金時神社の裏手より、ふれあいの森へと続くハイキングコースを上る。
金時杉を越えると、遊歩道と交差する沢の上に小さな橋がかけられており
その先には階段まで設置されていた。右手側は岩盤が剥き出しになっている。

このウネり重なる岩盤に『メタボリック岩石』と名を付け、先へ進む。
階段を上ると、その先でT字路に差し掛かった。ここを左側に降りて行くと
金時神社の左手側にあったハイキングコースの入口へと続いているようだ。

ふれあいの森へ行くべく右に曲がる。遊歩道には等間隔で丸太が埋められており
緩やかな階段状に整備されている。その一角で地面から生えた白いキノコが目立つ。
その先でカーブを曲がると、道は長い階段と化した。一気に駆け上がって進む。

しばらくして開けた場所へと到着し、道は左右に分岐していた。公園の入口にあった
案内図からすると、展望の森という場所だろう。この場所で大きな鹿に遭遇したのだが
一目散に逃げて行ってしまった。鹿の逃げて行った右側の道の方には木製の展望台が
あったが、周囲は木々に遮られているため展望は全く望めない。
FILE:5へ戻る FILE:7へ進む
金時杉を越えると、遊歩道と交差する沢の上に小さな橋がかけられており
その先には階段まで設置されていた。右手側は岩盤が剥き出しになっている。


このウネり重なる岩盤に『メタボリック岩石』と名を付け、先へ進む。
階段を上ると、その先でT字路に差し掛かった。ここを左側に降りて行くと
金時神社の左手側にあったハイキングコースの入口へと続いているようだ。


ふれあいの森へ行くべく右に曲がる。遊歩道には等間隔で丸太が埋められており
緩やかな階段状に整備されている。その一角で地面から生えた白いキノコが目立つ。
その先でカーブを曲がると、道は長い階段と化した。一気に駆け上がって進む。


しばらくして開けた場所へと到着し、道は左右に分岐していた。公園の入口にあった
案内図からすると、展望の森という場所だろう。この場所で大きな鹿に遭遇したのだが
一目散に逃げて行ってしまった。鹿の逃げて行った右側の道の方には木製の展望台が
あったが、周囲は木々に遮られているため展望は全く望めない。
FILE:5へ戻る FILE:7へ進む