れないのだ。









Souma君。



























K君。










チームメイトは30数人居る。
交代で出場だ。
まだまだ始まったばかりなので、チームワークができていない状態だ。

















K君は新しいチームでも積極的なタイプで、いろいろな子とよくしゃべっている。










これからが楽しみだ。
GWはさっそく菅平で合宿だ。









さてさて、今度は次男の試合会場へ。
河原にはまだ桜が咲いていたりする。









大学のグランドを借りて。
すごい砂埃だった。
カメラがやばい状況下。
風上に逃げた。









次男も頑張ってるなあ。










この試合は5年生の試合のヘルプ。
なので相手が大きい。
5年生はやっぱり強い。
1ランク違う。










小さいけど、みんな頑張って真っ黒になってた。
昔の炭鉱夫みたいになってた。


















SONY NEX-6、SONY E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 、16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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餅田由紀子 Live in 渋谷 TK BAR 2014.4/19

2014-04-21 | バンド・音楽
餅田由紀子さんのライブはもう何回行っただろうか。
最初は下北沢のSEED SHIPだった。
歌が印象的だったし、ピアノの弾き方も印象的だったし、歌が上手かった。
小田急の下北沢駅が地下になる1週間前だったので一生忘れない。
なにせ最後になる踏切で写真を撮ったのだ。

その餅田由紀子さんの東京でのライブはこれが最後になってしまったのだ。
それもライブ会場は会社の目の前で、前日には、その下で昼食を食べた場所だった。
不思議な因果だ。





いつも来るお客さんとも知り合いになった。
そういうのもライブの楽しいところだ。
そして、餅田さんのダンナさんとも知り合いになった。
楽しい人で、踊りが得意なのだった。










餅田さんはもうすぐ引っ越す。
遠くに行ってしまうのだった。
ダンナさんの転勤だ。
仕方が無い。









引っ越し先を聞いた。
なんと私が育った大阪の隣町だった。
その辺は住むには最高だと言った。
もし大阪に住むとしたらどこが良いですか?と聞かれたら第一に勧める地域だ。









人生で一度は大阪に住んでみるべきだと思っている。
東京と大きく違うのだが、面白く、ひじょうに便利だからだ。
まあ、私の場合は関西私鉄の圧倒的な面白さ、JR西日本の古い車両がこれまた良いのだ。
勿論、奈良や京都や神戸が近いのは最高だ。











もし大阪で子供ができたら、関西弁の子供なるんやろか。
そりゃそやろな。









また東京でもライブしてくれるらしい。
だから、時々は聴けるだろう。
友人にも会える。
ダンナさんには会えるだろうか?










「環」という曲がある。
サイエンス誌を読んで感じた地球の生命の起源を歌った魅力的な曲だ。
「環状何号線とかの環と書き、おうって読みます。」とMCで説明してくれる。
大阪に住んだら、「大阪環状線の環って書きます。」って絶対に言うだろう。
大阪環状線は山手線ぐらい有名だから。










今後、東京でのライブで大阪の話を聞けるだろう。
それも楽しみだ。




帰りは餅田さん、ダンナさん、ダンナさんの友人、もう一人のお客さんと東急で帰った。
なんだか最後まで不思議な因果を感じた。










SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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大塚でバンドリハ

2014-04-20 | 鉄道・バス
3月に大塚WELCOMEBACKでライブをやったバンドは元の会社のOBバンドだが、
なんだか、まだ続いている。
1回だけかもしれないと思っていたのだが、脈々と続くようだ。
名前も決まった。
JOBという。
前の会社のOBという意味だが、ジョブを掛けている。






ということは、またまた都電を見れるということでもあるのか。
都電が見れるのは嬉しい。





























前回はローリングストーンズだけやった。
まるでストーンズのコピーバンドだった。
しかし今回の選曲はアメリカンロック!
中にはAverage White Bandだってあるし、LYNYRD SKYNYRD、ZZ TOPだってあるのだ。
すごいのは、決して私が選曲したのではないということ。
これはやめられまへん。









ストラップが既に南部風じゃないか。
LYNYRD SKYNYRD用なのか!?
実はサザンロックは流行りなのか。



















スライド奏法は多用。









いやあ、こうなるとはなあ。

















SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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渋谷 KOKO

2014-04-20 | バンド・音楽
人間、50歳も過ぎればいろいろ体の不具合が出てくる。
無理が利かなくなるので、それも原因になる。
私の同窓生などには、脳や心臓の不具合で倒れたものが多くいる。
特に脳卒中の多さは驚くばかりだ。
どんどん増加してるらしく、明らかに現代病だ。

先日メールでライブの案内が来た。
メールの上半分はいつものようにライブ案内だったが、下半分には病気で倒れてリハビリしたことが
書いてある。
彼女は大学の軽音楽のサークルで一緒だったのだ。
なんと私と同じ病気で倒れた。
5日違いの1月だった。(今年の1月)
やはりすぐにリハビリを始めて、奇跡的に社会復帰に漕ぎ着けたらしい。







これは応援に行かねばと思いライブハウスに行った。
彼女はJAZZボーカリストなので、トリオをバックに歌う。
基本はアドリブで進行するので、そこがうまくいくのか心配だった。
結論は、病気の前とさほど変わらずに素晴らしいステージだった。
アドリブの進行も見事であった。
話を聞くと、やはり睡眠中に起こっていたそうで、職場のすぐ近くの病院にタクシーで
行ったら、受付で倒れこんだのだそうだ。
私のように目が見えなくなったのではなかったそうだが、立てなくなったそうだ。
とりあえず復帰できてよかった。
しかし、同期ぐらいではかなりの確率で起こっている。
昔は無かった病気なので、食事や生活の変化が日本人に無理を強いているのだろう。
睡眠を多く取り、血圧に注意しなければならない。















ウッドベースの澁谷さんもJAZZ界ではすごい人。
私と同年齢。








土屋秀樹さんのギター


















ピアノはトオイダイスケ。
ベースも弾く人。





























合わせて以前のステージの写真も載せておこう。
写真では何も変わらない。
本人の意識が変わっただけだ。
生きてることへの感謝、意識が今までと違うのだ。




やっぱりプロのJAZZミュージシャンは違う。
音の世界に身をゆだねることができる。
北欧の鋭利な空気感も出せる人。
でも、暖かいJAZZもできるのがプロ。


















JAZZもやっぱり良いよなあ。
毎日でも見ていたい。






SONY NEX-6、 16-50mm F/3.5-5.6/PZ OSS




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