【日本甲状腺学会理事長・山下俊一】
原発閉鎖が子どもを救う−乳歯の放射能汚染とガン−〈甲状腺検査〉〈圧力をかける……〉
2012−3−16〈山下「福島県は十八歳以下の三十六万人を対象に、甲状腺検査を生涯にわたって行うことも決めた」けれど「安全宣言」撤回せず〉
夏の特大号〈放射性ヨウ素により甲状腺がんが多発しつつあることを把握できなかった日本の御用学者〉
’11.9.5〈IAEAの調査に参加した青山芳郎(当時東京大学)によれば「入院中の白血病患者、甲状腺患者、奇形児等は調査していない」(『エネルギーフォーラム』九一年八月号)〉
地球核汚染〈甲状腺癌と重松理事長〉
暴走する原発−チェルノブイリから福島へ〈因果関係不明へみちびく原子力ムラ〉
2011−7−22〈ピークが消えたため、事故と因果関係がある 日米の研究者〉
夏季合併号
index【スクープ】「甲状腺がん」の疑い! 郡山4歳と7歳児に 福島からの避難民11人に深刻な異常が見つかった
2012年3月1日【「4歳児と7歳児『甲状腺がん』の疑い!」私はこう考える】
【山下副学長(福島医大)の“安全講話”御用学者は即刻退場せよ】
【チェルノブイリに学べ 本格的な健康被害はこれから】
2012年3月8日号福島県甲状腺検査、35%が「5ミリ以下の結節、20ミリ以下の嚢胞」−ゴメリ以上の甲状腺異常の可能性
【資料】第6回福島県「県民健康管理調査」検討委員会 (4月26日)(14ページに甲状腺検査の結果概要) 検査をうけた38114人のうち13460人(35%)に5ミリ以下の結節や20ミリ以下の嚢胞が見られた。
【甲状腺がんへの危機感 実施阻まれた汚染測定】
2011−7/23〈ヨウ素剤〉
’11.10.17〈注意・ヨード剤〉
〈原子力事故〉自衛マニュアル−“その時”すべきこと、絶対してはいけないこと〈放射性ヨウ素が甲状腺がんの原因となる〉
2011−12.18号〈セシウムと甲状腺〉
2011−10/29
2011−7
2011−7.3号〈フクシマ症候群への備えを〉
2011−12−9〈福島の原発事故・命にかかわる問題〉
被爆を生きて−作品と生涯を語る−〈先にIAEA(国際原子力機関)に「福島の子どもたちの甲状腺被曝の調査を行った」ことを報告〉〈福島県いわき市、川俣町、飯舘村、全体の45%の子どもたちが甲状腺に被曝〉〈甲状腺癌が体中に転移しターニャはこの撮影から2カ月後に亡くなった〉〈放射性ヨウ素はガスのような気体 マスクで防ぎきれるものではない〉
原発・放射能子どもが危ない〈福島の子どもをどう守る 「甲状腺検査」の意味不明〉
〈消された牛乳汚染〉
’11.8.29〈母乳へ〉
原発を子供たちに残せますか?〈裁判所が設けたハードルの高さ〉
2011−9−16〈ベラルーシにみられたような甲状腺癌の発生は、まず避けられないだろう〉
2011年5月26日号8月18日 福島の子どもの甲状腺の内部被曝、厳密に測定すれば恐らく100% 小出裕章(MBS)
これを隠ぺいと言わずして、何を隠ぺいと言うのだろうか。
去年3/12の松戸→愛知・豊川に避難姉弟が甲状腺異常。福島→京都・桃山避難住宅80人半数が甲状腺異常。
☆ヒロシマ・ナガサキ☆
[小さな……]
シゲコ!−ヒロシマから海をわたって−[ABCCと甲状腺 意味不明な因果関係不明]
ヒロシマ随想−医師として被爆者として−[ABCC 放射線被曝が甲状腺癌を発生しやすくすることは確かであると思われます]
ABCC−原爆傷害調査委員会−[レベル7で]
放射能から子どもの未来を守る[選考調査の結果の一部発表]
2012−3[肺転移を忘れるな!]
「内部被ばく」こうすれば防げる!−放射能を21年間測り続けた女性市議からのアドバイス−第8回 学術・運動交流集会の報告から“被爆者に甲状腺疾患が多い”検診で証明、原爆症申請を支援【全日本民医連】
■日本原発■
【甲状腺ガンや白血病にかかる人が非常に目につく】
敦賀原発銀座 「悪性リンパ腫」多発地帯の恐怖【美浜町の佐田辺りや河野村でも甲状腺異常が多い】
福井県の月の輪熊と原発、イヌワシ【原発があるから甲状腺がおかしい 薩摩川内市】
福島原発現場監督の遺言◆外国◆
■ドイツ■
■チェルノブイリ事故関連■
【DVD】チェルノブイリ・ハート【反省しない学者たち】
放射能汚染が未来世代に及ぼすもの【学者のスタンス=出世のタネと甲状腺がん】
終りのない惨劇−チェルノブイリの教訓から−【死因に低かった理由は切除すればカウントされないから】
放射能から身を守る本【5歳や10歳の子どもが、がんの手術をすることをどう思いますか?】
子どもたちを放射能から守るために【山下俊一と笹川良一。40歳以上も配布すべき】
2011−11【「誤診」された】
【肥大し機能不全=体調不良】
【愛する喜び】
放射能の中で生きる、母(マドンナ)たちへ−チェルノブイリからフクシマへ、子どもの命を守る知恵−【誤診のまま?】
自分と子どもを放射能から守るには−日本語版特別編集【「レベル7」チェルノブイリからの報告−−いずれも日本人に起きること】
【事故から10年後にピークが】
2011−4−30【チェルノブイリの首飾り】
原発が全くない国、ニュージーランド【甲状腺の悪性腫瘍が多く、13倍に増加】
【10年以上たって病気の数が倍増】
チェルノブイリから学んだお母さんのための放射能対策【WHO、IAEAと甲状腺ガン】
大震災・原発事故とメディア【表紙・甲状腺がんの手術を受けた17歳の少女】
2011−4−8【甲状腺だけではない「ベラルーシの子どもたち」】
2012−3【ソ連は機密扱い】
「朝日ジャーナル」現代を撃つ【フランスの被害者】
チェルノブイリ食糧汚染【子供の診断と、キューバでリハビリ】
チェルノブイリ・汚染大地−5年目の報告−【子供の六割が甲状腺異常】
地球核汚染 ヒロシマからの警告【ターニャ 甲状腺ガンが肺と脳と移転し、1997年1月に他界した】
写真記録 チェルノブイリ「消えた458の村」【あまりの激増ぶりでIAEAも認める】
チェルノブイリ診療記【日本医科大学病院 清水一雄医師】
チェルノブイリ胎内被爆者 2007年【続】チェルノブイリ胎内被爆者
■スリーマイル島原発事故■
【胎児が成人する頃にわかる】
2011−4−23◆南の島の被爆者◆
[長崎、クリープランドのひどい医者]
南の島のヒバクシャ■ミクロネシア■
【治療目的で来日】
第五福龍丸事件■ロンゲラップ■
【甲状腺障害をともなって小児の体に発現したのは六〜九年後】
2011−11■ハンフォード■
【ブッシュは隠蔽工作】
内部被曝の脅威−原爆から劣化ウラン弾まで−【多くの人間が甲状腺癌などで殺されてきた】
最後の話−死の灰と世紀末−■ネバダ■
【幼児の死亡や若者のガン、甲状腺傷害、女性の流産や奇形児出産が多発】
ひかりのばら 第五福竜丸ものがたり■ウィンズゲール事故1957年■
【ヨウ素と牛乳】
食卓にあがった放射能 新装版◆甲状腺関連・疾病など◆
[しこり、検査……]
原発事故と子どもたち−放射能対策ハンドブック−[放射線と甲状腺腫瘍……]
[ほとんどない子どもの甲状腺ガン]
甲状腺の病気 健康ライブラリー[「甲の薬は乙の毒」]
甲状腺の病気 新版[ときには……]
甲状腺の病気 改訂新版[「放射性ヨードをのむ療法」とりこんだ放射能が甲状腺を弱らせる]
甲状腺の病気の治し方−イラスト版−
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