野坂屋旅館

自然の豊かな小さな町で、不知火海で獲れた天然の美味しいお魚をメインに、四季折々のお料理をお客様にお出しします。

ポーチュラカ

2012-08-31 14:01:47 | Weblog
野坂屋旅館の駐車場は夏はポーチュラカ、冬はパンジーの花が咲きます。

夏の花ポーチュラカをアップします。











今日の料理は蝦蛄、烏賊、オクラ、雲丹、クコの実の土佐酢寄せです。



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朝日に照らされて

2012-08-30 13:59:20 | Weblog
散歩から帰ってくると、駐車場の一枚の葉が朝日に照らされて輝いていました。

あわててカメラを取りに行き、撮ってみました。









今日は料理は、鮪の胡麻ソース掛けです。

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イソガニ

2012-08-29 10:46:53 | Weblog

芦北漁協の八里組合長から、「子供の時からいる蟹だけど、名前は判らない。
教えてもらって名前を調べていましたが、ようやく判りました。


土地によっても模様は違うようですが、ハサミの先の丸い突起が特徴のようです。











今日のお造り。

鯒、帆立貝、蛸、鮪です。


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夏空

2012-08-28 01:54:25 | Weblog
芦北は海あり、山あり、川ありです。
そんな夏空を集めてみました。

海の夏空




川の夏空





山の夏空





おまけは今日の揚げ物

白身魚の松茸巻き天ぷらです。




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ライオンズ旗少年野球大会

2012-08-27 09:41:38 | Weblog
昨日と一昨日芦北町総合グラウンドでライオンズ旗少年野球大会が行われました。

一昨日は仕事で行けなかったのですが、昨日は少しの時間だけ身に行く事が出来ました。
ちょうど決勝戦で、湯浦小学校対田浦南クラブの対戦でした。

田浦南クラブが優勝しました。おめでとうございます。
残念ながら、最後までは見れなかったのですが、頑張った皆様お疲れ様でした。




















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夏休みの想い出

2012-08-26 09:25:13 | Weblog
毎朝仕入れに行く計石港には、よく親子連れの方々が釣りをされています。
夏休みの良い想い出になると良いなあと思って眺めていました。








石鯛のかぶと蒸し、松茸入りです。


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風光明媚

2012-08-25 06:36:59 | Weblog
芦北から眺める景色は、海の向こうに天草の島々があるからこそ
良い景色に見えるのではないでしょうか。

ただ水平線に沈む夕日では無く、夕日によってシルエットが浮かび上がった
天草の山々、夜には生活されている家の灯り、それが不知火海の綺麗な景色になっているように思います。





先日すっぽんをいただきました。
以前はすっぽんの解体の様子をアップしたのですが、
今回は全体像だけアップします。


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エンジョイ! カブキング!!

2012-08-24 09:37:50 | Weblog
先日仕入れの時に、ラジオから「日奈久のゆめ倉庫で歌舞伎のイチカワエミゾウさんがお越しになられます。
この放送が耳に飛び込んできて、奥さんが歌舞伎が好きなので、電話番号を覚えて、
帰ってすぐに電話をして、金額を菊と2000円。
凄く安いなあと思いながら、当日午前中に八代へ行く機会があり、立ち寄って券を購入。
初めて「市川笑三」さんだと知りました。

市川笑三さんは、八代市二見町の出身の歌舞伎役者だと、券を購入してから知りました。

夕方日奈久へ行きました。














スタッフの方も浴衣でお出迎え。




市川笑三さんのお母様と笑三さんの奥さまの舞踏家坂東篤呼さん




舞台は撮影禁止ですから、画像はありませんが、
歌舞伎を判りやすく解説していただき、実演していただきました。

私は数年前に歌舞伎座で歌舞伎を観る機会があったのですが、
その前に、この説明を受けていたら、もっと歌舞伎を楽しむ事が出来ただろうと思いました。
また次に観る機会があれば、もっともっと楽しむ事が出来るでしょう。

勘違いで申し込んだのですが、行って本当に良かったと思いました。




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くまもと阿蘇カントリークラブへ行ってきました。

2012-08-23 07:51:29 | Weblog
昨日は野坂屋旅館のゴルフコンペで、くまもと阿蘇カントリークラブへ行ってきました。

おかげさまで、雨にも合わず、涼しい風の中で楽しんできました。







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救助訓練

2012-08-22 18:55:00 | Weblog
昨日の午前中野坂屋旅館の上でヘリコプターの音がします。

外へ出てみると、ヘリコプターが旋回しています。
何事かと思い見ていると、城山には消防隊の人がたくさんいます。

暫く眺めていると、ワイヤーで人を下したり、また旋回してきて吊り上げたりされていました。
日々の備えと努力を感じました。
















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