いち子ばーばのお針箱Ⅱ

昭和一桁のばーばが、虜になったウクライナ刺繍を主に、エッグ・アートなどの作品をご紹介して居ります

江戸かるた2と、ピサンキ

2009年01月06日 | Weblog

ベランダの整理をした時、残して置いたペチュニアが咲きました
もう咲終わりと思って居たので、嬉しかったです
でも、花弁が寒さで縮んでいます

 

昨日の読み札です

合っていましたか?

時々旧かな使いが出てくるので

若い方には読めないことが有るようです

 

 


私が覚えていたのは、尻つぼめ、でした

 

 

 

昨日は、暖かでエアコンを点けなかったので

準備の済んでいたグース・エッグのピサンキを描き始めました

 

キツカの調子を試し乍でしたので

肩がこりました

二つ目は、ブレード部分が途中です

今日はこの続きを描きます

 

七草迄、更新の時間が夜遅く成ると思います
出来る限り、更新いたしますので、お遊びにいらして下さい

 

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1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
ビサンキ (CROKO)
2009-01-06 20:43:46
肩こり、ほんとうにお察しします。
こんな細かい事やってらっしゃるんですからね。

越後の<こぎん刺し> の方が仰ってます。
腕を肘から上に上げなければ肩こりは楽です、と。
以来、気をつけて手先は低い位置で編んでいます。

かるた、<と> がわからないのと <る> が、瑠璃色のなんだったのか、思い出せません。
他は、楽勝です。
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