人間もどきの世界観

ほんととつもりのクロスオーバー人生。救いは妄想でも他者のために死に物狂いになったこと。

悪意はあっても才能がある人は面白い

2018年05月27日 12時53分21秒 | 日記

悪意はあっても才能がある人は面白い。

悪口にもいちいち工夫が凝らされているから。

それに対して、詰まらない人は「馬鹿」としか言わない。

いや、言えない。

規律に縛られたところで多くの時間を費やしてきたからだろう。

だからそれ以外ではまるでダメ。

一言で言って退屈な人。

悪意は少ないが、愛も少ないのだろう。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 価値あるものが壊れると人は喜ぶ | トップ | 対決と争点 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事