とくおかレディースクリニック~ブログ~

日々、徒然なるままに、書き込んで参ります。
どうか宜しくお付き合い下さい。

2014年大晦日

2014年12月31日 | Weblog


本日、
2014年大晦日です。

皆様にとりまして、
2014年はどのような一年でしたでしょうか?
充実した毎日であり、
頑張った一年であった事と存じます。
2014年ラストの本日、
十分にご自分を誉めて労ってあげましょう。
そして、
来年2015年も、
更に充実し頑張りきれる一年に致しましょう。

私は、毎年、
1月2日と3日の箱根駅伝を心から楽しみにしております。
新年早々から大きな元気を頂けるから!です。
その箱根駅伝メンバーが、
大学卒業後に引き続き頑張っているニューイヤー駅伝、
これも見逃せなくなりました。
実業団ニューイヤー駅伝は、元旦です。
設楽兄弟選手は兄がコニカミノルタ、弟がホンダに分かれ、
大迫選手は日清食品で出場します。
もう、元旦から観るしかありません。
彼らは、
幼い頃から、一筋に頑張り続けています。
すごいことです。

2015年のパワーの元にしたいと思います。

皆様も、2015年を頑張れる一年として下さいね。
どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。


ーby事務長ー


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『バンクーバーの朝日』

2014年12月29日 | 映画・ドラマ

昨晩、
映画『バンクーバーの朝日』を観て参りました。
1914年から1941年(太平洋戦争開戦まで)、
カナダに実在したアマチュア野球チームのお話です。
時代が時代ですから、
明るい青春モノではございません。

戦争で厳しい時代の中、新天地を求めカナダに移住した方々のお話です。
低賃金で長時間過酷労働を送らなくてはならない日本人移民の方々が、
栄養状態も良くなく、休息さえもままならない日常生活を送りつつ、
希望だけは捨てず、野球チームをつくって頑張ります。
自由になる時間などありませんから、練習時間もままなりません。
お金もないので、用品さえもままなりません。
何とか練習をして試合に出ますが、全く勝てません。

今でこそ、
日本人の体格も外国の方々に負けないくらいになりましたが、
当時は、
体格も違い、腕力をはじめ力も全く違っていましたから、
大柄の力持ち相手に、対等に試合をしては勝ち目はありません。
そこで、
頭脳勝負の野球を展開していく事により勝利を勝ち得ていくお話です。

カナダでも露骨な人種差別がありました。
野球=スポーツも、フェアな試合にならない時代でもありました。
全くもってひどい話です・・・。

そして、
戦争というものに翻弄されます。
ハワイ真珠湾攻撃により、日系移民の方々は強制収容所へと送られます。
それによって、
カナダの日本人街も、『朝日』という野球チームも消滅しました。
あの時代の移民の方々のご苦労を思うと涙が出ました。

そのような苦しい環境に打ち勝ち、
常に前を向いて頑張る当時の方々の強さに感動致します。

年末年始にお時間のある方は、是非、観てみて下さいませ。

2003年には、
カナダバンクーバーの日系チーム『朝日』は、
カナダの野球殿堂入りを果たしました。
天国で喜ばれておられる事と思いますが、何よりのご褒美だと思います。

映画の中で「take me out to the ball game」の歌が流れました。

大リーグ中継の時、7回ホームの攻撃前にかかる歌です。
イチロー選手が出演された日興コーディアル証券のCMでも流れていた歌ですので、
誰でもご存じの歌だと思います。

Take me out to the ball game,
Take me out with the crowd.
Buy me some peanuts and cracker jack,
I don't care if I never get back,
Let me root, root, root for the home team,
If they don't win it's a shame.
For it's one, two, three strikes, you're out,
At the old ball game.

古き方々の歴史と苦労と頑張りに感謝して、
今を生きていきたいものですね。

今の平和な時代が、とても有難いものなのだと実感しなくてはいけません。


当院は、本日が、一般外来診療納めとなります。

皆様、どうぞ良い年末年始をお過ごしになられて下さいませ。

年明けの一般外来診療は、1月5日月曜日から開始となります。
皆様のお越しをお待ち申し上げております。
望まれる結果を手にして参りましょう!!


ーby事務長ー



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子宝メッセージ 平成26年12月27日

2014年12月27日 | 不妊


当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   今までの人生で、努力をすれば殆どの事は達成出来ていたのに、
   不妊治療は、どんなにお金も時間も体力も気力も使っても、
   なかなか結果が伴わなかった事です。  

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   自分だけで抱えずに、周囲の人に不妊治療をしている事を伝えて、
   話を聞いてもらっていた。
   

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?

   良いと言われる事は殆どやりました。
   鍼治療、漢方薬などです。
   あとは、身体を冷やさないように気を付けました。   

Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   何度か流産もしたので、その時は旅行に行ったりしました。
   普段は不妊治療の事だけを考えないようにし、
   友達とよくランチしたりしていました。

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   徳岡先生の前に、大手不妊クリニックに通っていましたが、
   なかなか結果が伴わず年数が過ぎていきました。
   友人に勧められて、徳岡先生に変えました。
   スタッフの皆さんのプロ意識がとても高く、
   また、常に笑顔で接してくれたので、頑張る事が出来ました。
   先生はいい意味でドライでしたが、私にはそれが合っていました。   

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   不妊治療は必ずしも結果が付いてくるわけではありませんが、
   自分が納得出来るまで頑張ってみるべきです。
   そして、良い意味で開き直りが出来た時に、子供を授かれたりします。
   落ち込む事もありますが、これ以上が頑張れないと思うまで可能性に掛けてみて下さい。

                  
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します。

   最後まで逆子が治らず、帝王切開でしたが、
   子供が産まれた時の泣き声を聞いたら、
   今までの辛かった事は全部忘れました。
   間もなく3ヶ月になりますが、たくさん笑ってくれるようになりました。
   大泣きして途方にくれる事もありますが、元気に育ってくれています。
 

励ましメッセージ、まことに有難うございました



ーby事務長ー





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子宝メッセージ 平成26年12月26日

2014年12月26日 | 不妊





当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   いつ妊娠できるか分からない、
   また、妊娠しないかもしれない、と思いながら続けること。  

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   いくら考えても変わらないので、辛いことは何も考えないようにした。
   ダメな時は、お酒を飲んで(妊娠したら飲めないので)また次に頑張る。
   こちらの「子宝アンケート」を読む。
   

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?

   とくおかLCで言われたことを、きちんと守る。
   早寝早起き。
   規則正しい食生活。
   リラックス。

Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   美味しい物を食べに行く。
   旅行。
   ピクニック。

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   先生のご指示で、テキパキとテンポ良く進めていけること。
   先生はもちろん、スタッフの方々もテキパキとされていて、
   知識豊富で、とても信頼できるところ。
   皆さんの優しい笑顔。   

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   治療中は辛いことも多いと思いますが、前向きに信じて進むしかないと思います。
   妊娠したらできないこと(旅行など)でリフレッシュしながら突き進めたら、と思います。
   皆様にとって良い結果が出ますよう心からお祈りしています。

                  
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します。

   生後4ヶ月になり、丸々と成長して、頼もしいです。
   目が合うとニコニコと笑うので、とても癒されます。
   夜も2~3時間おきに起きるので、毎日寝不足ですが、
   可愛いので頑張れます。 

励ましメッセージ、まことに有難うございました



ーby事務長ー





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 クリスマス (*^_^*)

2014年12月25日 | よもやま話

本日、クリスマス。
イエス・キリスト様の降誕を記念する日となります。


  恐れるな。
  見よ、全ての民に与えられる大きな喜びを、あなたがたに伝える。
  今日ダビデの町に、あなたがたのために救主がお生まれになった。
  この方こそ、主なるキリストである。

    - ルカによる福音書第2章第10・11節(口語訳聖書) ー


明日からは、
2014年大晦日に向けて、
年末を一気に駆け抜ける慌ただしい日々になりますね。
ですから、
今日はクリスマスの余韻をたっぷりと味わいたいものです。

本日クリスマスのART妊娠判定の方々の結果は100%(+)=陽性判定。
毎日がこんな高確率の妊娠率だったら良いなぁと思いつつ、
それを目指して、ひたすら頑張り続けなくては!!と、
職員一同が実感した2014年クリスマスです。

今年の一般外来日(ART除き)は、
残すところ26日・27日・29日の3日間となります。
更に集中力に溢れ、
職員全員のチーム力高い3日間として、
2014年の仕事を飾りたいと思います。


ーby事務長よりー


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2014年クリスマスイヴ

2014年12月24日 | よもやま話

早いもので、
2014年も、もうクリスマスイヴがやって参りました。
今年の外来診療も、残すところ4日のみ、、、です。
大掃除している間に年末となり、
はっと気付いたら2015年の幕開けとなりますね。

本日、お忙しいのは「サンタさん」ですね。

クリスマス前夜に、良い子にプレゼントを持って来て下さる伝説のお方です。
赤いお洋服を着て、白いお髭をはやして、
大きな白い袋には良い子へのプレゼントを沢山詰めて、
その白い袋を肩に担いで、
ソリに乗ってやって来て下さいます。
そのソリをトナカイさんが引いて、空を飛んでやって来て下さいます。

その名も「サンタクロース」。

なぜか良い子が寝ている間にやって来て下さるので、
「サンタさん」がプレゼントを置いてくれるところを見た子はいません。
「サンタさん」がプレゼントを持って来てくれないと困るので、
良い子は朝まで起きていてはいけません。
靴下を下げて早く寝なくては!!!

大人になったら、「サンタさん」を待つ身ではなくなりますから、
反対に、
自分以外の方々へ向けて何かが出来る「サンタさん」になりたいものです。
社会に向けて何か貢献出来る、
ほんの何か、
誰かに喜んでもらえる何かが出来る、、、
そんな大人であり続けたいものですね。

良い子は早寝早起き!
となると良い大人も早寝早起きで、
より良いお仕事をして世の中に貢献しなくてはいけませんね!

現実版「サンタクロース」!

残された2014年、
早寝早起きで、より良い毎日を過ごして参りましょう。


ーby事務長ー


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12月のラボ便り

2014年12月22日 | ラボ便り


12月のラボ便り


今月は「取り間違え対策」についてお話致します。

以前のラボ便りでもご紹介致しましたが、
当院では以下の対策を徹底しております。

1.卵子・受精卵を扱う時は必ず一人の患者さんに限る。
  同時に複数の方の卵を扱わない。
2.名前の確認は声に出し、スタッフ二名で指差し確認を行う。
3.器具に記入するペンの色を患者さんごとに分ける。

まず1の対策ですが、
体外受精で卵子や胚をインキュベーター(培養庫)の外に出し操作をすることがあります。

例)顕微授精、培養液の交換、胚凍結、など
その際に作業台(クリーンベンチという清潔な空間にあります)には、
一人の患者様の卵(胚)しか置きません。
言い換えると、
同時に二名以上の方の卵(胚)がインキュベーターの外に出されることはないということです。

そして2の対策です。
卵や精子に直接名前を表記することはできないので、
その卵や精子が入っている入れ物に名前を書いています。
今現在入っている容器から別の容器に卵や精子を移動させることがあるのですが、
その際に、容器同士の名前をスタッフ二名で確認を行っています。
また、
その容器に記入するペンの色を変えることによって瞬間的に違いを判別できるようにしています。

皆様へのお願いです。

精液を採取するカップ(採精カップ)には
患者さんご自身で
・日付
・ご夫婦それぞれのIDと氏名
・採精時間
をカップに直接ご記入頂いています。

しかしながら、時折、
記入内容の不足、
文字が判読不能なもの、
紙に記入したものをカップに貼っている、
水性ペンで書かれている、
など不適当なものがございます。

これらは、
取り間違えを防止する上でとても危険なことです。
採精カップの氏名を元に名前確認を行っています。
必ず、適正な方法でカップへのご記入をお願い致します。


追伸 - 本年も間もなく暮れようとしています。
     どうぞ素敵なクリスマスをお過ごし下さい。


とくおかLCラボスタッフより



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子宝メッセージ 平成26年12月20日

2014年12月20日 | 不妊



当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   なかなか子供が授からず、治療を始めました。
   きちんと細かい検査までしてくれて、そこでAMHの値を知りました。
   AMHが実年齢より10歳以上も上だった事が分かり、とても落ち込みました。
   なぜ自分達のところにはベビーが来てくれないのだろうと考えてしまうことが辛かったです。  

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   主人と話し合いを行い、辛さを共有してもらいました。
   ショッピングを楽しみました。
   

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?

   葉酸をとっていました。
   移植前の低温期には、よもぎパットを使用し、子宮を温めました。
   日頃から身体を冷やさないように腹巻をしていました。

Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   飲みに行くことで気分転換をしました。
   ゴルフをよく楽しみました。

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   早めのステップアップを望んでいたので、先生もそのあと押しをして下さり、
   全く不安なく進めました。
   安心できる院内環境と技術がありました。
   先生、スタッフの皆様、とてもすばらしかったです。   

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   やれば必ず結果が出るわけではないので、不安や辛さがありますが、
   プラス思考で前に進んで下さい。
   皆様に良い結果が来ることをお祈りしております。

                  
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します。

   生後3か月となり、首も座り、最近は満面の笑みを見せてくれます。
   日々、悩みながらも楽しんで育児をしています。
   また、2人目を希望していますので、徳岡先生にお世話になりたいと思います。
   
 

励ましメッセージ、まことに有難うございました



ーby事務長ー





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子宝メッセージ 平成26年12月17日

2014年12月17日 | 不妊



当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   私達夫婦にはいつ赤ちゃんがやってきてくれるのか、
   もしかしたら治療をしてもそんな日は来ないかもしれない・・・と、
   結局誰にも先は分からない事。
   治療を続けても明るい未来が待っている確証がない事が辛かった。  

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   自分には赤ちゃんが出来ないかもしれないという現実もきちんと考え、
   受け止めた上で治療に通っていた。
   ただ、後になって、
   もう少し治療を続けていたら赤ちゃんが出来たかもしれないと後悔する事だけは嫌だったので、
   自分の体力・気力・金銭的な面も含めて、
   自分が限界だと思うところまでは、赤ちゃんが出来ると信じて治療を続けると決め、
   もう無理!と思ったら、その時は潔くやめて、
   旦那と旅行や趣味、大人の時間を楽しむ生活をイメージしたりして、前向きに考えた。
   

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?

   まず、自分が心身共に健康で元気な体でなければ、赤ちゃんは宿ってくれないと考え、
   生活面を見直した。
   お酒の飲み過ぎを控え、適度に運動して、食事内容に気をつかうなど。

Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   ストレスが溜まった時は旅行に行ったり、好きなホットヨガやオイルマッサージに通った。
   一番は、不妊治療を受けているからと特に制限したりせず、
   いつも通りに普通に仕事にも打ち込み、趣味を楽しんだ事が良かったかもしれない。

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   徳岡先生はもちろん、病院のスタッフの方々も親切で良い雰囲気だったこと。
   また、勉強会の時に、赤ちゃんが出来るよう一緒に頑張りましょう!と強い意志で言って下さったこと。
   治療方針やその内容の説明が明確で、自分でも納得した上で安心して受けられた。   

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   旦那様との二人の生活も勿論素敵ですが、
   子供がいる人生は、二人だけでは経験し得ないものを沢山運んできてくれます。
   治療中は先が見えなくてとても辛いと思いますが、
   まずは赤ちゃんが出来る事を信じて、明るく頑張って頂きたいと思います。


                  
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します。

   今、子供は4か月になりました。
   やっと生活が落ち着いてきましたが、
   正直、子供を育てることがこんなにも大変なものだとは思いませんでした。
   日々、試練の連続ではありますが、子供の成長は本当に嬉しいものですし、
   その成長をこれからも一生そばで見られると思うと、とても幸せな気持ちです。
   
 

励ましメッセージ、まことに有難うございました



ーby事務長ー





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2014年銀杏

2014年12月16日 | Weblog

昨日、所用があり、
少し仕事を抜けさせて頂きました。

久し振りに靖国神社を通り抜けました。

見事な”銀杏の絨毯”でした。
それはそれは綺麗な黄色の絨毯でした。


東京都神社庁から出ている平成26年12月のお言葉が目にとまりました。
ここに書かせて頂きますね。

『 ”祈り”は真剣に
    生きようとするところに
     初めて生まれる
             岡本健治 』


どうでもよい生き方の人や、
生きることを放棄した人に祈りは無縁である。
祈りは限りある人生を精一杯に生き抜こうとする、
真剣な生きざまのあかしである。

という説明文が付いてございます。

岡本健治さんは、元熱田神宮宮司様です。


”祈り”が無縁になることのない生き方をしていきたいものですね。


ーby事務長ー



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