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HOPE 

Day of Hope「希望の日」の到来は間近!

<そうして生まれた子が顯進です。先生の家庭において内外にぴったり合いました>金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉を読んで(6)の1

2017-06-20 18:32:11 | み言

金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉を読んで(6)

- 顯進が機関車のように走るので大きな音がしますから皆さんは居眠りすることができません

 

2008年末までに語られた真のお父様のみ言葉に、胸を躍らせるような、顯進様を自慢されるみ言葉がどれほど沢山あったことだろうか。それ以降、UCがどんなに妨害しても変わることなく神様が準備された義なる人たちと共に神様の夢に向かって走られる希望の足音(http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/k7gX/99)が世の中に響きわたる。「顯進が機関車のように走るので大きな音がしますから皆さんは居眠りすることができません」食口を目覚めさせる真のお父様のみ言葉が胸に残ります。

 

金容成氏の記事に引用された「顯進様に対する希望に満ちた真のお父様のみ言葉」を抜粋しました。

 

 

<そうして生まれた子が顯進です。先生の家庭において内外にぴったり合いました>

 

アダム家庭の8人家族が堕落したので、先生の家庭を中心にそれを蕩減復帰するため、1960年に聖婚した後、8人家族の基準を越えなければなりません。そのため、先生が今まで祈祷してきたのです、8人家族が必要なのですと。今回、お母様と共に急いで帰って来たのは、韓国で生まなければならなかったからです。そうして生まれた子が顯進です。顯進が8番目です。先生の家庭において完全に8人家族の基準を超えたのです。内外にぴったり合いました。

出典:み言選集23-292ページ、19690608<可哀そうな復帰の担い手たち>

 

 

<4番目に定着するようになっています。神様の血統を受け継ぐことのできる時代に入って来たのです。皆さんは定着するのです。家庭を中心に定着する4次アダム… >

 

4番目に定着するようになっています。ですから4次アダムという言葉があるのです。4次アダム圏という言葉を知っていますか。知っていますか。それはそういうことなのです。神様の血統を受け継ぐことのできる時代に入って来たのです。今回、新たに先生が語るのです、ここに来て。

 

4次アダム圏。第1次アダム、第2次アダム、第3次アダム。これは戦う3次アダム、復帰時代に必要だったものですが、皆さんは定着するのです。家庭を中心とした定着時代に4次アダム…。それは勝利的な1次アダムの家庭完成、国家的完成の基盤を持って孝子忠臣、世界的に聖人聖女の位置に立つのです。聖子の位置を通してこよなく世界を愛し、天を愛することによって天の国の皇族圏内に入ることができるのです。確信しますか。「はい」

出典:み言選集287281ページ、19971005<国家メシヤの責任とサタンの血統断絶>

 

 

<ついに、私は父母様の聖なる改革運動に参加することができるようになったのです>

 

父母様は神様を中心とした家庭を立て、この地に神の国を建設するために努力してこられ、私はそのような父母様をささえることを人生の究極的な目標としてきました。今日の就任を通して、ついに、私は父母の聖なる改革運動に参加することができるようになったのです。

世界平和統一家庭連合、世界副会長就任、19980719<顯進様のみ言葉>

 

 

<3代を中心に天の公的な責任を任命するということは、天宙史的奇跡、希望の日として顯進に任せるのです。アーメン!>

 

今日、このような集まりを持ったのは、統一教会の歴史において、あるいは先生の一生において、初めての記念すべき日だと思います。それだけでなく、神様の願いがあったのなら、このような日をどれほど焦がれて来られただろうかと考える時、心に深い感謝の意を天の前に捧げます。3代を中心に天の公的な責任を任命するということは天宙史的奇跡であると思います。希望の日として、これらを顯進に任せるのです。アーメン!

世界平和統一家庭連合、世界副就任、19980719<お父様による顯進様就任のみ言葉>

 

 

 


< 先生夫婦が整備しなければならないのですが、オモニ、原理が分かりますか。原理が分からないのです> 金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉(3) -⑦

2017-06-20 05:02:15 | み言

< 先生夫婦が整備しなければならないのですが、オモニ、原理が分かりますか。原理が分からないのです> 金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉(3) -⑦

 

その位置でオモニを中心に40年です。40年の期間でこれをしなければなりません。アダム家庭で、一代で理想的な夫婦として立てず、堕落した夫婦として世界を台無しにして、4000年の歴史を再臨の時まで引き伸ばして、これを今、先生夫婦が整備しなければならないのに、オモニ、原理が分かりますか。原理が分からないのです。何も分からないのです。

出典:統一世界6- 2001 25ページ、2001418


<4.お父様の凄絶な嘆き> 統一家の混乱を克服する為の摂理的理解(6)- ⑥ その4

2017-06-19 16:00:08 | み言

<4.です。アップ順が逆になりました。>すみません


「秘密の約束」は21世紀の残酷な詐欺

4.お父様の凄絶な嘆き

統一家の混乱を克服する為の摂理的理解(6- ⑥ その4



 参考までに胸が痛む事情ではあるが、2010515日午前325分、お母様がお父様と一つになるという秘密の約束をされ、それを条件として「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」をしなければならなかったお父様の悲惨な境遇を一年後である2011115日になって統一世界に記載された。

 お父様はご存知だったはずである。お母様と協会指導部がお父様に投げかけるその秘密の約束は虚言であることを。

 20101015日当時、お母様と協会指導部が投げかける秘密文書を条件として「天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会」をするしかなかったお父様の境遇にどれほど胸を痛められたら、1年が過ぎた201110月にお父様はその理由を再び言及されたのだろうか?

 お母様からその秘密の約束を受けられたお父様は、本当にやるせない立場だっただろうと思われる。その理由は、お母様がお父様とそのような事情を秘密文書で受け取りしなければならない間柄ではないからである。あまりにも呆れてしまったのはお父様の方だったのではないだろうか。

 お父様は当時、お父様の心情を「目を開いているお父様の目がかわいそうで、息をしているお父様の鼻がかわいそうで、語るお父様の耳、お父様の頭と手足が何の為に動いて、お父様が何の為に生きているのか?」と語られながら、お父様の身体を凄絶に嘆かれる事情を統一世界に残された。お父様の証言を以下に紹介する。

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蕩減の贈り物を全て成したと、贈り物に神様が定着することができる天地人真の父母定着なのに、定着で終わるのではなく、み言宣布もなく、その下に天宙大会の終結がないのです515日を越えて、12日間、527日です。2010年です。

 そこに、このみ言がはっきりと記録されています、それを知っている人を先生が今まで発見できませんでした。<中略> どれほど深刻ですか。目を開けている私の目がかわいそうで、息をしている私の鼻がかわいそうで、語る私の耳と私の頭と手足は何の為に動いて、何の為に生きていますか

 資料:統一世界11-20115ページ、天暦1010(新暦115)

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このようにお父様は父子協助時代においてお母様と協会指導部から、2011年まで、完全に見捨てられた。お母様と協会指導部に本当にたくさん騙され、お父様は彼らを叱責された。心配もされた。なだめられもした。そして頼まれもし、訴えられもした。

 2012年度になって協会指導部は、非常に大胆に白昼を問わず堂々と見ろとでもいうように逆心を隠さず推進したりもした。聖婚式は、お父様が2013113日の日付を確定的に受けられた日である。ところが協会指導部は、お父様の指示を拒否し、自分たちの勝手で2012年の聖誕日に聖婚式を推進した。

 当日、真の父母様の聖婚式を理由に世界の指導者たちを清平に呼んで聖婚式をしようとし、お父様の怒りを買い、聖婚式未遂に終わった事件を協会指導部は否定しないだろう。

 また、清心ワールド開館式の時、お父様が万人の人が見ている場でお母様に聖塩を蒔かれた事件も祝福家庭たちにとっては尋常ではない事件である。当惑した場面であったが、お父様の立場では、それだけの事情があったと考えざるを得ない。

 


<オモニは、息子が大きくなるとアボジの後を継ぐので、オモニは息子について行かなければならないのです> 金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉(3)~

2017-06-19 08:57:52 | み言

<オモニは、息子が大きくなるとアボジの後を継ぐので、オモニは息子について行かなければならないのです> 金容成氏の記事に引用された真のお父様のみ言葉(3)

 

これからは、母子協助時代は過ぎ去ったのです。父子協助時代です。オモニは、息子が大きくなるとアボジの後を継ぐので、オモニはついて行かなければならないのです

出典:み言選集468193ページ、2004914


6.お母様に正道で侍れ ~ 統一家の混乱を克服する為の摂理的理解(6)- ⑥ その6

2017-06-19 08:20:11 | み言

6.お母様に正道で侍れ

統一家の混乱を克服する為の摂理的理解(6- ⑥ その6

 協会指導部に一抹の良心でも残っているならば、今からでもお母様に正道で侍って、父子協助時代において一日も早くお母様の役割を遂行されるようにしなければならない。一度死んで許しを受ける、この道こそが、協会指導部が千万年の歳月を保証されることになるであろう。真の家庭を完全に復元する近道となり、お互いに生きる道だからである。息の根が止まる前に早く悔い改めることを要求する。

 この知恵を悟ることができなければ、禽獸と何が違うといえるだろうか。

 2000年前、キリスト教の経典は、冷たいか熱いかのどちらかにしろ。と言った。

 このみ言は、今日、統一家の食口も苦悩しなければならない切実な命題ではないだろうか?

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<追記>

 統一家の混乱の核心に顯進様がいらっしゃる。父子協助時代から、お父様から直接長子としての責任を与えられ、言葉で表現することのできない歳月を生きて来られた方であられる。

 今、父子協助時代における摂理の長子である顯進様を除去することにより、父子協助時代自体を無為化させる為の協会指導部による具体的な陰謀と陰湿な攻撃の過程を明らかにし、統一家の混乱の本質を知り、天一国主人として統一家の祝福家庭が、今、この時代に何を決意し、何を決断しなければならないのか、もう一度考えて頂きたい。


<この項終わり>