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野草(イエツァオ)なくらし!

文京区改め金生町で草をアートし売り、食べています

第30回野草(イエツアオ)展番外編

2013-12-07 22:24:54 | 野草(イエツァオ)展

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切花にした植物は水が上がっている以上なかなか捨てられない。

飽きると違う植物と合わせたり違う場所に生けたりと枯れるまで工夫して楽しむ。

展覧会では大量の花を生けるので終わった後はもらっていただけると嬉しい。

今回人目を引いたシャリンバイの大きな枝は喫茶店はな椿 へ飾っていただけた。

大きな枝で荷作りが大変だったが切らずにバイクで持って行けた。

一緒に持って行ったノバラの赤い実と野草(イエツアオ)展会場とはまた違った雰囲気に生けていただき途中折れてしまった5~6個の黒い実さへカウンターに飾っていただけた。

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途中土手で濃いピンク色のジギタリスが咲いていたので黒い実のシャリンバイで店が暗くならないように持って行ったのも飾っていただけた。

日当たりのいい店内なので思い切りピンク色に咲いてくれた。

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帰り立ち寄った花屋で同じジギタリスが苗として売られていた。

可愛い花だけれど私の畑では黄色と同じピンクのジギタリスが勝手に生えて繁殖しすぎて困っているのに。。

それにしても自分の好きな花を持って行って飾っていただいたのを眺めながらコーヒーを飲むのもいいもんだし”はな椿”に集う人は植物に興味がある人が多いようでその日も居合わせたお客様と植物談義に花が咲いた。

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第30回野草(イエツアオ)展パート16

2013-12-05 21:55:12 | 野草(イエツァオ)展

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野草(イエツアオ)展の期間は15日だ。

生けている花によっては何回も水揚げしなおしたり枯れて活け替えたりするのもありびくともせず頑張ってくれるのもある。

大体花類はこまめに手入れすることになるが今回のイヌナスビの花のうち一本は可愛く咲き続けてくれた。

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場所柄後ろからもきれいに見えるように生けていたイヌナスビだ。

この写真は最終日の12月1日に写した。

展覧会が始まった11月17日には咲いてなかった水仙が咲き始めたので生けている。

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最終日でもUPにたえるといおうか変わりなく美しい。

この枝には実がついてなかった。

実のついてない枝は水揚げがいいようだ。

今回会場の花を楽しみにしている人たちがいるのを知った。

私の創作の原点は野の花を生けることからだった。

金生町での野草(イエツアオ)展では展覧会期間中でも野の花を採集してきて補充きるのがうれしい。

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第30回野草(イエツアオ)展パート15(やっぱし紙)

2013-12-03 21:43:05 | 野草(イエツァオ)展

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しがらみ(流木)・しがらみ(みかん)・しがらみ(イヌビワ)はパターンのいらない服シリーズのブラウスと妹のきんかんとのコラボベストと飾った。

四国中央市は紙生産量日本一の町。

薄紙を全体に貼ったしがらみシリーズを見てこういう紙の使い方があったのだと言ってくれる人がいた。

紙の使い方に敏感な人は多いと思う。

展覧会期間中紙製品の水引やかなり年代物の障子紙を大量にいただいている。

どうしても紙と向かい合うことになりそうだし紙と向かい合うのが好きだ。

和紙を作る家で育ち紙の町へUターンしてもう6年目。

自然な形で創作の方向が決まってきそうだ。

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第30回野草(」イエツアオ)展パート14(勘違い)

2013-12-02 21:59:45 | 野草(イエツァオ)展

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チクチク縫うシリーズテーブルセンターの第一作目にはアカメガシワで作った花器を置いた。

いい具合に隣に挿している黒い実がついたシャシンバイの枝の中に唯一白い花が咲いた枝があり上に来た。

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草木染テーブルセンターの一作目には古代文字で”素”と書いたのを貝が付いた写真立てに飾りイケマの実とハマナタマメの実で作った飾りを立て掛けた。

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このテーブルセンターには花器と写真立て。

テーブルセンターはいろんな作品と合わせて飾れるのがたのしかった。

第30回野草(イエツアオ)展は昨日で終わったが今日来てくれた人がいた。

7日までと思っていたようだ。

開催日は11月17日~12月1日なので”7”の数はあるが7日までではない。

途中一回確認して7日だと思ってきたと言うが確認はできてなかった

思いこんで12月1日が12月7日にみえたようだ。

私だって思い当たることがある。

壁面の作品はそのままだったがテーブルセンター類と花を活けているのは片づけたところだった。

展覧会の飾り付けすべてで今回限りの大きな作品だと思っているので少しでもかたずけているのを見てもらうのはつらいが勘違いで来てくれたので飾っているのだけ見ていただいた 

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第30回野草(イエツアオ)展パート13(これから)

2013-12-01 22:19:59 | 野草(イエツァオ)展

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からだ”はガンとわかり4か月足らずで亡くなった大事な仲間のことを思って作ったがガンとわかったころより第39回野草(イエツアオ)野外教室の会場を重要文化財真鍋家および周辺でやらせていただけることになりその創作にも入っていた

それで”からだ”を創作中は源平の戦いのイメージで”ヤーアヤーア我こそわ・・・”と軍旗をひるがえしなが戦う軍旗のイメージもあった。

私が金生町生活を初めてすぐより重要文化財真鍋家当主潤さん主催による切山昌平校へ通い始めた縁により真鍋家および周辺での野外教室を開くことができたし通い始めて6年目になるが最低でも月2回は切山方面へ通った。

その大事な場所であった切山昌平校塾が152回目の今日閉校になった。

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講師の篠原晃さんの最後の講義は張継の楓橋夜泊で指示棒代わりに箒を持っての講義はいつもながら楽しく地元のケーブルテレビの取材もありにぎやかに終わった。

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いい天気で晩秋の切山の自然は心地いい。

金生町生活6年目、大事な仲間と大事な場所だった切山昌平校を失ったが仲間も切山昌平校も失ってみると金生町生活を続ける上での大事な方向を示してくれていた。

二つも同時に失ってちょっと心細いが新たな夢を持って明日から歩いて行こうと思う。 

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第30回野草(イエツアオ)展パート12エネルギー元は・・)

2013-11-30 22:09:35 | 野草(イエツァオ)展

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機械織と思うカデーのテーブルセンター”丸””三角””四角”は壁面飾りとした。

左上の”三角”のテーブルセンターには手織り手紡ぎの布で作ったテーブルセンターと同じように細編みでネット状の部分を作っている。

このテーブルセンターがまず最初に売れたがその時はネット部分をテーブルの角に置き一辺を垂らす飾り方は思いついてなかった。

買ってくださったのは年配の男性だったが”今回はテーブルセンターが面白い”と言って選んでくれた。

6月~8月の暑い盛りに時間とエネルギーを使って作ったのでその言葉はうれしかった。

いろんな思いを込めて創作をするがその気持ちを感じてくれた言葉をいただくと次へのエネルギーになる。

今回で30回で30年目、いろんな言葉にエネルギーをいただきながら続けてこられた。

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第30回野草(イエツアオ)展パート11(発見)

2013-11-29 22:42:19 | 野草(イエツァオ)展

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手織り手紡ぎのカデーで作ったテーブルセンターはきれいな色で華に仕上がったので小さな作品を隅に置くだけにした。

同じカデーで作ったテーブルセンターにもコーヒーカップ”取っ手が動いた”を置いたぐらいだ。

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テーブルセンターを選ぶのに迷っていたお客様といろいろと使い方を試しているとき細編みでつないでネット状になった部分がある作品はネット部分をテーブルなどの角に持ってくると面白い使い方ができることを発見。

こういう使い方ができることを前提に次回の作品つくりをしたい。

何か新しい発見を求めてきてくれるお客様は刺激になるし話も弾む。

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第30回野草(イエツアオ)展パート10

2013-11-28 21:53:12 | 野草(イエツァオ)展

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この草木染テーブルセンターの上にはサクラの皮とツルで作った花器を置いた。

すぐ上の壁面には同じサクラの皮や紙、枝を使ってベースを作り墨で漢詩”悼亡”を書いたのを飾っている。

同じサクラの皮つながりだ。

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この草木染テーブルセンターの上には”イノシシ”を置きたかった。

テーブルセンターの模様がイノシシの猪突猛進とかさなるから。

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このテーブルセンターには3個も置いてしまったが右端の”ウサギの足”を写した写真は実物を隣に置いているので置きたかった。

今回で野草(イエツアオ)展は30回目になるがテブルセンターを作ったのは2回目だ。

20年ほどの間作ってはいなかったがとても面白くなってきた。

興味を示してくれる人たちもいる。

飾り方や使い方もいろいろ工夫できそうだ。

もう少し向かい合ってみたい気持ちになってきのがうれしい。

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第30回野草(イエツアオ)展パート9(コスモス)

2013-11-27 21:58:13 | 野草(イエツァオ)展

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毎年小さな苗を畑に移植してもきれいに咲いてくれなかったコスモスがどうした具合か種をまかないのに4か所で芽吹き咲き始めた。

もう盛りはすぎ枯れた花柄が目立ち見栄えはよくないが花柄を整理すると小ぶりでしまった花が可憐だし水揚げも今のほうがいい。

コスモスは身近な花のようでなかなか手に入らなかったが今回は会場の花としてがんばってくれている。

一輪挿しの”いのり”に生けて”チクチク縫うシリーズ草木染テ-ブルセンター”の上に置いた。

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テブルセンターわ上に置くものの脇役的なものだが今回は目立つように上に飾るものを置いた。

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同じくテーブルセンターが目立つように重要文化財真鍋家を借景にした”壇ノ浦かなしや”を写した写真を置いた。 

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第30回野草(イエツアオ)展パート8(差し入れ)

2013-11-26 22:04:49 | 野草(イエツァオ)展

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みかん類の差し入れをいただいた。

来ていただけたのがうれしくて顔を見てお礼を言い紙袋に入れられたみかん類を会場の隅に置いたまんま話し込んでいると”少し重いので紙袋のとってを・・・”と言われたので見るとクズのツルで作られていた。

すぐ気が付かなかったのが恥ずかしかった。

紙袋も吟味して選んでくれたのだろう。

みかん色とよく合う。

きれいなグリーンの葉のついているみかんも入っているしナンテンの葉も入っていた。

きれいなゆずは2個しかなくてと言っていたが立派なゆずが2個入っていた。

展覧会に来ていただいたのは3回目。

初めての時からなんとなく話しがかみ合うというのか会話が弾む。

彼女も横浜での生活が長かったらしく私と同じぐらいに金生町暮らしを始めたらしい。

なぜか親が残してくれたみかん畑などの管理をすることになりわからないなりに畑仕事をしているようだ。

みかん類は無農薬とのことなので皮は焼酎につけているが中身もしっかりとした味でとてもおいしい。

どきっとするいただきものをすると心が活性化し元気になれる。

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第30回野草(イエツアオ)展パート7

2013-11-25 21:36:49 | 野草(イエツァオ)展

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今回の飾り付けでは”伯虎絶筆””からだ”がセットだ。

”からだ”はガンで亡くなった仲間のことが頭からはなれず作り始めたものの完成せず作り始めるといっきに作り終える私としては長引き3か月目にやっと仕上げた作品だ。

仲間がまだ療養中に伯虎絶筆の漢詩を古代文字にし作品にしたいと思った。

その時は”からだ”の構想はできてなかった。

今回仲間がガンになり亡くなったことからこの二つの作品ができた

よくも悪くも創作は自分の心の中にあるものしか表現できない。

展覧会期間中はきれいに飾り付けし、1年間の自分の心情を一歩離れて鑑賞できる。

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第30回野草(イエツアオ)展パート6

2013-11-24 22:54:54 | 野草(イエツァオ)展

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今回の飾り付けでは左の古代文字で書いた漢詩”悼亡”、”布 壇ノ浦かなしや”、右のグリーンのベースに古代文字で書いた”和”がセットだ。

”布・壇ノ浦かなしや”は源平の戦いの一場面でありやっぱし”和”の字をそばに置きたかった。

男社会の戦いの場を表現した”布・壇ノ浦かなしや”のそばには明から清時代へ変わるはざまで節義のため自死した夫を悼みながらも残された子供を守るため生き残った女性が情のため生き残るのも大事だと詠んでいる漢詩を置きたかった。

振り返ってみるとこの飾りつけになった元は男社会だった中国の17世紀、普遍的といえる女性の心情をしっかりと詠った内容に心打たれ作品にしたしたいと思ったのが始まりだった。

それにしても則天武后,西太后と中国女性は強いイメージだがこの漢詩を詠った商景蘭もしっかりと強い女性だと思う。

”布・壇ノかなしや”は10月の野草(イエツアオ)野外教室を終えホット一息ついて作ろうと思った。

もちろん6月に作った”壇ノ浦かなしや”を作ったからできた。

野草(イエツアオ)展は自分の収穫祭、お祭りとして開き続けてきたが今年もそれなりの収穫はあった。

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第30回野草(イエツアオ)展パート5

2013-11-23 23:04:11 | 野草(イエツァオ)展

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10:00~18:00まで開いている展覧会期間中なので買い物や畑での野菜採集はその前後の時間を利用する。

パソコンの不具合があり正常に戻すための電話での対応は9:00~19:00なので2日間はとても忙しい思いをしたが初期設定に戻し不具合を正常にしてやっとブログに写真がUPできるようになって一安心。

パソコンには苦労させられるがいろんな広がりができるので今のところは苦労しながらでも付き合うしかない。

気に入って毎回生けている天井に近い場所の今回の花は赤い実だ。

ノバラ2種とソヨゴ。

すぐ下には妹のきんが毛糸部分、私がデザインと布部分を受け持ってのオレンジ色のコラボベストを飾った。

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すぐ下のにはムクゲの皮とツルで作った花器にソバの花、ナデシコ、バラの実を生けた。

ナデシコは山小屋付近に移植したのが6月ごろよりまだ咲き続けてくれていた。

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海で拾った木の皮と竹とツルで編んだ花器にはシュロ、ツリガネニンジン、ヒメジオン、ワルナスビ、ソバノハナを生けた。

左下は木の実のお皿にトウガラシ、ワイルドキュウリ、シャリンバイの実、トマト、ハブソウの実と畑で採集したものを生けた。

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第30回野草(イエツアオ)展パート4シャリンバイ

2013-11-21 07:53:10 | 野草(イエツァオ)展

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創作にめどがつくと会場を飾る花の事が気になり始める。

毎年初めて今頃畑で黒い実をつけていたシャリンバイの枝を生けようと思った。

直径3センチほどもある三つ又になったしっかりした枝をのこぎりで切った。

丈が短くたくさんの実がついていて重い。

29回野草(イエツアオ)展に出品したこわれたシリーズ”割れたって”にぴったしの枝だ。

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三つ又の一本は切り壁面にかけた花器に生けたが枝が上下に伸びて一本で充分面白い形になった。

”割れたって”に生けた枝も一本で充分面白い。

右側には白くて可愛い花さへ咲いている。

展覧会は2週間と長丁場だがしっかりした枝なので水揚げの心配はなさそうだ。

かなりインパクトのある枝で目をひく。

山方面から来た人がこんな木見たことないと言っていたがシャリンバイは海に近いところに自生する。

畑のシャリンバイも自生だ。

  第30回野草(イエツアオ)展

日時   11月17日(日)~12月1日(日) 10:00~18:00

場所   ギャラリー作唯  四国中央市金生町下分742

電話   0896-72-6808

自然物を使った造形展。

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第30回野草(イエツアオ)展パート3イノシシか?

2013-11-19 21:19:59 | 野草(イエツァオ)展

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”椅子ウサギの足”の由来はウサギの足に似た部分があるからと説明したら”いやイノシシだ”と言い張る人がいた。

イノシシの足にも似ているのかな?と思っていたら全体がイノシシに見えると言う。

言われるまで気が付かなかったが右の出っ張っている部分をイノシシの鼻と思えばまさにイノシシだ。

おかげで面白い発見ができた。

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椅子なので下へ置いて来て下さった人たちに座っていただこうかとも思ったが4個の流木で作ったのがよく見えるように台の上に置いた。

次回からの展覧会ではコロコロ椅子同様椅子として働いてもらうつもりだ。

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