晴れたらいいね♡

温泉が好き。山に登った後の温泉は、もっと好き。食べることも、だぁ~い好き。

叔父を 送る

2016-07-29 19:21:45 | 日記
7月 19日 (火)

午後3時過ぎ、夫から電話。

「叔父さんが、これから救急搬送される。」

急いで病院へ向かう。

一人暮らしの叔父は、三年前から自宅を賃貸にし、住居型老人ホームで暮らしている。春ごろから、食欲が落ち、ベッドで過ごす事が多くなっていた。




叔父は、救急処置室の中で、様子は分からない。施設長さんと夫の話では、かなり呼吸が荒く苦しんでいる様だ。

何時間、待っただろうか・・・

よく覚えていないが、とっぷりと日が暮れた頃、医師に呼ばれた。

叔父の意識は回復し、呼吸も楽になっていた。
夫、私、施設長さんの顔も分かる。

不正脈、カリウム値が極度に低い・・・いろいろ説明を受ける。まだ、これといって原因が分からないと言う。

「これからの治療に人口呼吸器を使いますか?」と、いう医師の問いに、

夫は、
「人工呼吸器は、使わないで下さい。」と答え、(そうだよね?)と、同意を求めるように、私の顔を覗き込んだ。

私は、口をキュッと結び、固まってしまう。

すぐさま、施設長さんが、
「延命治療しないでくれというのが、ご本人の希望でした。」と。

老衰死と向き合う事になる。



ナースセンターの隣り、重篤個室へ移る。
帰宅したのは、夜9時過ぎだった。


その夜、眠れなかった。

いつ病院から電話がくるか・・・
自分の親だったら、今夜は付き添っただろうとか・・・

そして、これから老衰死と向き合っていけるのだろうかとか・・・



7月 20日 (水)

朝、入院に必要な物を持って病院へ行く。

叔父は、目を開けてキョロキョロしている。

「あぁ〜、よかったぁ。叔父さん、junだよ、分かる?」

うんうんと、うなづく。

「叔父さん、苦しくない?」

うんうんと、うなづく。

叔父は、何か話すのだけれど、入れ歯を外しているので空気が抜けて声にならない。

「いいよ、叔父さん、無理しないで。ここにいるからね。」

よかった、よかった♡

私は、持ってきた物を整理し、窓際のソファに座ってタオルに叔父の名前を書く。

とてもよく晴れている。
「叔父さん、いいお天気だよ。」

一週間もすれば帰れるだろう。でも、これまでいた住居型老人ホームは無理だろう。医療付き老人ホームを、叔父の友人が手配してくれると言う。


10時過ぎに夫が来るから、そしたら足りない物を買いに行こうと、買う物をメモしていた。



と、突然、看護士さんが入って来て、
「呼吸が浅く、心拍が薄くなっています。」と、いう。

え?


「家族に連絡してください。」

え?


夫に、「叔父さんが危ない!親戚に連絡して!」と電話をする。


叔父の手を取り、肩を揺すり、何度も何度も叔父の名前を呼び続けた。



どうして?どうして?
さっきまで、私のこと分かったじゃない!
だめだよ、叔父さん!
目を開けて!叔父さん!

叫び続けた。

呼吸が、ゆっくりになる。ゆっくり、ゆっくり・・・

と、すうっと消えていった。

あ、息をしていない・・・

私が病室に来てから、1時間半足らずの出来事だった。


取り乱す私の背中を、看護士さんが、いつまでも、さすってくれていた事に気づく。



夫と、夫の従姉が来る。
安らかな最期だったことを伝える。




ずっと一人暮らしだった叔父さん。

最期を一人にしなくてよかった。

血のつながりのない私だけど、一人で逝かせなくてよかった。



午後1時前、セレモニーホールへ安置。





7月 22日(金)通夜

叔父の希望で、家族葬に。



戒名を頂く。




7月 23日 (土)本葬儀




火葬

柩に、叔父の愛用のハンチング帽、パイプ、タバコ、そして大好きな お寿司を入れた。





初七日の法要




納骨




この墓には、もう一人の叔父夫婦が眠っている。
8年前、北岳で滑落死した もう一人の叔父。
戒名に、「登」の一文字が入っている。




叔父が生前に弟夫婦のために建てた。
「ボクも一緒に入るよ。」と。
仲の良い兄弟だった。

もう一人の叔父夫婦にも子どもがいないので、私たち夫婦が墓守りをしている。

納骨の時、カロートを覗くと、まだ余裕がある。
パパ、私たちも、このお墓に入ろうよ。




祓いの膳




夕方、我が家に祭壇を飾る。
これから、四十九日まで供養する。


叔父さん、自分の家じゃなくてゴメンね。

私の料理を、ガマンして食べてね。


平成28年 7月 20日 永眠 行年87歳

合掌🙏



7月 24日(日)

叔父の住んでいた施設へ荷物を引き取りに行く。









7月 25日 (月)
ゴミ処理場へ行く。
携帯電話の解約をする。


7月 26日(火)
市役所へ保険証、印鑑証明書を返却し、年金の手続きをする。


7月 27日 (水)
セレモニーホールへ、全ての支払いを済ませる。

位牌を作りに行く。
10日程で出来るそうだ。





7月 28日 (木)
施設へ菓子折りを持って、お礼に行く。
最後の3年間を楽しく過ごせて、叔父は幸せでした。本当にありがとうございました。



7月29日 (金)
昨日、病院から請求書が来たので、支払いに行く。

これで、今のところ私に出来る事は終わった。

あとは日に2回、叔父にお膳を供えるだけ。




遺産相続は、夫に任された。
法律に従って等分すると言う。

市役所で、原戸籍を取ると・・・次々に問題が発生!

専業主婦の私は、いくらでも時間があるけれど、仕事をしながら、叔父の後片付けをするのは大変な事。

夫は、とても疲れている。
「ホント、面倒くさいねぇ。」と、ボヤく。

パパ、ここは、ひと休みして、息抜きしてから、また始めましょう。


この週末は、夫をねぎらうために、久しぶりにオートバイに付き合うことにしま〜す🏍

叔父さん、ちょっと出掛けて来ます。
ちゃんと供養しますから🙏

⭐️ おしまい ⭐️







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夏山訓練 ❗️毛無山 〜 十二ガ岳

2016-07-26 22:56:40 |  山歩き
7月 17日 (日) 後のち

新しく入った山の会の例会で、「junさんの夏山訓練をしたほうがいいわ」と、Kさんの提案で、毛無山〜十二ガ岳を歩く事となる。でも、そうおっしゃったKさんは来なかった(笑)

ルート




6:00 集合、出発

6:50 西湖 根場浜 「魚眠荘」前のトイレ 着。




7:00 富士河口湖霊園の下に車を停める。



来た道を少し戻り、文化洞トンネル左側の登山口へ。




「進め」ハイ ✋ 進みます ( ̄^ ̄)ゞ

まずは、毛無山へ進みます。
毛無山といっても、ヨーキ君が登った二百名山ではありません。




緩やかな登りを行く。




と、第1 きのこ発見 👀 ‼️
タマゴダケ だぁー ❣️🍄




急登が、始まる。




おっ‼️ また、きのこ発見 👀❗️今度は、大きい❣️私の靴と比べると、大きさがわかるでしょ?
でも、きのこの名前が分からない




毛無山 頂上まで、あと少しというところで、左側に景色が開ける




8:50 毛無山 (標高1500m)到着 。




山頂から、富士山を真ん中に、左側に河口湖、右側に西湖をご覧ください (^O^)/




山頂で、ひと休み。
あ〜〜暑い、暑い(;゜0゜)




ここから、コースタイム 1時間30分、「十二ガ岳」の名の通り、12のピークを超えて行くアスレチックが始まる。


9:00 「一ヶ岳」



いったん、下ります。なんと、このロープ、トラロープだよ^_^; 大丈夫?




9:09「二ヶ岳」


⬆︎ ちなみに、この お方は、百名山、二百名山は もちろんの事、三百名山まで、あと一座。
尾瀬にある「景鶴山」を最後の楽しみに残しているという。

そんな偉大な山男を、アゴで使ってしまう(笑)

山男は、みんな優しい



9:13「三ヶ岳」とても「3」には見えないね



大きな岩の間をロープで下る。




9:18「四ヶ岳」



ここから、富士山と西湖の絶景♡



目の前に目指す十二ガ岳が見える。



パノラマで、どうぞ (^O^)/




狭い岩場をロープで下る。



木の根と岩の間を登る。




9:27「五ヶ岳」




9:34「六ヶ岳」・・・横たわる6




すぐに「七ヶ岳」・・・あ、7が逆だ



樹林帯を登る。



9:44「八ヶ岳」



急な岩場を下る。



すぐに「九ヶ岳」



狭い岩場を下る。



9:50「十ヶ岳」



岩の色が、赤っぽくなる。

三点支持でよじ登る。

右のロープは、頼りない トラロープ





10:07「十一ヶ岳」




ここで、一番の岩場が見えてくる。


ここ、十一ヶ岳からが面白くなると言う。

下る。



登る。岩が滑りやすい。慎重に✊




つり橋「ひとりずつ渡れ」よく揺れます〜〜💦





高い所が苦手なHさん。ビビりながら渡る💦




また、ロープ伝いに登る。



岩場の斜度が増す。



みなさん、慎重に✊




10:27 本日一番の岩場が始まる。



こんな岩場の隙間に、お花!(◎_◎;)‼️たくましいね〜〜❣️



ロープを掴みながら振り返ると、あぁ、なんてきれい



十一ヶ岳の向こうには、「三つ峠」



楽勝ですよん♡イエイ👍



まだ岩場の急登は続く。



あと、ひと息❗️




登りきると、富士山と西湖。




10:50 十二ガ岳 1683m 山頂 ♪( ´▽`)



みんなで📸



祠越しの富士山🗻




11:00山頂手前の木陰で、ランチタイム🍙



ウチの畑のトマトとインゲンですよん🍅




11:35 下山開始。



さっそく岩場。



とにかくロープが細くて頼りない💦





足場が、砂っぽくなり滑ります⚠️



ここも「(ひとり)づつ わたれ」だって。

「づ」じゃなくて、「ず」だよっ!




西湖が近くなる。



12:15 林の中の、なだらかな道になる。



ダケカンバの倒木。どーして こんな形に!?(・_・;?



ここから、Nさんは一人で登山口にもどり、下山口に車を廻して下さる。ありがとうございます🙏



また、下り道が急になる。



ん?通学路? こんな山の中に!? (・_・;?




13:20 無事下山



下山口近く「いずみの湯」で立ち寄り湯♨️



キノコの まとめ〜 タマゴダケ豊作🍄



お花のまとめ〜 名前、分かりませ〜ん💦




標高2000m以下の山の中で、2番目に危険な山だと言われている十二ガ岳。
(1番目は、どこ?)


今日の歩数 ー 18,492歩。

移動距離 ー 11.55km。

アスレチックのような山でした。これで、夏山訓練になるのでしょうか?

不帰のキレットの・・・


⛰ おしまい ⛰
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噴煙上がる 焼岳へ

2016-07-13 19:29:07 |  山歩き
7月 12日 (火)

今日は、新しく入った山の会の皆さんと初山行。

この日のために、ヘルメットを購入。




目指すは、「焼岳」

焼岳というと、上高地の大正池から、その噴煙を見上げた事しかない。焼岳の土石流で、いずれ大正池はなくなる・・・という記憶しかない。

ルート



朝5時集合、出発


8:15 安房峠10番カーブ先駐車場 着。

平日にもかかわらず既に数台の車が停まっている。10台くらいしか駐車出来ないから、土日祝日は駐車が難しそう



8:25 新中の湯登山口。



噴火警戒レベル「1」



10分も歩くと、木の根と火山岩がゴロゴロする道になる。



少し、平らな道もあるけれど・・・



また、すぐ登り道。二番手を行くのは、御歳80歳のIさん。以前、伊豆ヶ岳でお世話になった方。今日も足取り軽く、歩を進める。



30分歩いて、小休憩。Iさんから、差し入れのクッキーを頂く。



再び、歩き始めると、ヒル、発見 👀 ‼️



ダケカンバやカラマツの樹林帯を抜けると、硫化水素の香りが・・・

おっ❣️ 焼岳の南峰が、姿を現した ❣️噴煙も見える ❣️



9:50 「中の湯新分岐」に出る。広場になっている。中の湯ルートは崩落のため通行止め。



おおおぉ〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))

焼岳の南峰と北峰の勇姿 ‼️



ここまでの疲れも 何処へやら。ヤル気スイッチが入る 💪

道は、急登❗️ 心も、急騰❣️



右手に「霞沢岳」



どんどん高度を上げて行く。



いいね〜 👍 この青空と緑 🌿



左手には、「アカンダナ山」と「白谷山」

まさに、「山、滴る!」



10:15 噴煙が近くなる。



私の掌から、噴煙を出してご覧にいれましょう
(Fさん、指が・・・)



10:30 バカな事ばかりしていたら、先頭隊と大分、離れてしまう。Fさん、付き合わせてしまってゴメンなさい 🙏



「アカモノ」



「ゴゼンタチバナ」



大きな岩が、目立ってくる。三点確保でよじ登る。



あと、144m❗️息は上がるが、テンションも上がる




私にとっては、ほぼ急登❗️
でも、この青空のもと、早くコルからの風景を眺めたくて、大きな岩や、浮き石と格闘する。




11:00 南峰と北峰のコルに到着 ( ´ ▽ ` )ノ

エメラルドグリーンの「正賀池」



岩の間から、「笠ヶ岳」



噴煙を右にまいて、さぁ、行ってみよー(^O^)/





右手に、カール



左手には、噴煙がシューシューと音を立てる。




11:10 焼岳、登頂



なんという美しい 山々

上高地を見下ろす。



北アルプス穂高連峰



そして、槍ヶ岳❣️



美しい風景に、ココロ、トキメク

ここまで登る事が出来てよかったぁ〜 ♪( ´▽`)

お天気に恵まれて、最高に シ ア ワ セ 💓

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


さぁさ、お弁当、お弁当

Yさんが、冷たい お素麺を振舞って下さる
山頂で、お素麺なんて😍ご馳走様です 🙏



11:45 下山開始。雲が出て来る。

最後に、もう一枚 📸 忘れないよ、焼岳♡



13:50 無事下山。


下山後、「中の湯温泉旅館」で立ち寄り湯♨️



硫黄泉のいいお風呂でした d(^_^o)



このコース、標高差は、840mほどだったけれど、樹林帯を過ぎてからは、さすがアルプス!と、思わせる登り甲斐のある(私にとっては)山でした。

これで初心者コース?
まさか、まさか・・・さすが、百名山ですよ❗️

これでまた、山へ行くのがやめられなくなる

夫は、今週末、オートバイで何処かへ行こうと言うけれど・・・

ゴメンね、とーちゃん。雨さえ降らなかったら、また ⛰ です。ワタシタチ、不仲にならなきゃいいけれど。

山の会へ入れって言ったのは、とーちゃんだからね(笑)あしからず。

⛰ おしまい ⛰
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梅雨時だけど、雨乞岳

2016-07-04 15:41:00 |  山歩き
7月 3日 (日)

膝の具合が悪くDr.ストップがかかってから、山の会の山行は迷惑をかけたくないと見送っていました。

でも、娘たちと塔の岳へ行けたから大丈夫かな?と、1ヶ月ぶりに山の会の山行へ。今日は、女性7人、男性5人、計12人の参加です。

朝、6時。集合場所へ行くと・・・

「アキレス腱、切ったんだって?」
「当分、山へ行けないって聞いたけど大丈夫?」

はて? ! (・_・;?・・・「筋肉が付くまで山登りはDr.ストップ」の話は、山の会の人、1人にしか話してないのに・・・・シニアの伝言ゲームは、こうなってしまうのか σ(^_^;) ま、いいっか(笑)

今日のルート



計画書



行く途中、朝霧高原からの富士山は、すっぽりと笠雲をかぶっている。




7:55 道の駅 白州でトイレ休憩。




8:30 ヴィレッジ白州の先、平久保池駐車場。

ストレッチをして、リーダーから説明を受けて、




8:45 登りま〜す




長い木段が続く。この木段、コンパスの短い私には丁度歩きやすい間隔。



オダマキ・・・オダマキというと紫色かと思ってた。白いのもあるんだね。




9:15 「標識 1 」



9:23 「標識 2 」



9:28 「標識 3」



10:18「運が良ければ 水場」ココは帰りに寄ります。



登〜ぼりは続く〜よ〜、ど〜こま〜でも〜〜♬

湿度が高く、額からの汗が止まらない💦



10:30 「標識 4 」



木に、ポッカリと穴が開いてます👀自然が創るモノって面白い。


まだまだ登ります。



尾根道に出ます。

10:45 雑木林の左側が開け、日向山が姿を現します。花崗岩で出来た日向山は、人気の山だそうな。



10:53 「標識 5」



「サルオガゼ」 ところどころに見られます。



この辺りが「笹の平」?
丈が胸の辺りまである笹が、一面に広がる。




時折、小雨がパラつくけれど、木々の間から吹く風に、クールダウンされる\(^o^)/



11:12 「標識 6」カラマツ林が続く。



カラマツの林の奥も
わが 通る道はありけり
霧雨のかかる道なり
山風のかよふ道なり

by 白秋 〜


そう、ここは白州 🌿



11:34 雨乞岳、山頂



三等三角点



山頂に雨乞をする様な、祠がありませ〜ん(^_^;)



と、突然の雨 雲行きが怪しい

急いで昼食を済ますように告げられる 💦



倒木に腰掛けて昼食





目の前は、



晴れていれば、富士山、鳳凰三山、甲斐駒ケ岳、鋸山まで見えるという。
残念 ながら、今日は雲の中


下山支度をしていると、少し空が明るくなってくる。

「水晶ナギ」
日向山同様、花崗岩で出来ている。山頂から水晶ナギ分岐を経て石尊神社へ下るのが昔からの登山道だそうな。




12:05 下山開始。

12:54 「運が良ければ水場」へ降りる。柔らかくて美味しい水。



運良く、水がサラサラと音を立てて笹原の傍を流れて行く




本日、一番太いダケカンバ‼️




とにかく、山の会の方々は、下山が速いっ!走る様に下って行く。あっという間に姿が見えなくなる。

私は、藪漕ぎGさんと同い年のHさんと、ユルユル下って行く。
藪漕ぎGさんは、サブリーダーで一番後ろを行く係だから私を見捨てないでくれるσ(^_^;) Hさんも同い年のよしみで付き合ってくれるσ(^_^;)


14:05 無事下山。




14:50「むかわの湯」へ立ち寄り湯♨️
フォッサマグナの断層から湧き出る温泉だそうな🎵



今日の歩数




18:15 帰宅 🏡

今夜も近所の中華屋さんで、ガッツリ飯たくさん歩いたからいいよね

「黒酢の酢豚定食」



来週は、新しく入った山の会の皆さんと、山へ行きます。

その為に、ヘルメット購入しました ⛑

頑張ります ! (`_´)ゞ

⛰ おしまい ⛰








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