9月
11日(日)
「フライングゲット」握手会参加。2枚。(10日は不参加)
15日(木)
SDN公演。めーたん、加藤さんの合同生誕祭。ハズレでカフェ観。
17日(土)
「MIN・MIN・MIN」握手会参加。パシフィコ横浜。5枚。
18日(日)
SDN公演。当選。観覧。
25日(日)
「フライングゲット」握手会参加。2枚。
10月
2日(日)
SDN公演。ハズレでカフェ観。
=====
確か、「フライングゲット」劇場版の申し込み期間は、「MIN・MIN・MIN」劇場版の直後だったので、買い控えていました。
そんな訳で、10日は握手券がなく、11日に2枚で参加。この日、やっと、めーたんに「誕生日、おめでとうございます!」と言えました。
15日は来るのか?と聞かれましたが、「勿論、応募はしますけど、「・・・」」という感じでした。
15日の生誕祭は、残念ながら、ハズレでした。
カフェ観でしたが、加藤さんとの合同で、とてもいい雰囲気だと思いました。
一緒に「甘い股関節」を披露したり。
せっかく、合同であるなら、めーたんと仲が良いメンバーであるほうがいいですし、そういう点では、加藤さんとの合同で良かったと思いました。(めーたんと加藤さんは、とても相性が良いと僕は思いますし、お互いにとって、良き後輩、良き先輩になるのではないかと想像します。)
17日の「MIN・MIN・MIN」の握手会については、別項にて改めて書きます。
18日は、公演が当選し、観覧しました。
結果的には、めーたん生誕祭を挟んだ前後の公演が当選したことになります。
当選メールが来た時には、「何だかな~、何だかな~」と思わずにはいられませんでした。
それでも、今年に入って、やっと5度目の公演観覧。やはり、公演はとても楽しかったです。
「逃避行」が終わり、MCのコーナーになると、その担当ではない、めーたんは後方に下がったのですが、衣装を気にしているようでした。
隣りの人にマイクを持ってもらい、衣装を直していましたが、上手くいかなかったためか、ステージを下がり、姿を消しました。
衣装を直すだけなら、MC中に戻ってくるだろうと思って、待っていましたが、中々戻ってきません。段々と不安になりました。
ついに、MCが終わり、メンバーが「それでは最後の曲です。「ヴァンパイア計画」」と曲紹介をしました。
「それでは最後の曲です。」と「「ヴァンパイア計画」」の間には、微かに間(ま)があるのですが、その微小な間(ま)の間にステージに入ってくるのが、自然な入り方だと思うのですが、そのタイミングでも、めーたんは戻りませんでした。
「もしかして、めーたんは出てこないの?衣装の問題だけではないの?」と動悸動悸してしまいました。
そして、その数瞬後、めーたんは出てきました。
この数瞬の間の動悸動悸感、気持ち。めーたんが現れた時の何か、気持ちが溶けてしまうような安堵感は忘れられません。
25日は「フライングゲット」の握手会でした。
上に書いたとおり、買い控えていたので、この日も2枚で参加。僕が会場に着いた時には、めーたん列は、見たこともないような、とんでもない列の長さでした。ギネスブックに載ってもおかしくない程でした。
暫くの間、列に並び、ようやくめーたんと握手。
何故、列がこんなにも長いのか、理由が解りました。
長い長い列のその先には、この世で最も美しい人が待っているからでした。
15日がハズレだったことと、「MIN・MIN・MIN」の時にはもっと来ます、と告げ終了しました。
11日(日)
「フライングゲット」握手会参加。2枚。(10日は不参加)
15日(木)
SDN公演。めーたん、加藤さんの合同生誕祭。ハズレでカフェ観。
17日(土)
「MIN・MIN・MIN」握手会参加。パシフィコ横浜。5枚。
18日(日)
SDN公演。当選。観覧。
25日(日)
「フライングゲット」握手会参加。2枚。
10月
2日(日)
SDN公演。ハズレでカフェ観。
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確か、「フライングゲット」劇場版の申し込み期間は、「MIN・MIN・MIN」劇場版の直後だったので、買い控えていました。
そんな訳で、10日は握手券がなく、11日に2枚で参加。この日、やっと、めーたんに「誕生日、おめでとうございます!」と言えました。
15日は来るのか?と聞かれましたが、「勿論、応募はしますけど、「・・・」」という感じでした。
15日の生誕祭は、残念ながら、ハズレでした。
カフェ観でしたが、加藤さんとの合同で、とてもいい雰囲気だと思いました。
一緒に「甘い股関節」を披露したり。
せっかく、合同であるなら、めーたんと仲が良いメンバーであるほうがいいですし、そういう点では、加藤さんとの合同で良かったと思いました。(めーたんと加藤さんは、とても相性が良いと僕は思いますし、お互いにとって、良き後輩、良き先輩になるのではないかと想像します。)
17日の「MIN・MIN・MIN」の握手会については、別項にて改めて書きます。
18日は、公演が当選し、観覧しました。
結果的には、めーたん生誕祭を挟んだ前後の公演が当選したことになります。
当選メールが来た時には、「何だかな~、何だかな~」と思わずにはいられませんでした。
それでも、今年に入って、やっと5度目の公演観覧。やはり、公演はとても楽しかったです。
「逃避行」が終わり、MCのコーナーになると、その担当ではない、めーたんは後方に下がったのですが、衣装を気にしているようでした。
隣りの人にマイクを持ってもらい、衣装を直していましたが、上手くいかなかったためか、ステージを下がり、姿を消しました。
衣装を直すだけなら、MC中に戻ってくるだろうと思って、待っていましたが、中々戻ってきません。段々と不安になりました。
ついに、MCが終わり、メンバーが「それでは最後の曲です。「ヴァンパイア計画」」と曲紹介をしました。
「それでは最後の曲です。」と「「ヴァンパイア計画」」の間には、微かに間(ま)があるのですが、その微小な間(ま)の間にステージに入ってくるのが、自然な入り方だと思うのですが、そのタイミングでも、めーたんは戻りませんでした。
「もしかして、めーたんは出てこないの?衣装の問題だけではないの?」と動悸動悸してしまいました。
そして、その数瞬後、めーたんは出てきました。
この数瞬の間の動悸動悸感、気持ち。めーたんが現れた時の何か、気持ちが溶けてしまうような安堵感は忘れられません。
25日は「フライングゲット」の握手会でした。
上に書いたとおり、買い控えていたので、この日も2枚で参加。僕が会場に着いた時には、めーたん列は、見たこともないような、とんでもない列の長さでした。ギネスブックに載ってもおかしくない程でした。
暫くの間、列に並び、ようやくめーたんと握手。
何故、列がこんなにも長いのか、理由が解りました。
長い長い列のその先には、この世で最も美しい人が待っているからでした。
15日がハズレだったことと、「MIN・MIN・MIN」の時にはもっと来ます、と告げ終了しました。