ガーデンフィールズ オクダ

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ハッピーになれる植物ペアで参上!!

2013年09月26日 09時53分02秒 | ガーデンフィールズ大学 園芸学部

室内観葉多肉植物

ハッピービーン!

一日一回触ると幸せが訪れる!?

えんどう豆の鞘にそっくりな葉っぱのペペロミア。学名も見た目の通りで、その名も”ハッピービーン(幸福豆)”と付いています。

こんなお茶目な植物にはやっぱりコレ!カラブルな鉢に合わせてみました。
ペペロミア特有のやや肉厚でプリプリッとした葉、そしてプランターのコロンとした丸みが、眺めていても触れても、とっても癒されます。
遊び心たっぷり&癒され度も満点の一鉢です。

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・コショウ科
・ペペロミア属

〔ペペロミア・ハッピービーンのお手入れ〕
直射日光に弱いので、レースのカーテン越しの明るい場所か半日陰の場所に置いて下さい。乾燥には比較的強いですので、鉢土の表面が乾いたら水を与えて下さい。常に土が湿っていたら株が腐る原因になりますので気をつけて下さい。

寒さに強い!!

真珠の木(ハッピーベリー)

真珠の木(別名「ベルネッチア」)は、ツツジ科の植物で、春遅くに釣鐘状の白い美しい花を咲かせ、秋から冬にかけて鈴なりに小さい真珠のような実をたくさんつけます。実は白、桃、赤、紫など、いろいろな種類があります。果実の観賞が長い期間楽しめます。Shinju1

《管理方法》
日当たりを好むので日当たりのよい所で育てますが、南米の高山植物で暑さを嫌うため、夏はできるだけ涼しく明るい日陰で育てます。酸性の土壌を好み、花は5月から6月頃に咲きます。開花中は雨に当てたり、多湿の場所で管理すると、実付きが悪くなるので軒下などに置きます。冬の寒さには比較的強いですが、乾燥した空気を少し嫌うので、霜と北風の当たらない日当たりのよい軒下で育てれば大丈夫です。乾燥に弱いので、鉢土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。冬も乾きすぎないように注意してください。挿し木で殖やせます。挿し木は6月頃に行います。伸びすぎて剪定が必要なら、花の咲いている6月頃に、花の咲いている枝を避けるよう剪定すればよいと思います。ツツジに近い種類で花芽分化期が7月ですので、それを過ぎて剪定すると花芽を切ってしまうかもしれないので注意してください。
※結実のコツ~確実に結実させたいなら人工授粉をします。また、2品種を植えると結実しやすくなります。

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お願いします!きよき一票をピンクラビットに!

2013年09月23日 10時57分36秒 | ガーデンフィールズニュース

みなさんうちのゆるキャラ「ピンクラビット」にぜひ ぜひ一票を!お願いします。

なんと企業参加で「ゆるキャラグランプリ2013」に参戦しました。
http://www.yurugp.jp/entry_detail.php?id=1326
応援お願いします><1326_650_1

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おまたせ!幸せの指輪入荷しました!

2013年09月20日 13時49分10秒 | ガーデンフィールズニュース

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ピンクのグラデーションにリング模様!花弁の中心はリング状にピンクのぼかし模様が入り、外側にいくほど白くなる新鮮な花色の品種です。開花は日長の影響を受けにくい早咲き種で、草丈80cmほどで切り花にも向きます。

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あなたのこれでマジシャン?光で癒されましょう!

2013年09月19日 10時06分20秒 | ガーデンフィールズニュース

まずはこのグラスなんですがDsc_0234_2

センサーネオングラスといいます

でー

このグラスに水を

いれると・・・

なっ なんんと!

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底のほうが光

七色に光るんです!!

680円で限定販売中です

お早めに!!

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今年もこの野菜が売れてます!ちょいピリ辛わさび菜!

2013年09月17日 16時49分54秒 | ガーデンフィールズニュース

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今年も入荷しました!自分に適したハーブティーで心も体も快適に

2013年09月12日 23時53分42秒 | ガーデンフィールズニュース

ハーブティーの効能

ローズヒップ

肌の弾力を保ち、美肌・美白効果が期待できるハーブ。

ドッグローズの実から採れるローズヒップは、ビタミンA・B・C・D・E・Kなどを多く含むため、「ビタミンの爆弾」とも呼ばれています。

そのなかでも、特にビタミンCが豊富で、レモンの約10~20倍含まれているといわれています。 喫煙者やアルコールを飲む人、ストレスをためこむ人、紫外線を浴びやすい人は、ビタミンCの消費量が多い傾向にありますので、ローズヒップティーを飲むとよいでしょう。

また、メラニン色素の生成を防いで、シミの予防に役立ちます。さらに、コラーゲンの生成に関係するので、肌の弾力を保ち、美肌・美白効果が期待できます。

女性にとって、とても嬉しいハーブではないでしょうか。

レモングラス

レモンに似たさわやかな香りと味のハーブ。

アジアでは古くから、感染症や熱病に効く薬草として用いられてきたレモングラス。

料理によく使われており、タイ料理のトムヤムクンに使われていることは有名です。

ほかにも、インド料理や東南アジア料理でも、スープやカレーなどに使われています。

レモングラスティーには殺菌作用があり、発熱や頭痛などの、風邪の初期症状に効果的です。

また、胃腸の調子を整える作用もあるので、食後におススメです。
食欲がないときや、食べ過ぎによる胃もたれ、お腹のガス抜きなどに効果が期待できます。

レモンに似たさわやかな香りにはリフレッシュ効果があります。
仕事や勉強など集中したいときに用いるとよいでしょう。

レモンパーム

精神的に弱っているときに気持ちを落ち着かせるハーブ。

ヨーロッパでは古くから長寿のハーブとして知られているレモンハーブ。

ティーを飲めば、活力が湧き長生きをするといわれてきました。

気持ちを落ち着かせる効果があり、不安や緊張、イライラするときなどに冷たいティーを飲むと、心をおだやかに調整してくれます。精神的に弱っているときになど飲むとよいでしょう。

また、熱を伴う風邪には、熱いホットティーがおススメです。

リンデンフラワー

精神的なストレスの緩和に役立つハーブ。

30メートル近くまで成長する樹木、リンデン。原産地のヨーロッパでは、古くから「千の用途をもつ木」と言われており、あらゆる部位が利用できるハーブです。

ティーに使われているのは、花と苞の部分(リンデンフラワー)と、木の部分(リンデンウッド)ですが、これらの2つは薬効が異なりますので、症状によって使い分けましょう。

リンデンフラワーティーの方には優れた鎮静作用があり、精神的なストレスを緩和するのに役立ちます。イライラしているときや、緊張や不安を感じるとき、精神的に不安定になり眠れないときなどに飲むと、心を落ちつかせてくれるでしょう。

また、花に含まれるビオフラボノイドという成分には、血圧を下げる働きがあるといわれています。そのため、高血圧や動脈硬化、心筋梗塞などの予防に役立ちます。

一方、リンデンウッドティーには、すぐれた利尿作用があるのが特徴です。体内の水分や老廃物を排出する効果があるので、むくみの改善に役立ちます

エキナセア

風邪やインフルエンザなどの感染症に。

北アメリカの先住民が、古くから万能薬として最も大切にしてきたエキナセア。

エキナセアで入れたティーは、免疫を活性化させる免疫賦活作用や、抗ウイルス作用があり、風邪やインフルエンザなどのあらゆる感染症の予防や治療に効果があるといわれています。

また、抗菌作用もあり、下痢の症状や膀胱炎の緩和にも役立ちます

マルベリー

糖分の吸収を抑える働きにより、糖尿病やダイエットにおすすめ。

蚕(かいこ)が食べるクワの葉として知られているマルベリー。
なかでもマグワが、中国で薬草として、漢方に利用されてきました。

日本でも、古くから健康茶として利用されてきています。

ティートして飲むと、葉に含まれる成分が、糖分を吸収するのを抑える働きがあります。したがって、食前の飲用が進められており、ダイエット効果が期待できます。また、糖尿病を患っている方にも、有用とされています。

また、腸内に存在するビフィズス菌など、善玉菌の働きを活性化させる働きがあるので、便秘の改善が期待できます。

穏やかな解熱作用もありますので、風邪などにも有効です。

ダンディーライオン

ノンカフェインのタンポポコーヒー。

日本ではタンポポの名称で知られているダンデリオン。
春になると、黄色い花を咲かせた姿をよく目にします。

インドや北アメリカなどでは、古くから伝統医学の自然薬として使われていたようです。

根の部分に薬効があり、ティーとして飲むと、利尿作用があり、むくみの解消やダイエットに有効です。

また、消化不良の解消、肝臓を強壮する作用があり、食べすぎや飲みすぎに有効です。さらに、母乳の出を促進する働きもあります。

根を弱火で蒸して入れたティーが、「タンポポコーヒー」です。ノンカフェインで、コーヒーのような色と味が楽しめます。

などなど販売中です

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黄色い可愛い花参上

2013年09月10日 19時27分42秒 | 学問

ダールベルグデージーThymophylla041

アメリカ南部のテキサス~メキシコに分布する植物です。開花期は主に春~夏で直径2mほどでキク科らしい形の黄色い花をたくさん咲かせます。葉は細かくて繊細、草丈は20cm~30cmで横に広がっていきます。園芸品種の中には草丈が低いものや、花付きがよい多花性種などがあります。特に満開時期の多花性種の株は黄金色のカーペットのようで美しいです。
 開花期間が長くて暑さにも強く、夏花壇にも最適な草花ですが多湿に弱いので風通しと水はけの良い環境で育てるのがポイントです。
 旧属名のディッソディアや現在の属名のティモフィラの名前で呼ばれることもあります.

日当たりと風通しの良い場所でよく育ちます。雨の当たる場所では多湿になり花付きが悪くなります。また、暑さには強いですが日本の夏は湿度が高いので8月頃は生育が鈍ることがあります..

水は土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。常に土が湿っているような状態では根腐れを起こす可能性があるので気をつけましょう。
    生育中は月2回程度液体肥料を与えます。多肥を嫌がるので肥料は控えめに。O04800360120751488081

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こんな野菜もきました!

2013年09月05日 23時53分46秒 | ガーデンフィールズニュース

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1ポット 250円で販売中です

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秋の園芸はこのカラフルでキュートな葉でスタートだ!

2013年09月03日 15時29分13秒 | ガーデンフィールズ大学 園芸学部

クローバーティント

夏の暑さに弱く、冬の寒さに強い。購入するなら秋口。秋に植えておけば夏が来るまでに根が充分張るので、夏の暑さで地上部は枯れても地下茎は持ちこたえているので、秋にはまた芽が伸びてきます。

地植えの場合は冬までにそれなりに土壌に馴染ませたいので、遅くとも10月中には植え込んでおいたほうがいいとおもいます。

  (土壌)

適正土壌の記事を探すが見つからない。クローバーと同じと想定する。すると弱酸性になるらしい。

ブルーベリーは弱酸性を好むのでブルーベリーの下または周囲のグランドカバーにしておけば土壌管理はやりやすい。

  <夏越し>

夏の暑さ対策は?。植える場所が問題です。狙いは紅葉落葉樹の下が良さそうだ。または午前中だけ日差しがあるところとか、夕日だけ受けるところとか。既に雑草状態のクローバーが生えているところなら大丈夫でしょう。

<増やし方>

地下茎と株分け:

増やし方?。地下茎で勝手に増えていくはずです。株分けして飛び地にも植えたいなら、芝をマット状に切り取るように、適当な大きさでザクっと行くしかないかな。そのためには親株が20cm四方くらいに育ってくれると安心して株分けが出来ますね。

さぁ どんなデザインにします?

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ブロンズ

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ガーネット

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ルージュ

Clover_wine_1501
ワイン

1ポット 380円で販売中です!

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