とくおかレディースクリニック~ブログ~

日々、徒然なるままに、書き込んで参ります。
どうか宜しくお付き合い下さい。

2011年6月最終日

2011年06月30日 | よもやま話
早いものです、
本日で6月も終了。
明日から7月となります。
2011年も、いよいよ夏到来というところです。

人生は「試練」だらけですね、、、
というよりも、
この世で生きている=この世に’生’を受けて生かされているという事自体が、
そもそもの「試練」なのだと考えます。

人生において「何の試練」がやってくるのか?ではなく、

「どんな試練」がやってきても、
どのように受け止めて、どのように乗り切るかがとても大切ですよね。

受け止め方が”負”であれば、
そして、
乗り切り方も”負”であれば、
その先は”負”へと流れていきます。

ですから、
”正”として受け止めて、
”正”として乗り切っていく事によって、
その先は”正”のものへと流れていきます。

自分にとって思い通りにならない事が起こった、
自分にとって都合の悪い事が起こった、
ひどい思いをした、悲しい思いをした、辛い思いをした、、、
そのような時こそ、
現状を冷静に観察し分析をし、
”正”のものとして受け止めて、
すぐに立ち上がって、明るい顔で前を向いて歩いて参りましょう。

いつまでも落ち込み続けていたり、
いつまでも悲しみ続けていたり
いつまでもあれこれ悩み続けていたりしては、

結局のところ、いつまでも”負”から抜け出る事が出来ないままであり、
限られた自分の人生の一部を無駄に過ごすことになってしまいます。

これからやって来るジリジリとした暑い夏が楽しみですね。
土の中で待機している今夏活躍予定の蝉達も、
「ようやく出番の時が来た!」というところです。
土の中生活約6~13年で、成虫となって約1~2週間の命ですから、
命ある限り一生懸命に鳴いて、思いきり羽ばたいて欲しいと思います。

皆様、熱中症にならないようにご注意されて、
暑い夏を”熱い気持ち”で乗り切って参りましょう。

参照)
”負”=ネガティブ=マイナス思考
”正”=ポジティブ=プラス思考

ーby事務長ー

とくおかレディースクリニック
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

子宝メッセージ その25

2011年06月29日 | 不妊
当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   答えがいつでるかわからず、常に不安だった

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   主人と一緒に苦しさを共有した   

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?
   
   夏でもなるべくエアコンをかけずに冷えに気をつけた   
  
Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   近場での旅行    

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   高度な医療
   先生の技術の高さ!!     

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   私自身、何を言われても卑屈に思っていたので、
   おこがましくって何も言えません   
         
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します

   思ったより「つわり」がつらいですが、
   未来が見えたので、希望でいっぱいです
   何とか無事に出産したいです
   本当にお世話になりました
   看護師の方々のスキルの高さにも驚きました  

励ましメッセージ、まことに有難うございました

ーby事務長ー

とくおかレディースクリニック

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

子宝メッセージ その24

2011年06月28日 | 不妊
当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   注射・採血など肉体的痛みが多いこと
   自分には自然妊娠が難しいということ
   いつまで続くのかわからないこと 

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   不妊治療をしていた友人に相談、話を聞いてもらう
   「ダメでもともと」とできる限り、うまくいかなくても気にしないようにした 

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?
   
   身体を冷やさないようにする   
  
Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   好きなモノを食べる・飲む    

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   自分の状態に合った治療、ステップアップ
   体外受精を進められたので戸惑いましたが、
   先生の言われた通りにしてよかったと思っています
     

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   自分をダメだと思ったり、責めたりしないでほしいです
   相談したり、話を聞いてくれる人を見つけて、
   治療がストレスにならないように続けて下さい  
      
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します。

   想像以上に子供の世話は大変で、生活も変わってしまいましたが、
   子供はかわいいし、色々な事を学ばせてもらっています
   先生やスタッフの方々には、大変お世話になり、感謝しております
   有難うございました   

励ましメッセージ、まことに有難うございました

ーby事務長ー

とくおかレディースクリニック

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「おざなり」と「なおざり」

2011年06月27日 | よもやま話
毎日、
暑かったり、
雨降りだったり、
何だか鬱陶しいと思えば鬱陶しくもあり、
これが日本の梅雨だと思えば、
このムシムシ感もジメジメ感も、
夏が来る前の今しかない風物とも思えます。

より良い医療人となるべく、
新人さんには真剣勝負の教育を施しておりますが、
それはまさしく自分の為だと思える子達は、
明るく頑張ってくれています。

その前向きさ・素直さに、気持ち良いものを感じます。

医療だけでなく、
社会人としてあってはならない態度に、
「おざなり」・・・「なおざり」な態度があります。

どちらも、その意味範囲には、
「いい加減」というものが当てはまります。

ですが、意味本位は明確に違っておりまして、

「おざなり」は、
”あまり真剣には取り組まないけれど、何かはする場合”に用いられます。
'御座成り'~御座=その場を成す~で、その場を、取りつくろう・・・。
いい加減に物事を済ませること、その場だけの間に合わせ・・・。

「なおざり」は、
”放ったらかしにして、必要なこともしない場合”に用いられます。
’等 閑’~閑・ひま・のどかに等しい~で、真面目に取り組まない・・・。
いい加減に放っておくこと、本気ではなくおろそかなまま・・・。

ですので、
教育する側は、
「おざなり」であってはならず「なおざり」であっては更にならず、
教育される側にあっては、
「おざなり」であっては本当に困りますし、
「なおざり」であっては医療人どころか社会人を目指す事を諦めた方が良いのです。

取り返しのつかない状況になってしまう前に、
「今何をすべきなのか」「何が大切なのか」を、
しっかりと見極めて、真摯な姿勢で素直に頑張っていって欲しいと願います。

ーby事務長ー

とくおかレディースクリニック

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

不妊カウンセリング学会に参加して その4

2011年06月24日 | 不妊
不妊カウンセリング学会が、
6月4日・5日に開催されました。

先日、こちらのブログにも登場して頂きました新人さんのレポートの続きを
掲載させて頂きます。


第28回不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座で、
『ケアする人も楽になる認知行動療法』という演題を受講してきました。

日々、生活する中で多かれ少なかれストレスを感じると思います。
ストレスをゼロにすることは難しいですが、
ストレスとうまく付き合っていく方法を見つけていくことが大切です。

ストレスを感じたら、
まず、
(1)ストレスの原因
(2)そのストレスを取り巻く人間関係
(3)ストレスによって起こった心身の反応(苛立ち、落ち込み、食欲不振など)

この3つを紙に書き出してみます。
紙に書き出すことで、
自分のストレスを客観的に見ることができ気持ちの整理や、自己理解につながるそうです。

次にそのストレスがどうしたら改善するか対処法を考えます。
これをコーピングといいます。

コーピングの例として、
・美味しいものを食べる
・楽しいことをイメージする
・スポーツをする
・音楽を聴く

など、
少しでもストレスが改善されると思ったことを実践してみます。

できるだけたくさんのコーピングを自分で考え、実践し、
ストレスが改善されたコーピングの種類を増やしていくことが重要です。
このコーピングのレパートリーが豊富なほど、心の健康度が高いそうです。

皆さまもストレスを感じましたらコーピングを試されてみてはいかがでしょうか?


Wより


とくおかレディースクリニック





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

胡麻をする・・・

2011年06月22日 | 社会人教育話
先日、親しい友人と話をしておりまして、

「ねえ、”胡麻をする”ってどう思う?」という話となりました、
「”胡麻すり”も十分、能力のひとつだと思う、捉え方の問題だけどね。
 というよりも、多少の胡麻くらいすれないとダメなんじゃないの・・・?
 第一、胡麻をするにしても、最低限、擂り鉢と擂り粉木は、必要なんだから、
 その位のモノを用意した上で、”胡麻すり”の是非を問うべきだわよね。」
ときました。

もう一人の友人にいたっては、
「幼い頃に、モンテッソーリ教育のひとつで、
 ”胡麻すり”というお仕事をしたことがあってね、
 幼心にも、その”胡麻すり”というお仕事がしたくてたまらなくて、
 やっとさせてもらった時に喜びを感じたものよ。
 胡麻はすればするほど、胡麻本来の良い香りがしてきて嬉しくなったわ。」
ときました。

私が思うに、
中身のない”胡麻すり”は、本当に中身がなくてつまらないものだと感じますが、
中身のある人の場合は、本来の中身が本来の言動に出ますから、
”胡麻すり”にはならないのだろうな・・・と思います。
裏表のない=二面性のないものであれば、それは”胡麻すり”とはならないでしょう。

”胡麻すり”とは、
中身のない人間が、そして二面性のある人間が、
何とか、人に気に入らる振る舞いをして利便性をはかろうとしているとか、
へつらう様を言葉として表しているのかもしれませんが、

一歩間違えば、、、いえ、一歩間違えなくても、、、実際の本物の行為自体は、
”コーヒーの豆挽き”と同じと言えば、同じ!!
”胡麻すり”という表現は、何だか卑下する表現であって、
”コーヒーの豆挽き”という表現は、何だか芳しい表現となるのでしょうかね・・・。

私、”コーヒーの豆挽き”が得意なの!
私、”胡麻すり”が得意なの!

表現によって受け取り方は変わってしまうかもしれませんが、
最終的には、その人の中身自体が勝負ですから、
どちらにせよ、
自分の中身に自信があれば、
敢えて出てこない言葉なのだろうな・・・と思います。

中身で勝負していきたいものですね。

ーby事務長ー
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

不妊カウンセリング学会に参加して その3

2011年06月22日 | 不妊
不妊カウンセリング学会が、
6月4日・5日に開催されました。

先日、こちらのブログにも登場して頂きました新人さんのレポートの続きを
掲載させて頂きます。


「不妊カウンセラー学会に参加して」

先日、不妊カウンセリング学会の、
不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座に参加してまいりました。

二日間の講演で、
実際に生殖医療の現場で働かれているカウンセラーや培養士の方々、
児童福祉センターの方など、
さまざまな視点から見た生殖医療についての貴重なお話を聞くことが出来ました。

具体的な内容としましては、患者さんに対する心構えや、
培養室の実際、統計学や自分自身のメンタルケア等の実用的な事までさまざまでした。

特に心に残ったのは、
不妊治療患者さんのお話を聞くカウンセラーとしてご活躍されている先生が、
実際に患者さんから受けた相談の内容を涙ながらに話されていたことです。
毎日患者さんと真摯に向き合われている先生が、
ある患者さんから
「カウンセラー室に先生がいらっしゃるだけで安心するんです」と、
“いてくれるだけでいい”~カウンセラーにとってはこれ以上ない嬉しい言葉を
患者さんから頂いた、、、という話を聞いてとても感動しました。

知識面の勉強だけではなく、
何人かの先生がおっしゃっていた
“自分の仕事に誇りと使命感を持って”というお言葉で、
自分自身のモチベーションを高めることが出来ました。
とても有意義な二日間となりました。

私も、子宝を望まれておられる患者さんのお役に立てるよう、
使命感を持ち、日々頑張っていきたいと思います。

蒸し蒸しジメジメとしていて気分の滅入りやすい時期ではありますが、
お身体だけではなく心の体調にも気を付けて、日々お過ごし下さい。



Sより

とくおかレディースクリニック






コメント
この記事をはてなブックマークに追加

子宝メッセージ その23

2011年06月21日 | 不妊
当院の体外受精・顕微授精を乗り越えられた方々からの『子宝アンケート』を着順に掲載させて頂きます。

今現在、子宝ご希望で頑張っておられる皆様の励ましになれば幸いです。

Q1:不妊治療を続けていて辛かった事は何でしたか?

   職場での理解を得て、仕事と両立すること。
   通院が続くと、家事との両立が出来ないこともありました。
   それでも成果が見えないと、落ち込んでしまいました。 

Q2:辛さを乗り越える為に、どのように対処されましたか?

   本当に子供が欲しいのかを改めて見つめ直し、
   夫を含めた周りの理解と協力を得られるよう話し合いました。 

Q3:子宝という結果を手にする為に、努力された事・工夫された事はありますか?
   
   とにかく身体を温めるために、真夏も腹巻をして、
   胸から太ももまでの広い範囲を覆っていました。
   精神的には、夫のおおらかさに助けられていたと思います。   
  
Q4:不妊治療中での気分転換はどのようにされましたか?

   愛猫を抱きしめて癒されていました。
   趣味のテニスでもストレス発散していたと思います。    

Q5:とくおかレディースクリニックを選んで良かったと思われる点は何でしょうか?

   徳岡先生が1日でも早く成功するようにと、ベストの選択をして頂けることに加え、
   スタッフの皆様も同じ気持ちで取り組んでいらっしゃるのが伝わってくること。
   そして何よりも笑顔です!   

Q6:不妊治療を頑張っておられる方々に向けて、励ましのメッセージをお願い致します。

   自分が出来ることは実行しながらも、自分を追い込みすぎないこと。
   そして、結果としてうまくいかなかった場合の、夫婦での生活も話し合っておくことが
   重要だと思います。  
      
Q7:お子様が授かった今現在のご様子をお知らせ頂けましたらお願い致します。

   今はつわりと仕事の両立に苦しみながら、周りに甘えて過ごしています。
   お腹をさすったり、ベビーに話しかける毎日です。
   本当に有難うございました。
   

励ましメッセージ、まことに有難うございました

ーby事務長ー

とくおかレディースクリニック

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

不妊カウンセリング学会に参加して その2

2011年06月17日 | 不妊
不妊カウンセリング学会が、
6月4日・5日に開催されました。

先日、こちらのブログにも登場して頂きました新人さんのレポートを、
連続で掲載させて頂きます。



『ストレスコーピングについて』

生きていればストレスは必ずあります。
ストレスがない人はいません。

ストレスの原因は大きく分けると3つあります。

1つ目はストレッサーです。
ストレスのもとであり、出来事、環境、状況などの変化のことです。
またネガティブな変化だけではなくポジティブな変化もストレッサーになることがあります。

2つ目はストレス反応です。
体に生じる反応で睡眠、食事、飲酒、痛み、凝り、胃腸症状、疲労など人により症状は変わります。

3つ目は人間関係です。
プラス、マイナスの両方で大きく影響します。

ストレス対処方法として、ストレスコーピングというものがあります。(コーピング=対処)
ストレスコーピングとはストレスを認識し対処をすることです。
認識をすることによってストレスへの対処法がわかりストレスの感じ方が変わってきます。
ストレスの原因を理解し自己改善することがとても重要です。
ストレスコーピングはリラクゼーション法が基本です。
腹式呼吸だけでもリラックスすることができます。
その他にも、
散歩、アロマセラピー、ストレッチなどがありますが、
人それぞれで自分に合った方法を見つけることが大切です。

また当院でも整体、リフレクソロジー、バレエエクササイズを行っておりますのでぜひお試しください。

ストレスは生きている限り誰もが持ってしまうものですが
ストレスが体に出てしまう前に事前に対処法を見つけ、より充実した毎日をお送りください。


Tより

とくおかレディースクリニック






コメント
この記事をはてなブックマークに追加

・・・つぶやき・・・

2011年06月14日 | よもやま話
昨日、尊敬してやまない祖母が他界しました。

明治時代から生き、100歳を過ぎても、元気に過ごしていました。
いつもニコニコしていた方でした。

仕事が忙しく、全く会えないまま、、、でしたので、
それが何とも残念で悔しい思いです。

平成7年、
阪神・淡路大震災にはじまり、地下鉄サリン事件もあり、
夏には祖父が他界し、その秋には私の父も他界してしまった、、、という辛い年でした。
親(夫婦でも子供でも兄弟でもそうですね)との死別・・・本当に悲しいものです。

昨日他界した祖母は、自分の夫が他界した時はそれはそれは気丈に振る舞い、
こんなに悲しい・辛い事はないという事態なのに、さすが明治の女性なのだと
思ったものでした。
それから季節が変わり、雲ひとつない素晴らしい秋空の日に、私の父が他界しました。
ですので、雲ひとつない素晴らしい秋空の日は、特別な日のようにいつも思います。
私の父は、祖母にとって義理の息子にあたるのですが、
義理の息子の遺影を前に、身体を震わせてずっと号泣されていたのを覚えています。
一人残されることになった娘(私の母)が不憫で仕方なかったのでしょう。
自分自身の事はどんな事でも、我慢し忍耐出来る祖母だったのだと思います。

明治・大正・昭和・平成と生き抜き、
相当な苦労もあった事と思います。
地域に貢献しつづけ、御国から”黄綬褒章”を頂きましたが、
派手な事もせず、黙々と・・・ただ黙々と地味に働いている姿が思い出されます。

文句や不平不満だとか人の悪口や愚痴など、祖母の口から聞いた事もありません。
人生は長い・短い、
人それぞれですが、
後悔しないように、少しでも世の中の為になるように、
真摯な態度で謙虚に努力していきたいものと、
更に気持ち引き締めていきたいと存じます。

・・・つぶやき・・・でした。

ーby事務長ー

とくおかレディースクリニック
コメント
この記事をはてなブックマークに追加