丹波焼が好きです。
「陶の郷」で連休の催しがあるので行ってきました。
トチノキマルシェ(人´∀`) ワクワクします。
出店数は多くないのですが、ステキなお店が並んでいます。
娘がベーグルを選んでいる。
私はラッピング用の糸を・・・。
一つ百円、この袋詰め放題で五百円九つ詰めました
シナモンロールを食べ(๑´ڡ`๑)
窯元路地歩きに出かけました。
なんていいお天気!そして新緑の山の美しいこと!!
後方に見えているのは日本最古の登り窯
親子三代でハイキング
路地歩きは楽しい
好き!こういうの好き!
「きれい」「かわいい」価値観が一緒なので嬉しい。
俊彦窯 今日は中に入ってもいい。
ここのマグカップやお皿は毎日使っているから、ここで作られたんだなぁと思いながら見学させていただく。
ごめんくださ~い
俊彦さんが火の番をしておられた。
火の状態のことを説明してくださった。(*_ _)人ありがとうございます。
ここで俊彦さんは何十年と焼き続けてこられたんだなぁ。
この場所の夏や冬、雨の日を想像する。
↓工房から外を見たところ。
うちにあるマグカップやお皿はここから来た。
今日は四人であちこちよく歩いた
畑の横に付けられた階段 (∩.∩)
お腹ペコペコ
古い元公民館の建物がレストランとショップになっている。
スジ肉煮込みとトロフワオムライス
好きなコウホ窯
ここで私はカップ、コワモテさんはぐい吞みを購入。
母には母の日のプレゼントを購入
焼物の難しいことはわかりません。
作家物は一つ一つが手作り、全く同じものはありません。
並んでいる中からお気に入りを手に取り、そっと手で包んでみる。
やさしいぬくもりが感じられます。
いくつか手にとり「あ・・・これ」と思うものに出会います。
楽しい。
マルシェでのお買物。
緑色のは鍋つかみ ラッピング用の糸 手づくり石鹸
あぁこのカバン可愛いなぁ(o´ω`o)可愛いなぁ
斉藤謠子さんデザインの生地
中も凝っている 買おうかなぁ
そしたら娘が母の日のプレゼントに買ってくれた (*_ _)人アリガト
里山をたくさん歩いて窯元を巡った。
どこの窯元さんもとても親切。
職人さんってとっつきにくいイメージがあるけれど気さくに話に応じてくれ、気軽に工房を見せてくださる。
俊彦さんの火を見つめたまま 独り言の様に話す姿が心に残る。
火の近くに行っていいですか?って聞いたら
「ああいいよ」って・・・