いち子ばーばのお針箱Ⅱ

昭和一桁のばーばが、虜になったウクライナ刺繍を主に、エッグ・アートなどの作品をご紹介して居ります

カラーのボーダー模様No2

2018年05月31日 | ウクライナ模様

優雅なアジサイでした

 

カラーのボーダー模様No2

黒と赤の配色を一寸北欧色でと思いましたが

中途半端でした

色々に試してみたい模様なのですが

中々決定に至りません

 

 

 

 

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巾着型ポーチ2点仕上がりました

2018年05月30日 | ウクライナ模様

このスタイルのペチュニアが四季なのですが

近所の花やさんには出て来無いのが残念です

 

 

巾着型のポーチ2点仕上げました

一寸地味目の色でクローバー模様です

 

二点目は一寸派手目の色で

展示会の折にこのサイズの巾着のご注文で

すでに刺繍が住んでいた中から選んで仕立てました

 

しばらく整理していなかった本棚から

思いがけなく好い本が見つかったので

昨日は午前中、本棚探検して

又面白い本に出合いました

新潮社版の「食卓の情景」池波正太郎著の

色々な食べ物にまつわるお話

中には調理方までが描いてあるので

料理のヒントが頂けそうです

実行して上手にできた時はご報告しますね

 

あとがきに昭和48年春となって居ます

 

 

 

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昨日の続き

2018年05月28日 | 本の話

オールドローズ色でツーピースを作った

40才頃の事を思い出すバラでした

 

 

昨日のつづきです

後ろの表紙の絵を忘れて居ました

クマのアーネストの表情が好いですね

 

次は表紙の裏から続いて居た

セレスティーヌのスケッチです

次は最後のページからうら表紙に続いていたスケッチです

カバーで隠れてしまう絵がカバーに印刷されています

 

色々なセレスティーヌのスケッチを見て居ると

時間を忘れてそれぞれのポーズに

勝手なセリフを書き込みたくなってしまいます

 

本文に途中せりふのない所が有りまして

その場の情景に勝手なセリフを考えながらページをめくっているので

最初に見た最後のページ迄到達していません。

 

 

 

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宝物発見・・・・・とは大袈裟ですが

2018年05月27日 | 懐かしい物

スカビオサも大きくなって来ましたね

 

 

宝物発見とは大袈裟ですが

目的の所蔵本を探して居た時に

購入した事をすっかり忘れて居た

此の絵本が見つかりました

段ボールの保護ケースに入って新品の侭

表紙の鼠さんの可愛い事・・・

 

ページの印刷もなく

アーネストさんの自己紹介の始まり

 

アーネストさんのお仕事やセレステイーヌとの出会いや

出来事の場面が文字の少ない場面がつずき

 

 

最後が此の場面になります

その最後のページに書かれた分は

この後にぼくとセレステイーヌの物語が、

これからも、ずっと つづいていくのです。

となって居るのですが

 

此の本のどこにも

BL出版のマークと定価以外

出版の年月日が印刷されていないのです

カバーの後ろ右肩にあるバーコードが有るのですがね

帯に1988年度ボローニャ国際児童と書店展

グラフィック賞受賞となって居ますから

30年前の出版なんですね

 

 

目的の図録は

1975年 京都国立近代美術館で開かれた

現代衣服の源流展の図録です

最近、縁の出来た洋裁師さんにお見せしようと

さがしていましたが

何年かぶりに見ると又違った感じが有りました

会場でパリの縫い子さんの技術に

頭が下がる思いをした事は今でも忘れません

 

 

 

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ボーダー模様No7

2018年05月26日 | 刺繍色々

色々な花の八重が出て来ましたが

一寸行き過ぎ????

 

ボーダー模様No7

上の模様を確かに自分でコピーしたのに

昨日まで記憶にありませんでした

刺し目が数え易い様にDMC25番を二本取りで刺しましたので

一寸骸骨の踊り?の様ですが

3本取で刺すと可愛くなりそうです

裏の針目が所どころ違うのは

途中咳を外したところです

下の模様はラインを先に刺しておくと

花の部分が楽です

花の芯は最後に刺しました

 

 

 

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ボーダー模様カラーNo1

2018年05月24日 | 刺繍色々

昨日胡蝶蘭の栽培者の様子を

テレビでみましたが、工場の様でした

 

 

ボーダー模様カラーのNo1です

色々な色を組み合わせるとそ楽しいです

かなり前に作ったサンプルなのが

裏を見ると分かるのと

配色で其の頃の気分がわかる気がします

 

 

 

 

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ボーダー模様No6

2018年05月23日 | 刺繍色々

何となく上品な老女の様で・・・・・

 

ボーダー模様No6

所々裏目が違っているのは

糸継ぎを下場所です

旧作の中では裏目が揃って居るサンプルです

 

 

 

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ボーダー模様No5

2018年05月22日 | 刺繍色々

花やさんにはもうアジサイが色々

 

ボーダー模様No5

単純な繰り返しをたのしむ模様ですね

下の模様を縦に使ってバッグに3本刺繍した事があります

 

 

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ボーダー模様No4

2018年05月21日 | 懐かしい物

此の薔薇は現在も元気でした

 

 

ボーダー模様No4

このサンプルは30年ほど前に刺したものなので

裏をお見せできません

余りにも糸の往復がひどくてある場所では団子状態なのです

ステッチの練習をかねて

サンプルを作ろうと取り掛かったのですが・・・・・

 

その代わり大きなものを刺繍する時の

刺繍枠をお見せしますね

と言っても差し掛けてすっかり忘れて居た

未完成の物ですが

アメリカで見つけた四角に組み合わせる

日本刺繍の枠と同じような刺繍枠です

こちらは内側の寸法が50センチ

もう一台が45センチです

2台の組方が違うので会社が違うのかもしれません

日本刺繍の枠は幅の所に糸を掛ける様に穴があるのですが

これにはないので

色々工夫をして布地を引っ張って居ます

此の写真を撮った後、空きになって居た

45センチの台に移転させましたが

そちらの様子は刺繍がもう少し進んだ時に

 

 

 

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ボーダー模様三回目

2018年05月20日 | 刺繍色々

シプリぺを今まで部屋に飾った事が無いのは

嫌いだからでなく、飾る場所が無いから

 

ボーダー模様三回目

此の程度だと裏も比較的きれいにできますが・・・・・

 

 

 

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