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【荒木和博さんのショートメッセージ】コロナと「拉致は17人70年代から80年代」という政府見解について(12月21日)

2020-12-21 10:34:50 | 動画

 

コロナと「拉致は17人70年代から80年代」という政府見解について(12月21日のショートメッセージ)

 

拉致被害者と聞けば横田めぐみさんや蓮池薫さん達が思い浮かびます。

そして拉致された場所は日本海側、時期は1970年代(昭和50年前後)と随分前の事だと思ってしまいがちです。

それが全然違うのですね。

特定失踪者問題調査会によると

拉致現場は日本全国、時代は昭和23年から平成15年まで、長きに渡って拉致事件が起きています。

※拉致濃厚者は昭和28年から平成10年

 https://www.chosa-kai.jp/archives/missing

 

拉致容疑事案発生状況|警察庁Webサイト

 https://www.npa.go.jp/bureau/security/abduct/situation.html

 

警察庁によると、北朝鮮による拉致の可能性を排除できない行方不明者875人としていますが、

全国各地で拉致事件が起こっていて被害者はもっと多い可能性もあります。

 http://www.npa.go.jp/bureau/security/abduct/list.html

これら拉致事件は朝鮮総連関係者、在日南北朝鮮人等々の協力者がいると言われています。

特に朝鮮総連は工作員の拠点となっていますし、朝鮮大学校関係者が工作活動に関与していたとの報道もあります。

 https://www.sankei.com/affairs/news/160202/afr1602020050-n1.html

これも日本にはスパイ防止法がなく工作員が自由に活動できるからでしょう。

この様な社会がいい筈がありません。

これらの工作員の拠点の監視と取り締まる法律を出来るだけ早く成立させて欲しいものです。


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