ともちゃんの湯巡りと日帰り撮影隊の記録

公休日に出かけた先の温泉や風景をアップしてます。

とうとう雪が降ってきた

2006-11-30 18:56:00 | 日記

あともう一ヶ月か~*(ニヤ)*

今年はいろんなことが在り過ぎた。職場の移動、京都への旅、職場での事故。

残り一ヶ月は無事に過ごしたい*(音符)*
コメント

嬉しいことも辛いことも

2006-11-29 20:33:00 | 日記
嬉しかったことはもちろんコンテストで賞状をもらったこと、辛いことはCAFEで知り合ったお友達の旦那様が癌で余命いくばくもないこと*(涙)*

日記を読むたびに涙がこぼる*(涙)*どんな気持ちで毎日を過ごしているのだろうか。

秒針が動くたびに生きる時間が削られていく、なんて酷い世界なんだろう。それでも生きていかなければいけない、それが人間として生きてきた証なのだろうか。

告知を受けた時、お友達のご主人は自分がいつまで生きられるのか尋ねなかったという。余命宣告を聞いたのはお友達と息子さんだけ。

一時帰宅をした4日間のあいだにご主人は2度、声を上げて泣いたという。

自分の死を真正面から捉えることの出来る人などいないはず、針の布団に寝ているようなもの。

何にもしてやれないけれど心を和ませてあげることが出来るかもしれないとCAFEにお友達とご主人の為にサークルを立ち上げた。

サークルの画面のコピーを病院にもって行きご主人に見せたら泣いていたという。

御逢いしたこともないご主人だけれど今夜*(レター)*しようと思っている。


コメント

難しいな~

2006-11-28 11:04:00 | 日記
自分が今、何を一番したいのか何を求めているのか*(はてな)*

書きたい、では何を書きたいのか*(はてな)*温泉巡りが好きだから温泉巡りの本を書く*(はてな)*

それなりに温泉の画像もいっぱいあるし。

まずは出版社にメールしてみよう*(ニヤ)*
コメント

原稿依頼

2006-11-27 19:33:00 | 日記
なぜ、心が揺れていたのか*(ニヤ)*

ある出版社から原稿依頼と作家養成コースへの案内が届きました。

その出版社のコンテストで入賞した人に案内が送られます。

作家養成コースはいろんなジャンルがあり好きなものを選べます。定員は20人、もちろん作家になるつもりなどさらさらありませんが文章を書くのが好きなので勉強してみたい気持ちはあるのです。

養成コースに入ると自分の本を書店に並べることができます。
ただし費用がかかります、約80万。
出版社の方がいろいろサポートしてくれるのです、もちろんその費用も含まれています。

始めて自分の書いたものが活字になった時の感動は一言では言いがたいものがありました。

通信講座やセミナーホールで開催される講演会にも無料で参加できます。これから何を励みに生きていくのか、どうすれば充実した日々を過ごせるのか*(はてな)*

残り少ない人生を悔いのないように生きたい。これからもこんなチャンスに巡り会うことができるのだろうか*(はてな)*

私の希望コースはノンフィクション・エッセイコース定員は5名、締め切りは12月20日、どうしようかな~

80万かけて元を取るつもりはないけれど悔いを残したくない。


コメント

迷い

2006-11-26 19:50:00 | 日記
一大事が起こった。どうしよう*(青ざめ)*

心が揺れている*(びっくり2)*
コメント

なんでだべか

2006-11-25 19:38:00 | 日記
飲料水がなくなった。我が家の飲料水は部落の端にある山から流れてくる水*(笑顔)*

誰でも自由に汲める様にしてある。今朝、水を使い切ったので仕事が終わったら水を汲みに行くことにしていた。


会社に迎えに来た車の中にペットボトルは積まれておらず

「お水、汲んだから行かなくていいよ」

と主人。聞けば主人の姪っ子がきて水を汲んでくれたそうな*(笑顔)*
仕事がひとつ減ったわ*(音符)*と思いきや恐ろしい話が*(びっくり1)*姪っ子が自己破産をするという。

姉はしっかり者で家を建てたばかりの頑張り屋、妹は多々問題あり*(ジロ)*

家族親類の声には耳を貸さず、最近世話になっている人に連れられて精神科に行ったらなんでも人格形成に問題ありと言われたのだという。

その病気のことを口実に働きもせず今までの自分の行いもその病気のせいにし、何で周りの人が(家族や周囲の人)早くその病気に気がついてくれなかったのかと*(激怒)*ているのだとか。

なんともやりきれない話である。今まで勤めは何処も長続きはしなかったが働いてきていた。なんでも人のせいにして事が済まされるはずもない。

自分が何にも疚しいことをしていないのであれば何故、自己破産をしなければいけないのか*(はてな)*
それまでも病気のせいにするのか*(青ざめ)*
歳はもうすぐ三十路に手が届く歳である。
こっちの方が*(激怒)*したい。

さてさてこれからどうなるのであろうか*(青ざめ)*








コメント

北金ヶ沢の大銀杏

2006-11-24 21:50:00 | 日記
一週間ぶりにリハビリと診察に、さすが休日の後、土日に挟まれた金曜日、病院の込み具合が違ってました*(ジロ)*

お昼前に今日の予定は終了、青森深浦のイチョウの木を見に行ってきました。

まだ黄金色にはなっていませんでした。
旅の宿に画像、載せましたので覗いて見てください*(音符)*
コメント

頑固者

2006-11-23 19:52:00 | 日記
主人の電気毛布の具合が悪くなっていた。
主人の体の温度計は完全に麻痺している。
一度下がった体温が元に戻るには寝込まなければいけない*(青ざめ)*

電気毛布の売出しがあったので昨日のお昼休みに購入*(笑顔)*
これでいつ電気毛布が壊れても*(OK)*


昨日の夜中になにやら布団の中で主人がうめいている*(びっくり1)*

「もしかして電気毛布、熱くないの*(はてな)*」

「・・・・・」

隣の部屋に置いてあった新しい電気毛布を箱から取り出して持っていった。

スイッチをカチャカチャ動かしていた主人に

「今から使えば」

「うん、暖かくなってきた。新しい電気毛布、明日から使うから」

電気毛布が直ぐに暖かくなるわけがないじゃない*(ジロ)*

せっかく準備したのに*(びっくり2)*
いつでも使えるように新しい電気毛布のスイッチを入れておいた。

一度言い出したらすんなりとは意見を変えない人、しょうがないな~と思いながら私は布団の中へ。

暫くすると

「おかあさん、やっぱり新しい電気毛布使うよ」

だから言ったでしょ*(爆弾)*
超特急で電気毛布のお取替え*(チョキ)*

火の気の無い部屋は寒い*(びっくり2)*寒くなってきた私は急いで布団の中へ*(ダッシュ)*


暫くするとまた主人がごそごそやっている*(ジロ)*

夜におしっこが洩れるといけないのでお尻の下におしめを敷いている。どうもそのおしめを汚してしまったらしい。新しいおしめが欲しくて箪笥の引き出しを開けようと奮闘していたのだ。

もう*(激怒)*

「どいてどいて。」

今夜は何回、起こされればいいのかしら*(ジロ)*
こんなことも珍しい。

朝は眠かった*(びっくり2)*





コメント

少しきついかな~

2006-11-22 17:48:00 | 日記
年に2回ある創業祭、初日でした。2ヶ月のブランクがあるにもかかわらず、いきなりレジに一時間入りました。

昨日、少しだけ予行練習をしたのですが見事に忘れている項目がいくつも*(汗)*

荷物も少し重いものを持ったら膝に痛みが*(青ざめ)*今日もお風呂でリハビリです。

だましだまし、やっていくしかないね*(汗)*
コメント

さあ、お風呂だ~

2006-11-21 16:48:00 | 日記
今日はお休み、zardを聞きながらお掃除、膝は痛くないけれど曲がりが悪い*(ジロ)*

お風呂に入ってリハビリしますか*(ニヤ)*

娘が柿をいっぱい持ってきたので焼酎につけて置いたけれど渋みが取れない*(汗)*
この調子だと捨てるしかないかな*(困る)*
コメント