ともちゃんの湯巡りと日帰り撮影隊の記録

公休日に出かけた先の温泉や風景をアップしてます。

信州の旅Ⅵ

2008-05-31 19:55:00 | 日記
五箇山、菅沼合掌集落を道路の上から*(デジカメ)*でパチリパチリ。駐車場に車を停めると500円支払わなければいけない。ちょっとずるしちゃったかな*(ニヤ)*

ここから白川郷へ*(ダッシュ)*テレビで白川郷を高いところからよく写している。迷ったけど白川郷の外れの道路を登っていくと展望台に出られた*(音符)*

車椅子で行けるかどうか心配だったが端の方が段差がなく車椅子でも行けるので主人と一緒に白川郷を眼下に眺めた*(笑顔)*

周りは中国の観光客でごった返している。ちょうどお昼、茅葺屋根の食事処で飛騨牛を頂く*(チョキ)*

この日の*(温泉)*は白川郷を目指す途中で平瀬温泉に立ち寄っただけ。五箇山にも荘川にも*(温泉)*があったんだけど*(涙)*

急ぎ足の旅は駄目ですね、予定がきつかったかな。

「旅の宿」に白川郷、大白川温泉「しらみずの湯」載せました*(音符)*

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八幡平「大沼温泉」

2008-05-30 17:45:00 | 日記
お天気は*(晴れ)*、用事を済ませてから八幡平に*(温泉)*

目指したのは「大深温泉」、駐車場につくと宿の中から電話のベルがなった。外に居た宿の人が慌てて宿の中に入り電話で話をしている。

「申し訳ないんですが1日ごろからは大丈夫かと思いまが........」

と話し声が聞こえてくる。「もしかしてやってない*(はてな)*」お風呂の準備をして玄関に向かうと「まだ利用できません」と大きな張り紙がしてある*(驚き)*

ドアを開けて

「すいませ~ん、お風呂、入れないんですか*(はてな)*」

「そうなんですよ、申し訳ありません。1日頃には入れそうなんですが。。。」

宿の人はねこにスコップと小さな石ころをいっぱい乗せて運ぶ途中だった。もしかしてお風呂の整備中だったのかな。

秋に「大深温泉」と「銭川温泉」欲を言って「藤七温泉」にも行ってみよう。

大深温泉に入れなかったし丁度お昼時、八幡平レークインで食事をして其処のお風呂に入ることにする。

お風呂は2階、大沼を眺めながら入れる混浴の露天風呂がある。

食堂にはお客さんが居たがお風呂には誰も居らずに貸しきり*(チョキ)*

源泉掛け流しの内湯の風情が何とも癒される。混浴の露天風呂は外を回って行かなければ行けない。スリッパを履いていってみたらなるほど大沼がバックに見えている。

だけど露天風呂を見たらなんかお掃除がなされていないような*(ジロ)*入ってみると底がぬるぬるして危ない*(びっくり1)*

内風呂の方が気持ちがいいので内風呂に戻る。湯温41度で気持ちの良いこと良いこと。露天風呂は駄目だけど内風呂は100点、*(星)*5つ*(チョキ)*

此処はお勧めです。
「旅の宿」に「大沼温泉」の画像、載せました、覗いて見てください*(音符)*

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信州の旅Ⅴ

2008-05-29 19:58:00 | 日記
旅の中日は五箇山、白川郷へ*(ダッシュ)*

五箇山の一番奥の相倉集落へ向かう。高山から無料で乗れる高速があると言うのでペンションのオーナーさんが地図を書いてくれたので道に迷うことなく白川に向かう。

途中、大きなダム湖の側に「荘川桜」がある。観光バスが止まっているので直ぐに判った。「荘川桜」って2本あるんですね、知りませんでした*(汗)*

パチリパチリと数枚写して五箇山を目指した。相倉に行く途中に車の窓から合掌造りの集落の屋根がちらっと見えた*(びっくり2)*

帰りは此処から*(デジカメ)*で写そうと決めた。

五箇山、相倉集落の駐車場料金は500円なり。大きな集落かと思いきやさほどでもない。駐車場脇に撮影スポットがあると言うので登ってみた。集落の全景が写せたけど足が疲れた。田んぼに写る合掌造りを狙って見ましたが上手く写せませんでした。

「旅の宿」の画像は「荘川桜」と「五箇山、相倉集落の合掌造り」です*(音符)*



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信州の旅Ⅳ

2008-05-28 20:15:00 | 日記
新穂高温泉「神宝乃湯」、無色透明でお湯がぬるっとしていて好きなお湯*(マル)*駅の方からアナウンスが聞こえてきてロープウェイの出発時間かなっと思ったけどもう少しお風呂に入って居たいので脱衣所に戻ったけれどもう一度、湯船に*(ダッシュ)*

温泉から出ると向かい側の建物から人がぞくぞくと出てくる*(驚き)*よく見るとロープウェイで一緒の人たちの姿がある。皆さん、揃って前方の駅に向かっている*(びっくり2)*

温泉に入っていた時間が丁度良かったみたい*(グッド)*結局、行きも帰りもほとんど同じメンバーで山を降りてきた。

奥飛騨温泉郷を通りながら何処のお風呂に入ろうかと悩んだけれど場所がよくわからない。

新穂高温泉、栃尾温泉、槍見温泉、福地温泉、平湯温泉、*(温泉)*がいっぱいあり過ぎる*(ジロ)*

数箇所、入りたかったけど入れたのは栃尾温泉「荒神の湯」だけだった*(涙)*

ここは「志」を料金箱に入れて入る*(温泉)*先客が誰も居らずに貸しきりだったがお湯に特徴がない。家で入るお風呂の延長のような感じ。湯温も熱くてゆっくり入れない。ホースからじゃんじゃんお水が出ていたけれど「焼け石に水」の感じがした。

源泉掛け流しなんでしょうけどね。

「旅の宿」に「穂高連峰」と「荒神の湯」載せました、覗いて見てください*(音符)*

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信州の旅Ⅲ

2008-05-27 16:06:00 | 日記
新穂高温泉駅に着き主人も一緒にロープウェイに乗るつもりだったのだが疲れたのか車で休んでいると言うので私一人で乗ることになった。

此処のロープウェイは乗換えがあり、2回めに乗るロープウェイは2階建てになっている。観光客が少ないせいか1階、2階、どちらに乗っても構わないらしい。私の前のお客さんたちが2階に行くので私は1階に乗ることにした。

ロープウェイの座席は前と後ろに5人ぐらい座れる他は立っていなければいけないが、ほとんどのお客さんが2階に乗ったので1階にお客さんは少しだけ、前方の空いている席に座った。

左手に見える山々にはまだ残雪が残り青い空とマッチして綺麗な眺めで、ふと右側を見ると5~6人の人が足湯に入っている光景が目に飛び込んできた*(驚き)*そう言えば此処にも*(温泉)*があった、新穂高温泉「神宝の湯」。

何処に*(温泉)*があるのか探せないままロープウェイは山頂駅に向かう。山頂駅は4階建てで4階が展望台になっている。

ぞろぞろと展望台に向かって階段を上っていると上から声がする。

「空気が薄いですからゆっくり上がって来てください。階段は19段ありますが数えなくていいです*(ニヤ)*」

声の主は展望台で観光客の相手をしているカメラマン。無料で観光客の持っているカメラで観光客を写してくれる、その代わり自分達のカメラでも観光客を写させてもらう。その写真をすぐさま現像して入り口のところに貼り出す。日付も入っているし記念になる、買う買わないはお客さんの自由、一枚1000円、団体で来たおばさんたちはみなさんお買い上げしていた。

Tシャツの上に薄手のジャンバーを羽織って行って正解、カメラマンの方達は部厚いジャンバーを着ていた。

ロープウェイの行きと帰りでは出発時間に差がある。2階建てロープウェイを降りて足湯のある方向に行ってみると*(温泉)*発見。

残雪を見ながらの露天風呂を愉しむことにする。思った通り誰も居らずに貸切風呂*(チョキ)*

脱衣所からお風呂を覗いて見たら虫がいっぱい飛んでいる*(ジロ)*「もしかして刺されるかな~*(青ざめ)*」なんて思ったけど2度目に此処に来れるとは思わない*(びっくり2)*裸になって湯船に走る*(ダッシュ)*

虫は追いかけては来なかったけど湯船にもいっぱい虫さんが浮いている*(困る)*空気が冷たいし温泉は暖かいしお湯の上を飛び回っていて落ちたんでしょうね*(涙)*

たくさんの虫さんたちと一緒に入った新穂高温泉「神宝の湯」、「旅の宿」に載せました、覗いて見てください*(音符)*







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信州への旅Ⅱ

2008-05-26 20:08:00 | 日記
道の駅から諏訪湖の横を通って松本まで戻り158号線を走り白骨温泉へ*(ダッシュ)*此処は確か8時から営業しているはず*(ニヤ)*

入浴料は500円、財布から100円玉を5枚握り締めて急勾配の階段を下るが直ぐに息が切れてしう。休み休みやっと川原に到着、券売機にお金を入れて「はっ*(びっくり2)*」とする。

100円玉だと思っていた一枚がなんと50円玉*(青ざめ)*入浴券が買えない*(グー)*

急勾配の階段を息を切らしながら駐車場まで戻る。今度は千円札を持って階段をくだる。途中、またまた息を切らしながらも券売機にたどり着く。受付のおじさんが

「少し休んでから入ったら*(ジロ)*」

今回の旅の情報を頂いた方のお話だと此処の湯の色は白くないとのこと、でも他の入浴施設は開始入浴時間が10時以降になる。この日は新穂高にも行かなければいけない。少し急ぎ足、ゆっくりはしていられない。

お湯はなるほど白くはない。川の激流の音を聞きながら誰も居ない貸切風呂、疲れが飛んでいったけどやはり濁り湯の方が良いかな~

お風呂から上がったら10時を過ぎていたので「泡の湯」にも寄ることにする。

狭い道を5分くらい進んだところに「泡の湯」がある。と、いきなり「本日、露天風呂は休業です」の張り紙が目に飛び込んできた*(汗)*

そう言えばHPにも木曜日は露天風呂はお休みだと書かれていたような気がした。

また158号線に戻り、新穂高を目指す。途中、道の駅で昼食をとり飛騨牛の串焼きを食べる。

奥飛騨温泉郷のお湯にはロープウェイの帰りに入ることにして新穂高温泉駅を目指した。

「旅の宿」に白骨温泉公共露天風呂、載せました、覗いて見てください*(音符)*

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信州への旅Ⅰ

2008-05-25 19:35:00 | 日記
今回の旅の目的は新穂高ロープウェイに乗る事、白川郷と五箇山の見学、そして*(温泉)*巡り。


5月21日、目が覚めて起きようかどうしようか悩んでいると主人が「起きてもいいよ」と一言。火曜日に薬を飲むと次の日は調子が今一になる主人。旅行の初日を水曜日にしたのはまづかったかな~と思いつつも起床する。

*(おにぎり)*を持って行きたかったのだが前の夜にお米が足りないのが発覚、*(おにぎり)*はにぎれない*(ジロ)*

今日は一日かけて長野まで*(ダッシュ)*主人の姉が待っている。午前7時10分、出発*(笑顔)*

日本海側を南下して新潟から高速に乗る。高速の分かれ道でいきなり間違い、関越道へ。直ぐに間違いに気づき小千谷で降りて北陸道へ。

主人の姉と連絡を取りながら諏訪南ICで降りる。高速を降りたのが午後6時3分、約11時間の旅。

直ぐ側に姉の長女の家があるので其処に来て欲しいと言う、案内してもらって姪の家に着くとなんと姉の家族が全員集合、なんと主人の姉の別れた旦那さんまで来ていた*(驚き)*

何十年ぶりの再会、昔話に花が咲き、*(温泉)*どころではない*(汗)*

大宴会の後、信州蔦木宿の道の駅で一晩を過ごす、翌朝、目が覚めて道の駅を見てショック、道の駅に天然温泉があった*(青ざめ)*

めげずにこの日は白骨温泉へ*(ダッシュ)*

「旅の宿」に諏訪湖、泊まったペンション、穂高連峯、載せました、覗いて見てください*(音符)*

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明日から留守します。

2008-05-20 16:00:00 | 日記
義妹のところで髪をカットして染めてもらう*(笑顔)*

100円玉を貯めていた貯金箱を空にして洋服も買いに*(ダッシュ)*娘が孫を連れて来ると言うのでデザートを買い、長野へのお土産もゲット*(チョキ)*

只今、充電器で電池を充電中。

暑いのか寒いのか判らないので鞄の中は半袖と長袖と両方詰め込んだ。

これから化粧品やお風呂道具のチェック。

明日の朝は*(晴れ)*だといいな~

主人の体調を見ながら早めに*(おにぎり)*持って出かけます*(笑顔)*

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明日は休養日

2008-05-19 19:31:00 | 日記
主人は薬を飲む日、私は買い物に行って草取りをして美容院に行って荷物の最終確認をして。。。。忙しい*(困る)*

車椅子の異動手段の確認もしなければいけない(新穂高ロープウェイ)

携帯に電話番号を登録しなくては。。。今夜も忙しいかな*(音符)*

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慌しさと愉しさと。

2008-05-18 20:35:00 | 日記
旅のルートが日本海側に変わったので地図帳を広げネットで検索。高速料金も安くて済みそう*(笑顔)*

プリカでガゾリンを入れれるスタンドも岐阜に何箇所かあると言うので一安心。

水曜日の朝に出発、日曜日に帰ってきます。

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