アメリカのハーバード大学など海外の7つの研究グループがSTAP細胞の再現実験を133回行ったものの細胞は出来なかったとする報告をイギリスの科学雑誌ネイチャーに発表しました。STAP細胞は、その存在が国際的にも改めて否定されたことになります。
小保方さん、200回以上成功したって言っていましたよね。
レシピがあるとか、ちょっとしたコツがいるとか。
また成功した知人もいる。しかし名前は言えないとも。
海外の研究者グループが133回も実験したのに細胞が出来なかった。
どうしてなんでしょう。
昨年12月には理研としてSTAP細胞・STAP幹細胞・FI幹細胞とされるサンプルは
すべてES細胞の混入によって説明できる。
STAP論文はほぼ全て否定されたと結論していますが
この事について小保方晴子さんの発言はありません。
というか、小保方さんはどこかに雲隠れ。
税金を使った実験ですし、捏造騒ぎで日本の科学の信用を落としました。
当時、理研の他の大事な実験が真面に出来ないと言っていた研究者もいました。
小保方晴子さんには、国民が納得する説明をしてもらいたい。
なぜこういう事態になったのか、その説明を聞きたいです。
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