昨日は今年最初のコンサートを聴きに八王子(いちょうホール)に行ってきました。


都心に向かって東に行くことは多いのですが、西方面はあまりなくて
八王子はおそらく20年ほど前に仕事で行ったことがあるのと、父方の叔父が
住んでいたことがあり40年以上前に行った、この2回ほどでしょうか。
都心より3度ほど気温が低いと言われていて、郊外のイメージですが、
街は大都会で、我が町調布より歩道などもゆったりと広くて、住みやすそうです。
さて、コンサートですが、「奥村愛ヴァイオリンコンサート」と題して、
ほかにピアニストとアルパ(南米のハープの一種)奏者の2人のお嬢さんも
加わった三人の若い女性のコンサートでした。
曲は、映画音楽やラテン曲も加わり、本格的なヴァイオリンコンサートという
よりは、ポピュラーなファミリーコンサートといったところでした。
こういうときは、案の定お気楽な観客がいて、曲に合わせて鼻歌を歌い出したのには
閉口しましたが。
もっとも、今回は新聞の懸賞での無料招待なので仕方ないですね。
ところで、奥村愛さん、なかなかの美形です。もっとも、子持ちと聞くとちょっと
がっかりするのは、男の浅はかさでしょうかね。
地元の桐朋学園出身ということですから、これからも聴く機会があるかもしれません。


都心に向かって東に行くことは多いのですが、西方面はあまりなくて
八王子はおそらく20年ほど前に仕事で行ったことがあるのと、父方の叔父が
住んでいたことがあり40年以上前に行った、この2回ほどでしょうか。
都心より3度ほど気温が低いと言われていて、郊外のイメージですが、
街は大都会で、我が町調布より歩道などもゆったりと広くて、住みやすそうです。
さて、コンサートですが、「奥村愛ヴァイオリンコンサート」と題して、
ほかにピアニストとアルパ(南米のハープの一種)奏者の2人のお嬢さんも
加わった三人の若い女性のコンサートでした。
曲は、映画音楽やラテン曲も加わり、本格的なヴァイオリンコンサートという
よりは、ポピュラーなファミリーコンサートといったところでした。
こういうときは、案の定お気楽な観客がいて、曲に合わせて鼻歌を歌い出したのには
閉口しましたが。
もっとも、今回は新聞の懸賞での無料招待なので仕方ないですね。
ところで、奥村愛さん、なかなかの美形です。もっとも、子持ちと聞くとちょっと
がっかりするのは、男の浅はかさでしょうかね。
地元の桐朋学園出身ということですから、これからも聴く機会があるかもしれません。
亡義父は、若い頃バイオリンをかじってたらしく、バイオリン曲を聴くのが好きだったと記憶しています。
しかし、義母はその音色が余り好みでなかったらしく、いつもヘッドホンで聴いてましたっけ!
そんな事を思い出しちゃいました。
世界的なバイオリニスト五嶋みどりさんの生演奏を聴いたことがありますが、
その深い音色が今でも頭に残っています。
バイオリンそのものの差もあると思いますが、ピアノなどより技量の差が出やすい気がします。
というと義父さんには失礼かな(汗)
全く行ったことがないところに行くのも、新鮮なものです。