民主党の岡田克也代表は27日の都内での講演で、安全保障関連法の反対運動を展開している学生グループ「SEALDs(シールズ)」について「新しい芽が出てきた。非常に注目している」と持ち上げてみせた。その上で「お互い尊重しながら良い関係を築いていきたい」と述べ、安保法反対を旗印に今後も連携を続けていく考えを示した。

 「安保法が成立したが、それで彼らの動きが鈍るという感覚はない。引き続き集会や街頭で学生が訴えている」とも指摘。民主党として来夏の参院選をにらみ、シールズとの共闘路線を維持することで、安保法反対の世論を喚起し続ける狙いがあるとみられる。

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民主・岡田代表、安保関連法廃止法案を提出へ


岡田さん、懲りないですね。

余程シールズが気に入ったのでしょう。

そう言えば枝野もお気に入りみたいです。

蓮舫も。

あと誰がいましたっけ? シールズの集会に参加した人は。


あんな素人集団どこかいいのでしょう。

新しい芽?

注目するって?

シールズ人気にあやかりたいのでしょうか。

でも、東京ではシールズ人気は衰えていないんでしょうかね。

そう言えば、集会参加人数、延べ人数だとか誤魔化しだと言われていましたが

集会の混雑で行く手を阻まれた一般人の渋滞も含まれていたとか。

 

岡田はシールズ人気を利用し、マスコミもシールズを持ち上げ

騙し騙され、誰が得をしているんでしょう。

 

岡田代表のシールズ連携発言で、民主党の真面な議員がドンドン離党すればいいのです。

松本剛明氏に続けばいいんです。

そして分断か消滅か…。

それを期待します。

 

民主党議員の事です、どうすれば得か、そして生き残れるか、

そんな事を現在考え中でしょうね

 

 

 

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