須賀川から銀河へ

須賀川西バスケットボールスポーツ少年団の過去の記録
2024年4月から管理者個人の記録になります

2022年練習納め

2022年12月28日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百六十

6年生はすっかり中学生。
と、、思いきや、最後に年末の挨拶にわざわざ来てくれた。
(挨拶の出来栄えは、残念ながらお姉さんが発熱のため大事を取って休みの4年生以下だったが・・・💦)
今年の6年生は、節目々々に挨拶に来る。にやけて来る。ある意味変態かもしれん。

5年生以下は最後にゴリラ🦍出現し、笑いの中での練習納めとなった。

レベルの差がありすぎる新人チーム。何やるにも時間がかかる。

来年も注目を集める活躍期待したいものだ。

小さくても強く!

2022年12月25日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百五十八・千七百五十九

6年生がいないと、凄く少人数で小さなチームに見えます。
ドリブルからシュートからやり直し。

bリーグのディレクターが入っていたので、全部は練習に参加できませんでしたが、当面のやるべき事伝えました。

風の便りでは、ワリヲ君が良い仕事してたようで、それが早くチームに浸透してくれれば新人チームも強くなるでしょう。

新人戦へ始動

2022年12月21日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百五十七

本日より6年生は中学生へ武者修行に出ることにしました。
レベルの高いところで東北大会まで、ガンガン揉まれてきてもらいたいものです。

そして5年生以下は、新人戦に向けて始動です。
一からやり直す事も多々あり、新人戦までに間に合うかな・・・汗
なんですが、やってもらうしかありません。

どうなる事か。。。

次!

2022年12月18日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百五十六


コロナの影響で参加できなかった低学年に準優勝のカップや賞状をお披露目しました。
残念な事は県で準優勝。次は東北大会といっても「県」「東北」が何だか分からないらしい。
子供らに聞くと社会で「県」を習うのは4年生らしい。それは「県」も「東北」も知らんわな。
まぁとにかく普段持てないカップに触れたのだから良いとしよう。

そしていよいよ東北大会、新人戦に向けてスタートです。

ドリブルからやり直しです。

年内もびっちり練習しましょ。

準優勝!

2022年12月17日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百五十四・千七百五十五

準優勝でした。





前日の夜中学生の練習にお邪魔して、胸かりて最終チェックとシュート練習をして最終日に挑みました。
通常なら、疲労など考えそんな強行スケジュールはやりませんが、小学生は日にちが空いての初戦は調子が悪い時が多く、思い出すまでに時間がかかります。それを考慮して前日にシュミレーションしました。

やったおかげでダメなところ、きちっとやるべきところ見えたと思います。

その甲斐あって準決勝は、ほぼプラン通り。
ほんの少しだけ控え選手も全員出場できました。
(あの時間でボールに絡めた選手は将来有望)

そして決勝。
こちらに分があった時間帯もあり、相手に思い通りゲームを進めさせませんでした。
3Qの入りが勝敗に大きく影響したのは否めませんが、今となっては致し方ありません。

それでもワンサイドゲームと思われがちだったゲームをあわやまで持って行けたで、次に繋げたと思います。

6年生の引退が3月まで延びました。3月の東北大会に向けてさらなる高みを目指して精進してもらいましょう。

その間に新人戦もあるし年明け早々いろいろ忙しくなりそうです。

まずは堂々の準優勝おめでとう!






確認

2022年12月14日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百五十三

県大会お粗末な初日を振り返って、いざファイナルステージへ最終確認。

ポイントは"ひらき直り"です。

相変わらずシュートは入らないし、小心者でビビってばかりだし・・・。
どこのチームも上手に強そうに見えるし・・・。

で、


どうする?


初心に帰るしかありません。

ボール取って、笑い取って、下手な鉄砲も数撃ちゃなんとかなる作戦。

これで行くことを確認しました。


ウィンターカップ1・2回戦

2022年12月11日 | 過去の須賀川西バスケットボールスポーツ少年団
その千七百五十一・千七百五十ニ

ウィンターカップの県予選が始まりました。
初日の土曜日は男子の1・2回戦のため、最後の調整。
シュート確認したり、ディフェンス確認したり。

そして、日曜日本番です。
トーナメントの戦いにはいろいろな準備が必要です。
緊張やらプレッシャーやらで思い通りにゲームに入れない、プレイが出来ない。なんて初戦にはありがちです。
うまく初戦を突破したとしても有頂天になって次を落とすなんて事も多々あるトーナメント戦です。

夏は戦えなく終わったイメージですが、準備がうまくいかなかったというか、負けサイクルパターンで対応出来なかったというのが正直なところ。

そして、いろいろ準備した冬本番。

初戦は、古くから親交があるチームで、社会人クラブ連盟の時も何かと一緒になってやってたコーチとの対戦。変なごまかしは、効かない戦いなので、正真正銘ガチンコ対決です。
練習試合もやりましたが、お互いベストで挑むのは初。
相変わらず酷いシュートで身長の有利だけでなんとか勝った様なゲームでした。

そして二回戦。
お粗末過ぎでした。

相変わらず自分の負けパターンダメパターンにどっぷりハマって抜けずにいます。今までの失敗、負けが何のためにあったのか、同じ事の繰り返しでいいのか。
考えてないか、甘えているか、しかありません。
粘りディフェンスなんてなくあっさりやられる。
せっかく取ったボールを親切丁寧に相手にパスする。
いい感じでノーマークシュートを落とす(入らないじゃなく落としてるのです)

そんな誉める様なところ少ないチームが勝ち上がるという事は、くじ運か、恵まれた体格を含めた底力か・・・。

運も実力のうち、今週失敗して、来週にピタリとくるか?

サッカーの堂安選手や三笘選手が自分の事を疑うなんて無いと、あれだけあちこちのTVで紹介されてたら、競技は違えども、戦う選手なら見習いたくなるのが当たり前。
『えー、うちには無理』
『世界を相手にしてる人だから』
『あれは男であたしは女だから』
なんて思うやつはまさかいないだろう。

県内でも一発芸は有名になり、あちこちでリクエストが起きる。
今回は審判控え室でも披露してた。
あれほどのパフォーマンスがやれるのは、開き直りが出来る事を意味してる。
みんなが感心して見るのは、そこの度胸や肝っ玉なのだが、そこの使い方をまだ分かってないようだ。
あ○ぽ○た○である。

ここまで来たら技術より大切なものがある。
さー、最終日まで一週間。
どうする?何する?どうなる?




剣淵町野菜クッキングコンテスト表彰!

2022年12月05日 | よっちゃんの息抜き
第2回のクッキングコンテスト表彰しました。

小学生の部





受賞作はこちら↓

品数が豊富でお邪魔してこれで一杯やりたい!と、単純に思わせた。




炊き込みご飯のエントリーはこれのみこれも食べたいと思わせた。兄弟の食べっぷりもポイント!




最近真面目に家事に取り組んでる。その成果は節々に表れてる。


兄弟がいい味出してる。
5年生1人で頑張ってるので、ご褒美も兼ねて








単純に面白かった。
ブロッコリーもカタカナで書いて欲しい(泣)
漢字ももっと書けないかな
















兄弟が良かった。
この日来れなかったが、賞品ちゃんと渡ったかな



惜しくも賞に入りませんでしたが、

面白いという評価はあった


なぜ箸くわえる?と、若きスタッフを大人の知恵を付けさせた1枚。
なぜくわえてるか皆さん分かります?




中学生の部





受賞作↓
単純にマユココーチが食べたい1品で受賞




合宿でとんだとばっちりのお姉さんが、もりもり食べてる様子に1票




この顔と兄弟で受賞
こんな時に箸くわえるといいのかな。。。





以上
第2回のクッキングコンテストの結果でした。

剣淵町の皆様ありがとうございました🙇























胸借りる

2022年12月04日 | 須賀川西&M💎78ers
その千七百四十八・千七百四十九

土曜日は、中学生に胸を借りました。
体格、スピードの違い、激しいあたりへの対処、格上との試合で揉まれて県大会に備えたいと思います。

今更ながらですが、時計を確認しながらプレイが出来ない者がいるのが難点です。

通用するところ通用しないところが見えました。
見えてるか、見えてないかは重要です。
ドリブルしながら、次の所を模索する。
ボールを見ながら、自分に付いてる相手を見る(感じる)大切です。

振り切ってボールをもらいに行く。動きの中で空間にパスすら。
スペースをとらえる。

今までも何度となくやっている事が、ここにきて適当になってることが浮き彫りになりました。

走る事、動く事をクイックでやり続ける事が大切ですが、走るの苦手な人、性格が適当な人はうまく機能していません。

中学生は、それなりにやれてるのはさすがです。
いつもと違う事を頼んだら、すぐに対応出来ない子もいましたが、それでも小学生には十分経験になりました。

日曜日はその経験を基に修正し直しです。

あと1週間。
やるべき事は見えてます。