よっちんのフォト日記

旅先や日常で感じたことを
写真と文章で綴ってみたい。
そう思ってブログを始めてみました。

ベトナム旅行記:4日目その8 -「大晦日もベトナム料理で」:Chi Hoa(チー・ホア)・ホーチミン市

2017年02月26日 | 海外旅行ーベトナム
“Chi Hoa”, Ho Chi Minh City, Viet Nam

さてさて、ベトナム滞在4日目、大晦日も夕刻を迎えることとなりました。
となれば、夕食の時間となるわけですが、ワタクシはこちらに来ましてから現地の評判などを聞いて
この日の夕食のお店を前日に電話で予約していたんですよ


この日、ワタクシ達が向かったのはレタントン通りにある「Chi Hoa」(チー・ホア)というお店でした。
チー・ホアというのは「ホアお姉さん」という意味だそうでして、ベトナムの家庭料理のお店です。
2015年に開店した新しいお店なのですが、なかなか評判もいいようなので予約してみたんですよ


5階建ての小さなビルの1階、2階が厨房で3階から5階までが客席のようでした。
ワタクシ達は3階の窓際の座席に案内されました


ワタクシが飲み物としてサイゴンビールを注文すると、ウエイトレスの可愛いお嬢さんが何か一生懸命説明されるんです。
最初は何を言っているのかと思ったのですが、よくよく聞いてみるとこういうことでした。
「今、生ビールの会社がキャンペーンをしていまして、30万VND以上注文された方には
1リットルの生ビールを2杯無料で提供するんです。サイゴンビールではない会社なのですが、
サイゴンビールじゃなくてもいいのでしたらぜひキャンペーンに参加しませんか」ということでした。
いいです、いいです。サイゴンだろうがホイアンだろうがハノイだろうがフエだろうが、文句は言いません。
ワタクシ、可愛いお嬢さんに満面の笑みで参加する旨を伝えました。
ああ、なんという幸せでしょう。2リットルの生ビールが無料なんですよ


ではでは、ベトナムの家庭料理をドドドッと紹介したしますね。
どーですか。まずは「鶏手羽の唐揚げ ヌックマム風味」(9万5000VND=約530円)が出てまいりました


初日にフーンライという食堂で食べてあまりにも美味しかったので、こちらのお店でもいただきました。
美味いんです。本当に美味いんです。ああ、この味が忘れられないワタクシです


どーですか。これは「カニ炒飯」(9万5000VND=約530円)です。ベトナムのカニは上海ガニと同じような、
ソフトシェルクラブと呼ばれる甲羅の柔らかいカニです。とはいえ、上海ガニのようにアホみたいな値段ではありません。
炒飯の中にはたっぷりのカニの身が入っておりました


どーですか。これが「イカのサクサク揚げ タマリンドソース添え」(155VND=約860円)なのですが、
これがビックリ仰天する美味しさでありました。タマリンドって東南アジア各地でソースによく使われる食材ですが、
日本でいうところのホタルイカのような小ぶりのイカを揚げているのですが、これがサクサクで最高に美味しいんです


タマリンドソースも独特な酸味があり、イカのフライに合うんですよねぇ。
これは予想をはるかに上回る美味しさでありました。ああ、もう一度食べたいなぁ


どーですか。これも日本ではお目にかかれない「牛肉と野菜炒めのせ焼きフォー」(9万5000VND=約530円)なんですよ。
フォーは日本でもよく知られていますが、これは焼いたフォーなんですよねぇ。
日本でいえば肉野菜炒めと焼うどんのようなものなんでしょうね


きしめんのように平たいフォーは焼いたことによってカリッと香ばしく、これもなかなかの美味でありました。
なにせこの日はビール代が無料ですので、これだけ食べて飲んでも二人で約2500円とずいぶんお得でありました。
日本だと年越しそばを食べている時間に、ベトナム家庭料理を食べるというのもなかなか楽しいものでありました

Chi Hoa…31A Lê Thánh Tôn,phường Bến Nghé, Quận 1, HCMC

使用したカメラ:FUJIFILM X-Pro2


大晦日の夜、日本とは時差がありますので、ちょうど紅白歌合戦が始まろうかという時間にワタクシ達は夕食を食べていました。
旧正月を祝うベトナムでは、新年を前にしても特別な祝賀ムードがあるわけではありません。
これから何度、異国で新年を迎えることが出来るかわかりませんが、こういう年越しも私達らしいかなと思っています。



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ベトナム旅行記:4日目その7 -「動物よりも人を見ていたい」:サイゴン動植物園・ホーチミン市

2017年02月25日 | 海外旅行ーベトナム
Saigon Zoo&Botanical Garden, Ho Chi Minh City, Viet Nam

さてさて、ベトナム旅行の四日目はベトナム統一鉄道のショートトリップを楽しんだ後、
ワタクシ達はサイゴン動植物園(Thảo Cầm Viên Sài Gòn)へと向かったのでありました


意外な気がするのですが、サイゴン動植物園は世界で最も古い動物園のひとつとして広く内外に知られており、
現在で約140年の歴史を持つんですよ。これは日本最古の上野動物園よりも歴史が古いんですよねぇ


説明書きを見るとこの熊はチベットから連れてこられた熊だそうです。
冷涼な気候のチベットの熊ですから、ホーチミンの気候はしんどいでしょうねぇ。
この日(12月30日)は乾季で過ごしやすいそうですが、一番暑くて湿度も高い5月頃になると
この熊はどうしているのでしょう。ワタクシ、ちょっと可哀想な気がしたのです


さすがに国内にワニがたくさんいる国ですので、園内にたくさんのワニがおりました。
このワニは口を開けていますが、ずっとこの状態のままなんですよ。
ワニの顎の力というのはすごいものだとは思うのですが、疲れたりはしないのですかねぇ


この二頭のキリンがすごく仲がいいんです。二頭で首を、顔をスリスリしておりました。
首が絡まったりしないのかと、ワタクシはいらぬ心配をするのでありました


これは日本では見ることが出来ないホワイトタイガーでした。
ホワイトタイガー=「白い虎」…今年は大阪の虎も白星を重ねてほしいなぁ。
そんなことを思いながらホワイトタイガーを眺めていたのですが、大阪(実際は西宮市ですが)を本拠地とする虎は
今年も苦しい状況が続くでしょうね。それでもワタクシ達は未来を信じて応援するのです。
「お前らPL学園より弱いんちゃうんかぁ」と野次を飛ばされていた時代を知るワタクシ達は、
耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍ぶことには慣れているのです


動物園には熱帯にしかいないような鳥、動物がたくさんいました。
でも、ワタクシは動物よりも人を見ている方が楽しくなってきたんですよ。
園内に観光客はほぼいませんでした。ベトナムの家族連れ、カップル達が来ているようでした。
こういう姿を見ていると、こちらまで楽しい気持ちになりますよね


ベトナムの人はハンモックが大好きです。木があるところでは、こうしてハンモックを張ってリラックスするんですよ。
ワタクシはハンモックで寝ても、どうも腰のあたりがシックリこないのですが、これも慣れの問題でしょうねぇ


ここでも象は大人気だったのですが、この女の子は象が大好きなようで何を言っているのかわからないのですが、
象に向かって大声で話しかけておりました。その声に象が反応すると「ウワー」「ワオー」と大騒ぎでした


こちらの可愛いお嬢さんは、象の餌にサトウキビをあげようとしたのですが、
象はサトウキビを食べずに、鼻から大量の水をお嬢さんにぶちまけたのでした。
ワタクシだったら抱きしめたくなるような可愛いお嬢さんだったのですが、象さんは機嫌が悪かったのかなぁ


これが子供たちに大人気だったんですよ。大きな風船の中に入って、池の上を彷徨しておりました。
そんな子供たちの笑顔は万国共通。見ているだけで微笑ましいのでありました

使用したカメラ:FUJIFILM X-T1


動物園に行くのは何年ぶりだったでしょうか。なかなか楽しい時間でした。
この国は子供の数が多いので、動物園もこれからはもっと賑わうことでしょう。
ふと、子供の姿が少なくなった日本のことを思うと、我が国の動物園の行く末が心配になりました



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ベトナム旅行記:4日目その6 -「次の行先は」:サイゴン駅・ホーチミン市

2017年02月24日 | 海外旅行ーベトナム
Sai Gon Station, Ho Chi Minh City, Viet Nam

さてさて、ホーチミン市のサイゴン駅(Ga Sài Gòn)にやって来たワタクシですが、
11時50分にサイゴン駅を出発する列車の出発時間が迫って来ました


ベトナム国有鉄道の鉄道マンは男前(今はイケメンと言うのですね)が多いように感じました。
そうそう、この国は肥満体型の人がきわめて少なく、スマートな方が多いんですよねぇ


食生活を見ていると野菜をよく食べるし、味付けもさほど濃くないし、脂濃いものが少ないんですよ。
そう思うと食生活がヘルシーなんでしょうね。でも、日本もかつてはそうだったのですが、食生活の欧米化で
ずいぶんと体型も変わり、成人病も増えたように思います。ワタクシも気をつけねばなりません


駅の待合室は混雑している感じではありません。鉄道の利用者がさほど多くないからでしょうね。
切符を買うのに列を乱したり、割り込んだりする人がいないのはこの国の民度の高さを感じました


駅の構内にかつて活躍した蒸気機関車が展示されてありました。このあたりの感覚は日本と同じなんですね


これがサイゴン駅前のメインストリートです。原付の数が多いことにはもう驚いたりはしないのですが、
電線の数というか複雑な配線にちょっとビックリしますよ。
ベトナムでは電気の供給が不安定で、停電が度々起こると聞いていたのですが、そんなことは一度もありませんでした。
でも、こんなにすさまじい配線でトラブルが起きないのか心配してしまいます


サイゴン駅の周辺は決してホーチミン市の表玄関という雰囲気は無く、下町風情が漂う庶民的なエリアでした。
ワタクシはこういう場所を歩くのが大好きなのですが、家人がいるのでいつまでも下町ばかり歩くわけにはいきません。
次にどこに行こうかとなった時、ワタクシ達はサイゴン動植物園に行ってみようとなったのです。
ワタクシ達はタクシーに乗ってサイゴン動植物園に向かいました


その前に、動植物園の前にあったホテルのカフェで休憩することにしたんですよ


まだまだクリスマスの飾りが残っておりました。ベトナムはフランス統治時代にカトリックが広められたんですよ。
とはいえ、意外だったのはキリスト教の信者は10%前後だそうなんですよ。
スペインが統治した国のように、徹底的にキリスト教への改宗を強制したわけでは無いようですね


熱帯の国は果物が豊富なので、フルーツジュースが美味しいんですよねぇ。
ではでは、サイゴン動植物園に行くとしましょうか

使用したカメラ:1~3枚目はFUJIFILM X-T1、他はFUJIFILM X-Pro2


同じ東南アジアでも、タイに行った時は仏教への信仰心がとても強く、街中に僧侶の姿を見かけました。
ところが、ベトナムは信仰心がさほど強くないというか、あまり宗教の色合いを感じませんでした。
同じ東南アジアでもずいぶん違うものだなぁと感じたんですよ



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ベトナム旅行記:4日目その5 -「始発駅に戻りました」:サイゴン駅・ホーチミン市

2017年02月23日 | 海外旅行ーベトナム
Sai Gon Station, Ho Chi Minh City, Viet Nam

さてさて、ベトナム統一鉄道に乗ってビエンホアに行ったワタクシ達は、タクシーでホーチミンに戻りました。
ではでは、ホーチミンのどこに戻ったのかというとサイゴン駅(Ga Sài Gòn)なんですよ

ワタクシ、初めての路線で列車に乗る時はまず乗車駅をゆっくり眺めて楽しみ、
次は列車に乗っている時間を楽しみ、最後は下車駅を眺めて楽しむのが常なんです。
言うなれば始発駅を眺めるのが前菜、列車に乗るのがメインディッシュ、
下車駅を眺めるのがデザートという感じといえばわかっていただけるでしょうか

ところが今回は大慌てでサイゴン駅で乗車したために、サイゴン駅をゆっくり見ることが出来ませんでした。
これでは納得できないワタクシは、サイゴン駅へと戻ったのでありました


サイゴン駅はホーチミン市にあるベトナム最大の駅なのですが、ワタクシの感覚でいうと地方都市の
終着駅くらいの感じなんですよ。ベトナムにおいては鉄道の地位が低いという証明でしょうね


11時55分発、13時10分発の列車がホームに並んでいるようです。
なにせ本数が少ない路線ですので、ホームに列車が停まっていてよかったです


ディーゼル機関車の先頭部に「DOI MOI」という名前が書かれています。
ドイモイとはベトナム共産党が1986年の党大会で打ち出した「刷新政策」を意味するスローガンなんです。
企業の自主権拡大、対外経済開放など資本主義的要素を取り入れ、人事面でも若手起用などの民主化を進めたんです。
その「ドイモイ」という言葉が、ディーゼル機関車の名前に使われているんですねぇ


ドイモイ政策の結果として、インフレ克服、食糧生産増加、米輸出国化などの成果が上がったんですよ。
そういう意味では、社会主義国でありながら上手く国づくりをしているなぁと感じます


東南アジアでは台湾タイ、そしてベトナムで鉄道に乗ることが出来ました。
鉄道の発展(国の発展もそうでしょうが)が、一番遅れているのはベトナムでしょう。
でも、その分だけこれからの発展に期待が持てそうな気もするんですよねぇ


どうやらその列車も車両は同じ塗装(青、白、赤のトリコロール)のようです。
日本のように列車に「のぞみ」「ひかり」というような名前をつける習慣もないようですね


ベトナム語は全くわかりません。でもきっと「ホームの白線の中に入らないように」
「小さな子供は危険なので手を離さないように」ということが書いてあるのでしょうね


ホームの隅には売店、飲食店が立ち並んでいました。(あまりお客さんで賑わっているようではありませんでしたが)
ちょっと覗いてみたのですが、日本の駅弁のようなものは無いようですね


日本の鉄道は世界一正確です。でも、この写真のようなのんびりした風景を見ることは出来ません。
ワタクシはこういう風景も、人間味があっていいなぁと思うんですよねぇ。
でも、日本だとすぐに「駅の職員が仕事をさぼって喋ってるやないか」などと、苦情が来るんでしょうね

使用したカメラ:5,7,8,9枚目はFUJIFILM X-Pro2、他はFUJIFILM X-T1


次にベトナムに行くことがあれば、ホイアンやフエといったベトナム中部の街を訪ねたいんです。
その時は片道をホーチミンから飛行機で、片道は夜行列車で移動したいと思っています。
そんな日が来るのは、案外近いかもしれません



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ベトナム旅行記:4日目その4 -「観光客は皆無でした」:ビエンホア市

2017年02月22日 | 海外旅行ーベトナム
Bien Hoa City, Viet Nam

さてさて、ホーチミンからベトナム統一鉄道に乗ってビエンホアにやって来たワタクシは、
とりあえずビエンホア駅から街をウロウロと歩こうと思って駅の外に出ました


ビエンホア駅の駅舎は思いの外キレイでした。どうやら最近になって駅舎が新築されたようですね


駅前のメインストリート?です。ここはホーチミンから約50分。観光地でもなんでもない郊外の街です。
ですので、こんな場所で下車する観光客は誰もおりません。
たまにワタクシ達のように「ちょっとベトナムの鉄道に乗ってみたいな」と思うような人が下車するくらいでしょう。
まさにローカルなベトナムの街並みを、歩くことになりました


果物や野菜を売っておりました。本当にこの国の女性はよく働きます。
ただ、地面に食材を置くというのは潔癖症の日本人は嫌がる人もいるでしょうね。
ワタクシは個人的には、日本人は潔癖すぎるように感じていますが


「ブン・ボー」「フォー・ボー」と書かれた看板がありました。「ボー」は牛肉のことですので、
「牛肉入りブン」「牛肉入りフォー」ということですね。
日本ではベトナムの麺というとフォーばかりが有名ですが、ブンという麺もベトナムではよく食べられているんです。
どちらも原料は米なのですが、ブンは米粉を水に溶いて練ってから水に漬け、
微発酵させてからところてんの様に穴に通して丸麺にして茹でた麺なんです。
一方、フォーは米粉を水に溶いて練った物を蒸してから切った平麺なんですよ


駅前通りに棺桶や霊柩車を作っているお店がありました。これが霊柩車なんです。
日本では霊柩車というのは地味なものですが、ところ変われば品変わるものですね


ワタクシは日本であろうが外国であろうが、生活感を感じる路地が好きです。
こういう光景を見ながら、人々の暮らしを垣間見る瞬間が大好きです


下町の路地で育ったワタクシは、こういう路地裏を見ると自分の原風景を思い出します。
ベトナムの路地裏の空気感は、ワタクシが生まれ育った1960年代の大阪の下町を思い出させるのです


決して豊かではありませんでした。でも、隣近所が助け合い、みんなが支え合っていました。
努力すれば報われる…そう信じて、みんなが一生懸命生きていました。
そして路地裏を走り回る子供たちは、誰もが夢を抱いて生きていました。
そんな時代の空気感が、ここベトナムの路地裏にありました

使用したカメラ:FUJIFILM X-T1


何も無い観光地…私はもう少しこの街を歩いていてもいいのですが、さすがにこれ以上家人を歩かせるわけにはいきません。
ビエンホアの街を1時間ほど歩いてから、私達はタクシーを見つけてホーチミンへと戻りました。
短い時間でしたがベトナムの鉄道に乗ることが出来、楽しい時間を過ごすことが出来ました



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