現在では
公衆電話ボックスが
町から
ほとんど消えたように
世の中の変化を考えてみると
興味あります
ごく当たり前に見慣れている
電源の一つの形ですが
元々は
の感じが普通でして
50年ほど前に
製品を小型化させる
目的(?)で
登場したと記憶しています
出てきた時は
「なんじゃコリャ」
と、その異形に
違和感を感じていましたが
今では
ごく当然の形として見ています
そこが問題だと思います
その異形な型が現れて
数十年
今では
”消しゴム”程度の
大きさに圧縮されていても
おかしくは無いと
思うのですが
電気の法律か何かが
あるのでしょうか
ただ
そもそも
年末に考える事では
ありませんが
エヘヘ