長野県は7年に一度の観光行事,信濃善光寺の御本尊御開帳と諏訪大社の御柱曳きまわしが昨年コロナ禍で中止となり、二つとも今年に延期になった。このため今大賑わいのようだ。これを行けてか県内の感染者数も増加の傾向だったが、昨日25日の月曜日は271人と少なかった。なにか特別の理由があるのだろうか。
GWの長期休暇を前に50歳代で早くも”おばあちゃん”になった娘が職場の友人と長野市と小布施町へ一泊二日の旅をしてきた。長野市は彼女にとっては母親にあたる老妻が生まれた地だが、成人になってからは出かけたこおはない。今や祖父母もいない。
GWはいつものGHに戻るだろうか.、小布施市の岩松院の北斎の天井の鳳凰図はゆっくり拝見できたそうだが、やはりGHはGHの人出があらまほしきかなである,
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