Jalan Makan -ペナンと日本でJalan Jalan Cari Makan!-

世界遺産の街ペナン島を紹介。東南アジア諸国の旅行記もあり。
家庭料理をよりおいしくがモットーな家ご飯レシピも公開中~♪

ペナン島から一泊二日でランカウイ島へ旅行~ホテル朝食・プール編~

2010-11-07 | ランカウイ旅行記
2008.11.16(Sun)
6th Penang trip‐13日目‐


おじさんは早寝早起きです( ̄∀ ̄*)☆

この日も然り、夜も明けぬ朝7時前からおっさん一人張り切って朝食です!
まだお客さん一組しかいないからぁ~


盛り合わせた料理の写真を撮ってないので、雰囲気をどうじょ

むむっ!パンがおいしそーじゃん! この時はまだパンに興味なすでした



さっすがシェラトン!細部のインテリアまで抜かりなしですね!



ハムが好き



カ、カレーだよねぇ?(聞くなー)
でも、そんなにおいしかったという記憶はないな
多民族国家のマレーシアは、インド系、マレー系、中華系とどのジャンルでもおいしいカレーがたくさんあるのに、なぜかホテルのカレーはおいしくないよねー
これはマレーシアに限った事じゃないけど。



日本蕎麦、おかゆなどなど・・・。



生肉がどーん!とあったけど、時間が早すぎて焼き焼きコーナーが始まってなくて食べれなかったわ



7時半頃お日様が昇ってきました
モーニングコーヒーは朝日を浴びながら



目の前には海が広がります
帰りたくないぞ・・・。



食休みをして、ジャグジーに浸かった後は、プールへドボン!
ヒャー!づべだい~
ら。ちゃんは根性無しなので、すぐにギブ ベンチ族と化しました



プールの水面と海が一体化して、続いてるように見えますね。 キレイ・・・
海に入りたかったけど拒否られたので、足だけ入ってきました


今まで海外のホテルにそんなに泊まった事がないけど、ここはいつまでも思い出に残るステチなホテルでした


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旅行・観光ガイド たびすまいる
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ペナン島から一泊二日でランカウイ島へ旅行~丘の上に建つ日本料理店編~

2010-11-05 | ランカウイ旅行記

2008.11.15(Sat)
6th Penang trip‐12日目‐


さて、夕飯の時間ですが、何を食べますか?

ランカウイ島の南端の場所に、夕焼けがキレイに見える日本食レストランがあるというので行ってみました。



なぜ海外で日本食店・・・って感じですが、やっぱり海外暮らしが長い人は、どこへ行っても日本食が恋しいようです。
昼間はら。の好きなタイ料理店へ行ったので、夜はおっさんに合わせましょう
日本人が経営をしていて、口コミでもおいしいと評判のお店なので、期待が高まりますね



こちらは二階席。日本風なインテリアになっていますね。
ここの窓から夕日が差し込んでいますが、天気がよければ夕日の沈む所が見られるようです。



おっさんが腰痛で座敷に座れないため、一階席に替えてもらいました。



テラス席もありますが、一階からだと植木が邪魔して、あまりよく海が見えませんね。




これは寿司メニューですが、やっぱり安くはないですよねー



店員はマレーシアンチャイニーズとかインド系とかローカルの女の子達ですが、うっすーら日本語ができました



鯖塩焼き 23RM(約690円)

これは・・・脂がのってなくて残念
鯖はジューシーさが大事よね



車海老の天麩羅

店員の女の子が一生懸命たどたどしい日本語で勧めてくるので、スペシャルボードより注文。
時価だったので1,000円近かった気がしますが、マレーシアは海老の産地だよ?
車海老じゃなくてもいいから、海老だけは安くたくさん食べさせて欲しいなぁ



寿司御膳 55RM(約1,650円)

うーん・・・高いよね?
ペナンの味楽と比べたらどうだろ?



天麩羅はまぁまぁだったかな?
お寿司はやっぱり日本には敵いませんよねー。



日本酒やワインが豊富に揃っていました。
料理が出てくるのは、ちょっと遅めかな?
このお店へ行くなら、開店直後の夕日が沈む前がお勧めですね


<店舗情報>
雲海山

【住】 Lot395 Jalan Telok Baru Pntai Tengah 07000 Langkawi Kedah Malaysia
【電】 04‐955‐4118
【営】 18:00~23:00
【休】 第2水曜日
【HP】
http://www.unkaizan.com/jp/


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 旅行・観光ガイド たびすまいる
コメント (5)

ペナン島から一泊二日でランカウイ島へ旅行~ホテル編~

2010-11-04 | ランカウイ旅行記

2008.11.15(Sat)
6th Penang trip‐12日目‐


ランカウイには、数ヵ所のビーチエリアにとっても素敵な高級リゾートホテルがたくさんあります。
が!良いホテルは当然高い
せっかく海のキレイなリゾート地に来たんだから、せめてホテルくらいは海辺に建つ良いホテルに泊まりたい (他に遊ぶ所もたいしてないし)


今回泊まったホテルのあるPantai Kokパンタイ・コックエリアは、空港から10~15分ほどの場所にあります。(の場所)



泊まったホテルはSheraton Langkawi Beach Resoretです。
ネット予約サイトで調べまくって、なんとか泊まれる一流ホテルがここでした。
後は一泊と言えども手が出ない~



街中のホテルと違って自然の中に建っているので、リゾート感がUPしていいですね



やっぱり一流ホテルはロビーからして違うわぁ・・・
この前紹介したばかりのホテルはねぇ



ウエルカムドリンクもステチ
やっと海外に来てる気分になりました



部屋はなんと、2棟続きのコテージ?タイプでした。
ローカルの従業員が、「高床式ね」なんて言ってたけど、どこでそんな日本語覚えたのさ
フロントから部屋が離れているので、ゴルフカートのような乗り物で移動します。



あらま~ 寝室とリビングが別々になってて、オサレな部屋ですねー



ジャグジー付の部屋だけは譲れない条件で頑張ったんです
が、なんとバスからベッドルームが覗ける造りになっています
ジャグジーに浸かりながらゆったりしてると、まるで気分はジュリア・ロバーツですが、湿気対策とかが気になってしまうのが女の悲しい性



マレーシアの天井には、シーリングファンが欠かせないですね。
日本で木造の家に住んでると、次家を建てるなら欧風の家が絶対にいい!と長年思ってきましたが、ダークブラウンで落ち着いた木の温もりのある部屋も捨てがたいですね
ずーっとここに住みたいくらい、この部屋が気に入りました!



シャワーブースもあり、トイレは2つありました。(1つで十分だと思うけど)



庭だって素敵ですよー!
ほんとここに住みたい・・・



本当は、こっちの部屋に泊まるはずだったんだよね~。
一泊だからこそ
出来たプチ贅沢でした



敷地内はアップダウンが激しいけど、ちょっと出るのにいちいち従業員を呼びにくいので、テクテク歩きませう


<ホテル情報>
Sheraton Langkawi Beach Resoret

【住】 Teluk Nibong, Langkawi, 07000 Malaysia
【電】 04‐955‐1901
【HP】 こちら


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旅行・観光ガイド たびすまいる

コメント (7)

ペナン島から一泊二日でランカウイ島へ旅行②

2010-11-03 | ランカウイ旅行記
高速のような広い道路をぶっ飛ばし、途中空港を横目にさんにも挨拶しつつ?
空港の北西Pantai Kokパンタイ・コックにあるホテルまで、緩い山道をクネクネ~、海を眺めながら到着しました。
ランカウイはリゾート・ホテルエリアが何ヵ所かに分かれていますが、パンタイ・コックは空港からも近く、山も海も近いので、ゆっくりするのにも、遊ぶのにもなかなか便利な立地だと思います。


Sheraton Langkawi Beach Resoret
(ホテル詳細はこちらで紹介


部屋に荷物を置いて一休み。
腰の痛みが少し引けたので、買い出しをしに街へ繰り出しましょう


ホテルの側にあるアジアン雑貨のお土産屋さん。
品揃えはなかなかなんですが、チャイニーズの店員の態度がとにかくよろしくない!
何も買わずに出てきますた


クア・タウンの方まで戻り、ランカウイ・パレード・メガモールでお買い物。
ランカウイは「デューティーフリーの島」 お酒もタバコもチョコレートも激安なんです
空港のお土産屋さんより安いんです (今はタバコは安くないんだよね?)
お土産と部屋で必要な水などを購入し、ホテルへ戻りましょ。


なんとここでら。に運転すろ!と恐怖の指令が
一応国際免許は持ってきたし、車とバイクだらけのペナンと違って、人より牛のほうが多いくらいな田舎なので運転できそうですが、手に汗握るぅ~
しかも、隣からもっと飛ばせ!だのうるさいヤジが
なんとかホテルに無事到着。(ホッ)


また一休みして、またまたら。の運転で夕飯を食べに出ます。

島の最南端の方Pantai Tengahパンタイ・テンガーにある日本食店雲海山へ。
だからランカウイまで来て、なすて和食?
(レストラン詳細はこちらで紹介


この時、腰痛が限界で、据わるのもままならなかったおっさん。
日本人の店主さんが心配してくれて、氷を貸してくれたり、知り合いのマッサージ師に連絡してくれて、応急処置を受けることに

どうやら雲海山の真上にあるISHAN SPAのオーナーだか関係者で、インド人のマッサージ師でした。
九州で整体の修行をしたそうで、とても親切な親日家でした。
SPAの部屋でホットストーンをしてもらったり、指圧をしてもらって少し楽になったおっさん。
さすがに100RM近く料金はかかりましたが、その後もホテルまで薬を届けてくれたりと、とても親切に
とっても素敵なSPAだったので、お近くまでお越しの方は是非お立ち寄りください


~2日目~

2008.11.16(Sun
)
6th Penang trip‐13日目‐


早起きのおっさんは、やはり今回も朝一で朝食会場入り。
たっぷり食べた後は食休みをして、プールへ
(朝食&プールはこちらで紹介


ホテルを12時にチェック・アウトし、近くに滝などもあるので観光・・・と行きたいところですが、腰痛のおっさんがかわいそうなので、一ヵ所だけ観光する事に。


マスリ王女の墓
ランカウイの王子と結婚した、タイ出身の美女・悲しい伝説のヒロインマスリ王女が眠る墓です。


この施設には、マスリ王女や当時の島の生活を伝える展示館や、お土産屋があります。
入館料は3.5RM程度ですが、マレーシア人と外人では料金が違いました



この後はKuah Jettyに戻り、レンタカーを返し、夕方のフェリーの時間まで長い長い待ち時間を過ごしました
インドカレーを食べたり(なんで写真を撮らなかったんじゃ!アホぉ~)、スタバでケーキを食べたりしても時間はたっぷりんこでした


このプチ旅行の目的は、ホテルでゆったりバカンスを。って事で、観光もほとんどしてないし、現地料理も食べませんでした。
ランカウイ島は自然の多い田舎で、バカンスにはとてもいいねと2人ともお気に入り
また行こう!と言いつつ、結局行かずのままペナン駐在生活が終わってしまったので、ちょっぴり悔いが残っています。
今度またペナンに行く機会があれば、ランカウイ島へも行きたいな?
マリンスポーツや、マングローブ・リバー・クルーズとかもしてみたいよね? ね??

以上、ゆる~いランカウイ島旅行記でした。


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旅行・観光ガイド たびすまいる
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ペナン島から一泊二日でランカウイ島へ旅行~辛いタイ料理編~

2010-11-02 | ランカウイ旅行記
2008.11.15(Sat)
6th Penang trip‐12日目‐


ランカウイ島最初の食事に選らんだのは、タイ料理
ら。の独断による決定です

Kuah Jetty(船着き場)から車で15~20分くらいかな? の場所まで山道を行きます。


この門をくぐった奥にお店はあります。



密林の中に続く小道・・・なんだか赤毛のアンの世界のような感じ
ここを見るだけでも価値がある気がします



この林のほとんどがマングローブです。
マングローブって、海水で生育できる不思議な木です。



だんだん宮崎アニメの世界?
っていうか、マングローブはもうわかったよ! お店はまだなの?
お店までの距離は結構長く、サンダルのヒールが木橋の踏み板の隙間に挟まるので、ヒーコラ言いながら歩きます

入口からお店までの距離はなんと450m!
   マレーシアの前首相マハティール氏が設計を手掛けたそうです。



ふぅ やっとお店が見えました!



雰囲気のあるとてもステチなお店ですが、こんな奥地に建てるのは大変だっただろうなぁ



店内も自然と融合した造りになっていて、吹き抜けが素敵です
団体のランチ会場としても使われているようでした。 (団体はビュッフェ)


白いタイル・白い壁のペナンのコンドミニアムも素敵だと思ってたけど、こうゆう木の温もりのある家もいいですよねー



グリーンカレー

日本で売ってるレトルトのマイルドなグリーンカレーと違って、荒々しいグレービーにガツンとくる辛さで、めちゃうま
いわゆるグリーンカレーとはちょっと違うけど、こっちの方がクセがなく、とても食べやすいです
牛肉の塊がゴロンゴロン入っていますよ ボリューミー!



鶏肉のガパオ炒め・揚げ卵のせ

大好きガパオ飯です
揚げ卵はオプションでお願いして作ってもらいました
ガパオ炒めに目玉焼きは欠かせないよね~



こちらも辛い! 相当辛い
でも超おいしい~
ヒーヒー言いながら食べました
これも2人で一皿で十分な程のボリュームでした。

レシートが見つからないので正確な値段がわかりませんが、料理は一皿15RM(約450円)程度で、トータル50RM(約1,500円)でお釣りがきた記憶があります。

やっぱりタイの食器っていいですね~ よし!ガンバロッ (何を?)



川が見える窓際の席だったんですが、裏を流れる川では、マングローブ・リバー・クルーズが出来るようです。



お店を出ると、お猿さんがお出迎え

タイが近いだけあって、本格的な味に大満足のランチでした


<店舗情報>
Barn Thai Langkawi

【住】 Kampung Belanga pecah, Mukim Kisap, Daerah Langkawi, Kedah Darul Aman.
【電】 04‐9666‐6699
【営】 12:00~14:45 19:00~22:30
【休】 年中無休

現在営業していないという噂


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旅行・観光ガイド たびすまいる
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ペナン島から一泊二日でランカウイ島へ旅行①

2010-11-01 | ランカウイ旅行記

ペナン記事再開はまだ準備中なので、6th Penang trip中の休日に旅行した同じマレーシアのLangkawi-ランカウイ島-旅行記をお送りします。
思い出すだけで目まいがしそうな程、時が経ってしまったわ~
たった2日間だし、まだブログをそんなに意識してない頃だったので写真があまりないので文章ばかり、さほど面白くありませんが、お付き合いください


<ランカウイ島ってどの辺?>



~1日目~

2008.11.15(Sat
)
6th Penang trip‐12日目‐


出発は朝7時半、Jettyにあるフェリーターミナルに集合です。

ペナンからランカウイ島まではフェリーで2時間半、料金は往復で100RMちょっと。(約3000円~)
Fireflyという安い双発機(プロペラ機だけど一応ジェット)を使えば35分、料金は往復で200~300RM(約6,000円~9,000円/土日料金)で行く事ができます。

Fireflyだと離発着時間が不便という事で、今回はフェリーを選択しました。



フェリーのチケットは、前もってランカウイ旅行センターで購入しておきました。
(写真右手奥のビル1階)
持っていたガイドブックの情報だとチケットは90RMだったんですが、値上がりしたようで実際は100RM以上払った記憶があります。



お船はオンボロチック
トイレなんか、絶叫物の怖さだったらしいです
マレーシアはどこも冷房ガンガンなんですが、ここもしかり。寒い寒い! でも飼ってるのか?
ちゃんと厚着をして、お菓子を食べならが揺られること約2時間。
オエ~ップ 酔うわぁ~@@@
多少高くても、時間が不便でも、やっぱりFireflyで行けば良かったと大後悔


シュノーケル等が出来るパヤ島(たぶん)に寄るコースのフェリーだったので、お客さんを数名降ろして、次こそはランカウイ島へ!
約30分ほどで、アンダマン海に浮かぶ伝説の島ランカウイに到着でーす



フェリーはKuah Townクア・タウン
あるKuah Jetty(船着き場)に到着します。



ペナンの海は汚いので、海~!って気持ちにあまりならないんですが、さすがここはマリンスポーツが楽しめるだけあって、海が青くてキレイです



ランカウイ島の象徴イーグル・スクエアにある巨大な鷲の像がお出迎え。
ここへは行かずでしたが



この通路を抜けた辺りに送迎の人達や、レンタカーの客引きがたくさんいます。
ら。達はあらかじめレンタカーをネット予約していたんですが、予約しなくても心配する必要はありませんでした。
物価の安いマレーシアでも、レンタカーの価格は日本で借りるのと同じ感覚の値段。
1,300ccのデミオのようなで、1日180RM(約5,400円)でした。(借りる際にデポジットが必要)


ナビもないので、地図を見ながらGo~!
途中工事をしていたため道を間違えながらもクア・タウンのお土産屋の集まる街中を抜け、山方面へ北上します。
まずはお昼ご飯を食べましょう


ら。がどこからか調べ出したタイ料理店Barn Thai Langkawiへ行きました。
ランカウイに来て、なすてタイ料理?
(レストラン詳細はこちらで紹介


山のほうへ行くと足湯とか観光スポットもあるんですが、この時おっさんの腰痛がひどく、フェリーで長時間座りっぱなしだった為腰にかなり激痛がきてたので、観光してる与力なす。
まっすぐホテルへ向かいます。

(つづく)


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旅行・観光ガイド たびすまいる
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