キンモクセイ。
亡き父が植えたのだろうが、4m程の高さだからかなり大きい。
その中の住人、朝は5時頃起床、昼間は自由奔放。そして日暮れ近くなると迷わず帰ってくるのは立派である。
住人の名は、百舌鳥。

今日は、間近で百舌鳥の速贄(はやにえ)を目撃です。

たぶん、ハチです。

いただきま〜す。

目がかわいい。

どこか哀愁漂います。

こちらはノスリ。私の存在に気がついていない。
結構、至近距離。遊歩道の茂みに隠れて激写しました。


こちらは、カケスだと思いますが、逆光。カケスはここのところよくみられるのですが、撮影となると別問題。なかなか用心深い。

たぶんセッカ。器用に細い枝に留まります。

朝露に光り輝く。自然に勝る美しさはないですね。

今朝は空気が澄んでいました。
新たな作品づくりにとりかかっています。
全体像のイメージがぼんやりと外核を現してきました。
自然の中に身を置いては、万葉の時代を思い巡らせております。
亡き父が植えたのだろうが、4m程の高さだからかなり大きい。
その中の住人、朝は5時頃起床、昼間は自由奔放。そして日暮れ近くなると迷わず帰ってくるのは立派である。
住人の名は、百舌鳥。

今日は、間近で百舌鳥の速贄(はやにえ)を目撃です。

たぶん、ハチです。

いただきま〜す。

目がかわいい。

どこか哀愁漂います。

こちらはノスリ。私の存在に気がついていない。
結構、至近距離。遊歩道の茂みに隠れて激写しました。


こちらは、カケスだと思いますが、逆光。カケスはここのところよくみられるのですが、撮影となると別問題。なかなか用心深い。

たぶんセッカ。器用に細い枝に留まります。

朝露に光り輝く。自然に勝る美しさはないですね。

今朝は空気が澄んでいました。
新たな作品づくりにとりかかっています。
全体像のイメージがぼんやりと外核を現してきました。
自然の中に身を置いては、万葉の時代を思い巡らせております。