上のステージ

2018年10月14日 | ミニバスの部
その千四百七十三

本日、主力は中学生に胸を借りに行きました。

はなっから敵わない相手で何もするのではなく、果敢に挑み続ければ、いろいろ見えてきて、それが自信になってくれるはず。
自分達よりも上のステージでもがく事が、伸びるきっかけでもあり、そのステージ日程行く近道でもあります。

その他は次の主力を温存目指してトレーニング。
ゲーム三昧し、大人も汗だくでした。
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はいこちらも本番

2018年10月13日 | よっちゃんの息抜き
どこかでパンフレット配布してるはず
探してみて



ちなみに見つけられるかなうちのチーム
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今、、踊り・・・汗

2018年10月13日 | ミニバスの部
その千四百七十二

このな優勝大会へ向けての真っ只中に踊りの練習です。

でも、うちにはそれが大事です。
言葉通じなかったらゲームになりませんから。

考えて伝えて修正するのは取ってもいい訓練です。

2018.10.13踊りの練習

自分達が見て修正して立派な踊りに仕上げてください。

練習はアップの段階でどんだけ意識してやっているか?
先週のクリニックがどんだけ生きてるか?分かりますし、踊りの練習でも、意味あること話してるかそうでないかで、バスケットにもどういう風に影響するか見えてきます。

案の定本日も指導者虐待です。
無視、無視、シカト。。。
本能のまま流れのままのプレイで壊しています。

積極的に何事も真面目に取り組む事の大切さを感じます。
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見る

2018年10月11日 | 中学の部
少しプレイがスマートになってきました。

良いリズムで攻めれるようなっています。
まだ本能のまま、流れのままのプレイもありますが、それを認識してる回数が増えてきています。

見えている選手が増えているのも確かです。

DFがイマイチなのは否めませんが、形付くまでそれは言わないでおこうと思います。

来週センターの仕事が入ってきて、さらに面白くなる予定です。
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参考資料

2018年10月11日 | おまけ
キャプテンはじめ高学年よ参考にせよ































































































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見失ってる

2018年10月10日 | ミニバスの部
その千四百七十一

月曜日の復習でバスケット的なことは申し訳ないくらいでした。

しかし、覚えが悪い。
エーーー!えーーー!えええ!!!!!

くらい指導者虐待です。

挙げ句の果てに注意力散漫しすぎ。
子供らしく可愛いというのはお門違い。うちのチームでは求めてない。

これを本氣でやったらシュートが入るようになると、言ってるのに適当。
これでオスグッドが治る足かがりになると言ってるのに積極的でない。

何を目指している?
どうなりたい?
目標に向かっているはずが、喉元過ぎて見失ってる。

本当に死ぬまでわからんつもりだろうか。

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トレーナー

2018年10月08日 | ミニバスの部
その千四百七十



オスグッドの選手、かかとが使えない選手、すぐにバテる選手、色んな選手がいて医者に頼りたくてもなんか違う。
そんな日々悩める事への解決のヒントをトレーナーに求めてみました。

縁というのはタイミングであったり、運命的なものは否めないと感じていますが、縁あってチームの指導してくれてるコーチが紹介してくれたトレーナーの先生、まさに痛いところに手が届く的にチームを見てくれました。

技術でも、知恵や知識でも、根性論でもないリング下のシュート持って目指すところを指針してくれました。

今までやってたことの意義と裏付けももらい、がぜん前向きになれたことはとても大きいです。

後は真面目に実践できるかどうかだけです。

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更なるステージ

2018年10月07日 | ミニバスの部
その千四百六十九

練習試合。
初日は3試合2日目2試合

2日目は主力がいない中での試合でした。

リング下、イージーシュート、戦術的切り替え、チームDF、さらなるステージアップ、などに個人的な課題は残していますが、ほんの少し、見て判断しているし、得点に繋がっているケースが増えていて、先週までの取りこぼしがない分勝ちに繋がっています。

それに加えてプレイ以外の変化も現れています。
ベンチの声や、自発的ミーティングなど今までにない傾向が見えてきて、自分達がゲームを作ってる事を考える知ってほしいし、自信にして欲しいものです。

せっかくボールを取ってもすぐに相手に献上する浅はかはなプレイもまだまだあります。

もう一踏ん張りいや二つ三つ踏ん張り、更なるステージで輝いてもらいましょう。
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末年後への投資

2018年10月06日 | ミニバスの部
その千四百六十八
チームは練習試合。
留守番組は本日も楽しく、遊んでトレーニング。
付き合ってくれてる大人に感謝したい。
これが数年後に花開く。

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お疲れ様です。

チビッ子の屋外練習、無事に終了しました。

今回の屋外練習は、感謝祭で施設が無料解放中のユラックス熱海にレッツゴーです。

風船バレーをしたり、バドミントン、身体測定、プールで水泳と普段やらない事で身体を動かしてもらいましたよ!

最後は無料提供の牛乳をがぶ飲みしてましたね。

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勉強

2018年10月04日 | 中学の部
小学生には内観について話しましたが、中学生には勉強で身に付く忍耐と集中力そして目標を見失わない事を話しました。

勉強したふりして、消しゴムで遊んでたり、心ここにあらずで妄想にふけったりしていではどうにもなりません。

練習では、こぶしを入れた演歌歌手のような選手も出現し、笑いは取れました。

見てやるだけなんですが、中学生も小学生のようにまだ頭と身体が一致していない人が多いようです。
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ショート内観

2018年10月03日 | ミニバスの部
その千四百六十七

人は身体があって、それを動かすエネルギー(氣)があって、その氣を動かす元が心です。

心がしっかりしてなければ、とんでもない人間にはなってしまいます。

詐欺師や泥棒など五体満足、知恵もありその行動に至るにはエネルギッシュです。
ですが、人の痛みは感じない。簡単に言ってしまえば、自分が良ければ他の人はどうなっても良い的な発想は心が病んでるとしか思えません。

身体や氣はよく食べよく寝るや、トレーニングなどで生長病んでる調整できますが、心は授業などでは教育されてもなかなかうまく行かません。

それにうってつけが「内観」です。
本格的な内観は道場と呼ばれる施設で泊まり込みで一週間くらいかかり、費用も馬鹿になりません。
それを簡単にやれるようにしたのがショート内観です。
今の高校生くらいまでは良くこのショート内観やってましたが、久しぶりにやることにしました。

話を聞かない。覚えない。やろうとしない。この選手による虐待行為は自分のことしか考えてない一つの表れでもあります。

他の人の願いが痛みを感じてこそ責任ある行動が生まれ、コート上での輝きが増すことでしょう。
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待つしかない

2018年09月30日 | ミニバスの部
その千四百六十六

本日はチームをお任せで遠いところから報告を楽しみに待ってました。

着た報告は競り合いで勝ったり負けたり。
追い上げで競ったのか、追い上げられたのかで全く変わりますが、どのゲームもある競ます。

多くのゲームは勝てそうで勝てない。
相手が強いか弱いかでなくて取りこぼしが多すぎて勝てない。

見ていて不甲斐ない。
勝ちたいと思ってないのか?くらい意気地ないゲームだ。

さて、次どうする?
馬鹿な指導者はそれでももがく。
もがいてもおそらく、答えは待つしかない。
もがいてももがかなくても待つしかない。
これが待てないと自分でやってくれない。
待つしかない。

待ってるうちに終わってしまう事もないわけではない。
間に合うように神頼みかな(笑)

ゲームに行かなかったものは、残って合同練習。
他のチームと一緒にゲーム三昧。
いろいろ吸収してくれたかな。
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どこまでも

2018年09月29日 | ミニバスの部
その千四百六十五

凄い事になってきました。
バスケットの根底を揺るがす事になりかねません。

「リバウンドをする制する者、バスケットをする制す」
と、ずっと信じていますが、このチームに はあてはまりません。

リバウンド数、シュート数共に相手をはるかに上回りましたが、試合は2連敗。

やってること、狙いはドンピシャで相手を翻弄する材料は整っていますが、なんとも。。。

水曜日に参加人数を話しましたが、結局聞いてなくて、確認のための連絡がきました。

親がスケジュール氣にするわけです。
お膳立てしないと何も出来ません。
どこに何人行くかも聞いてないのですから、バスケットの話も聞いてないし覚えるなんて到底無理。

上げ膳据え膳お姫様たちは
「良きにはからえ」で、育ったので失敗したら俺のせいです。
俺が教え方、伝え方、言い方、やり方、考え方ダメだから俺が悪いんです。

姫様は失敗して、悲しい思いしてるのですね。
「ごめんなさい」
「大丈夫、出来るから、出来てるから」
「今度はちゃんと伝えるから」
「一から十までちゃんと言うから」
「何にも心配しなくて良いよ。今度はちゃんとやるから、やらせるから」

姫軍団を勝たせるにはこれしかない。

明日はこれで勝って、来週はまた振り出し。
さてどこまで続く。

こりゃやってられんは。
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再シリーズ

2018年09月27日 | 中学の部
中坊もしっかり指導者虐待です。

もうつける薬はないのは分かってますが。。。

まずは、中体連の新人戦。
負けてました。

そして、今日の練習後に、
「この練習の通りやってたら勝てたのにな」
一同
「ウンウン」無言で頷く。
分かってんならやればいいのに。変なの。

「これって、県総体とか同じ事やっているんだそ!」
またも無言で「ウンウン」

分かってるのにやらない。
部落で集団的にいじめをするし、無視ばかりで愛がない!
指導者を虐待してる!

個人技でも初歩的な事だけで相当上手く攻めれた本日の練習。
DFが未来予想図持てないので楽勝。
未来が見えない者は、そこまでじゃ。
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だらしない。

2018年09月26日 | ミニバスの部
その千四百六十四

頭と身体が連動してるか?
自分の事疑ってないか?
人を頼りにしてないか?

視界の外で腕を直角に曲がる動作で測ります。

たったそれだけでその人なりが見えます。

思い通りに身体を動かさないだけでなく、話し聞いていないのですから、手がつけられません。
6年生がだらしない。氣が効かない。
いつ奮起するのか、奮起する前に終わってしまう。
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