皆さんこんにちばんは。
今日はランベアの完成レビューになります!
無改造で色を塗るだけだったので、極めて簡単に出来上がってしまってちょっと拍子抜け・・・(汗)
船体の塗装は特に難しいこともないのですが、甲板のラインはマスキングしたりペーパーで均したりの繰り返しで面倒でした・・・
最上段の甲板のアングルドデッキは、分けて塗れば楽なのにまとめてやろうとしてかえって手間が重なりました。
後のデッキはまあ単純な形だったので割と簡単に出来ました。
腹部。モールドの緻密さを楽しむのはお腹が一番かもですね。
ということで、メカコレヤマトのランベアでした。
今回穴埋めの暇潰しとして作った次第ですが、低廉な価格と裏腹にそのクオリティたるや凄まじいものでした。割引されてたとはいえこれを100円で買えたのって結構ラッキーでしたね…(笑)
今回は可動などの複雑な構造や作品自体への強い思い入れ等も特になかったので、改造をせず本当に素組みで仕上げてしまいました。合わせ目も基本的に目立たないですしね。
~塗装ガイド~
船体:モンザレッド+コバルトブルー+ニュートラルグレー+ホワイト
飛行甲板:ニュートラルグレー+セミグロスブラック
飛行甲板ライン:明灰白色
飛行甲板マーク:オレンジイエロー
さて、ではこれから数日どうしましょ・・・何も作る予定がないなぁ(汗)
今日はここまで。ばいばーい。
皆さんこんにちばんは。
最近寒さが続くせいなのか、車のエンジンの掛かりが妙に悪く感じますね。なんかこう、キーを回しても中々掛からなかったり掛かったと思ったらすぐ止まったり・・・寒いにしてもちょっと掛からなさすぎですかね。
買ってしばらくになりますが前の冬でも問題なく始動してたので、もしかしたら寿命なのかはたまたバッテリーが切れかかってるのか・・・
んで、今日のランベアは~
今日は仕上げのスミ入れをしました。
繊細でしかししっかりとモールドが入っているので、ここら辺はかなり楽な作業ばかりでありました。
うーん、じゃあ次回は完成レビュー・・・ですが早く終わっちゃったなぁ、どうしましょこれ(汗)
今日はここまで。ばいばーい。
皆さんこんにちばんは。
えー、とりあえず今日からキマリスたでのつなぎとしてヤマト2199のメカコレを一つ作ろうと思います。
今回作るのは旧作における三段空母ことガイペロン級多層式航宙母艦「ランベア」であります。
低価格が特徴のメカコレですが、今回は定価400円のところ叩き売りにより税込み100円にて購入。他にも色々あったのですが値引きの対象キットはあんまり興味が湧かずこれだけ購入した次第です。
中身。4枚のランナーで構成されており、内容としても値段の割に結構パーツ数が多く感じます。
独立した組み立て説明書はなく、箱の裏に記載という具合になっています。スペースの都合かちょっと読み解きにくいですね。
組み立ててみる。
何気にブログ始まって以来初の艦船モデル(アニメものとはいえ)なんでレビューの仕方が・・・どうしたもんか。というかそもそもヤマトを取り扱う事すら始めてですしね。
組み立ては細かいパーツが多いものの完全にスナップフィットで接着剤不要なので、かなりサクサク組めますね。
プロポーションなどは人型どころか船なので何とも言い様はありませんが、多段の空母というところは中々惹かれるものがあります。
あと今回作ってて驚いたのがそのディテールの細かさで、HGのガンプラよりも対象年齢が上がったこともあってかとてもシャープで細かい造形となっています。全面的に密度も高く、このままでも十分見栄えしますね。
最上段の飛行甲板はアングルドデッキになっており、やや現実風のアレンジとなっています。
飛行甲板は旧作の時点で4段ありますが、なぜ三段という扱いだったのでしょうか・・・今回は「多層空母」という具合ですが。
最下段は全通甲板となっており、ここに着艦するんだとか。もしかするとここを勘定に入れてないのかな・・・?
裏から。見えないところもかなり細かくディテールが入っていますね。というか裏が一番濃いかも?
後部から。ノズルのディテールもまた細かいです。
ということで始まりましたメカコレのランベア!
始めて触るタイプのキットですが、組み立てはスナップフィットで組みやすく、それでいて造形が細かく、値段を考えても非常に満足の行く内容となっています。
製作に関しては特に弄る必要はないので、とりあえず塗装を頑張るしか・・・しかしデカールの類もないのでマーキングも塗装はキツいですね・・・
今日はここまで。ばいばーい。