阪口直人の「心にかける橋」

衆議院議員としての政治活動や、専門分野の平和構築活動、また、趣味や日常生活についてもメッセージを発信します。

命の終焉を覚悟した瞬間の記憶と平和外交への決意

2024年03月13日 12時29分51秒 | 政治
引き金に指をかけた4本のライフル銃を突き付けられ、命の終焉を覚悟した平和構築の現場経験をもとに、平和外交への決意を語っています。
自分は安全な場所にいて国民には血を流す覚悟を求める『勇ましい』政治家が日本を戦争に巻き込む危機を生み出しているのが日本の現実。
私は自分の経験の全てを懸けて、全ての人々の命と尊厳を守り世界の平和に貢献する日本に変える覚悟で再挑戦しています。地球益、人類益に貢献し、本当の信頼と尊敬を勝ち取ること、それが一番の国益であり安全保障と確信しています。

東京からのボランティアで撮影に来てくれたプロの映像チームの撮影です。これまでカメラの前では語ったことがない経験を引き出してくれました。

命の終焉を覚悟した瞬間の記憶と平和外交への決意

https://drive.google.com/file/d/1ElSh22_kKV_RbhnPiZCScu3XNCcIvjO7/view?usp=share_link


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