世界の橋9回目は、ため息橋(Bridge of Sighs) です。
本家のため息橋は、ヴェネチアにあり、囚人が収監されるときにその橋(Ponte dei Sospiri)を渡るときに
美しいヴェネチアの風景の見納めになるとため息をついたことによるそうですが、
ケンブリッジ大学とオックスフォード大学にもため息橋がありました。
大学生が、どういうため息をついてるのかはわかりませんが、それぞれ美しい橋です。
この写真は、ケンブリッジ大学のセント・ジョンカレッジにあるため息橋です。
ケム川に架かっており、学生がパンティングをしています。
次の写真は、オックスフォード大学のハートフォードカレッジにあるため息橋です。
こちらは通路の上に架かっています。
本家のため息橋は、ヴェネチアにあり、囚人が収監されるときにその橋(Ponte dei Sospiri)を渡るときに
美しいヴェネチアの風景の見納めになるとため息をついたことによるそうですが、
ケンブリッジ大学とオックスフォード大学にもため息橋がありました。
大学生が、どういうため息をついてるのかはわかりませんが、それぞれ美しい橋です。
この写真は、ケンブリッジ大学のセント・ジョンカレッジにあるため息橋です。
ケム川に架かっており、学生がパンティングをしています。
次の写真は、オックスフォード大学のハートフォードカレッジにあるため息橋です。
こちらは通路の上に架かっています。