立ち上がりから強豪ウルグアイ相手に
積極的に攻撃にでます。
前半10分、中島からのパスを受けた南野は反転してDFをかわし、
DFを引きつけながら落ち着いてシュートを打ちます。
ボールはGKの足に当たりますが、ゴールに吸い込まれていきます。
前半28分、右サイドからのFKを
中央に空いたスペースでフリーになったペレイロに
冷静に流し込まれ同点に追いつかれてしまいます。
前半36分、中島が放ったミドルシュートはGKのセーブに阻まれますが、
ゴールエリアにこぼれたボールに反応した大迫が、
角度のない位置からGKの股を抜くシュートを決めます。
このまま、前半を2-1で折り返します。
後半にはいると、ウルグアイが猛攻を仕掛けてきます。
我慢の時間が続き、何とかしのぎますが、
後半12分にバックパスを奪われ失点してしまいます。
日本は、直後の後半14分、堂安がパスカットから酒井とワンツーで抜け出し、
シュートコースを作ると落ち着いて追加点を入れます。
今日は失点してもズルズルといかず、
すぐに反撃に出ることができる勢いがあります。
後半21分にも、堂安がペナルティーエリア手前からシュート。
これは残念ながらGKに弾かれますが、
バウンドしたボールに南野が反応して、さらに追加点を入れます。
後半30分、ウルグアイに1点を返されますが、
日本は残り時間を無理に攻撃に出ず、そのまま4-3で勝利します。
全員が楽しそうに生き生きとプレーしていたように思います。
失点はあったものの、それ以上に得点を入れられたことが、
その結果だと思います。
堂安のゴール後、松木さんもおっしゃっていましたが、
わくわくする試合でしたね。
積極的に攻撃にでます。
前半10分、中島からのパスを受けた南野は反転してDFをかわし、
DFを引きつけながら落ち着いてシュートを打ちます。
ボールはGKの足に当たりますが、ゴールに吸い込まれていきます。
前半28分、右サイドからのFKを
中央に空いたスペースでフリーになったペレイロに
冷静に流し込まれ同点に追いつかれてしまいます。
前半36分、中島が放ったミドルシュートはGKのセーブに阻まれますが、
ゴールエリアにこぼれたボールに反応した大迫が、
角度のない位置からGKの股を抜くシュートを決めます。
このまま、前半を2-1で折り返します。
後半にはいると、ウルグアイが猛攻を仕掛けてきます。
我慢の時間が続き、何とかしのぎますが、
後半12分にバックパスを奪われ失点してしまいます。
日本は、直後の後半14分、堂安がパスカットから酒井とワンツーで抜け出し、
シュートコースを作ると落ち着いて追加点を入れます。
今日は失点してもズルズルといかず、
すぐに反撃に出ることができる勢いがあります。
後半21分にも、堂安がペナルティーエリア手前からシュート。
これは残念ながらGKに弾かれますが、
バウンドしたボールに南野が反応して、さらに追加点を入れます。
後半30分、ウルグアイに1点を返されますが、
日本は残り時間を無理に攻撃に出ず、そのまま4-3で勝利します。
全員が楽しそうに生き生きとプレーしていたように思います。
失点はあったものの、それ以上に得点を入れられたことが、
その結果だと思います。
堂安のゴール後、松木さんもおっしゃっていましたが、
わくわくする試合でしたね。
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